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今年は東南アジア関連だったからですね。
見に行こうかな?
スーチー氏の砂像完成
アウンサンスーチー氏の砂像を観賞する園児たち
砂の彫像を常設展示している鳥取市福部町湯山の「砂の美術館」で3日、ミャンマーの最大野党「国民民主連盟」のアウンサンスーチー氏の砂像が完成した。砂像彫刻家の茶円勝彦さん(52)が、ノーベル平和賞の受賞記念講演の姿をもとに制作。同日から9月下旬までの公開予定で、その後崩される。茶円さんは「一期一会の楽しみを味わってほしい」。 |
水木しげるロ−ド・鳥取・島根
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凄い浮いてる−!
昔の再現、凄ーい!
日本海に浮かんだ古事記の葦舟
古事記の世界を再現した葦舟(島根県出雲市沖で)
「平成の大遷宮」を迎えた島根県出雲市・出雲大社沖の日本海で16日、古事記の国生み神話に登場する舟を再現した葦(あし)舟が浮かべられ、神事が行われた。 葦舟は全長6m、幅1.2m、重さ200kg。出雲大社と伊勢神宮(三重県)の遷宮が同じ年に行われることを記念し、大阪府東大阪市の枚岡(ひらおか)神社が大阪市のNPO法人と協力して出雲や伊勢の葦で編み上げた。 この日、同神社の中東弘宮司(72)ら3人が乗った葦舟は、出雲大社北西6キロの日御碕漁港(島根県出雲市)から漁船に引かれて出航。約300m沖で、中東宮司が祝詞を上げ、不況や東日本大震災からの再生を祈願。同乗した舞台演出家・表博耀(おもてひろあき)さん(50)(大阪市生野区)が神楽を奉納した。中東宮司は「日本全体のよみがえりにつながれば」と話していた。葦舟は23日には伊勢神宮の池に浮かべられる。 |
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実はこの近所に、年に一度は行く山菜料理の店があるんです。
この駅は結構高いところにあるのです。
その近くの道を通って店に行くんです。
今度行く時は寄ってみます。
ピンク一色 「恋」の駅
鮮やかなピンクにペイントされた智頭急行恋山形駅
西日本で唯一、名前に「恋」が付く智頭急行の恋山形(こいやまがた)駅(鳥取県智頭町)が鮮やかなピンクにペイントされ、あちこちにハートマークがちりばめられている。「恋がかなう駅」として恋人たちの新たな聖地にしたいと同社が企画した。 同駅は乗降客が1日に数人の無人駅。智頭急行は活性化を目的に約300万円をかけて、駅施設を改修した。塗装のほか、駅名標をハート形にし、1番線ホームにはハート形のモニュメントと絵馬掛けが設置された。 同社の中畑博之営業課長(64)は「人が集まってくれるようなイベントを企画して、盛り上げていきたい。」と意気込む。 |
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また行って、登ってみたいですね。
大山、夏山開き
新緑に日本海のパノラマ
夏山開きを迎え、大山の山頂を目指して歩く登山客ら(後方は弓ヶ浜半島)
鳥取県の大山(だいせん)(1729m)が2日、夏山開きを迎えた。 約900人が、ブナやダイセンキャラボクの新緑にふれ、眼下に広がる日本海のパノラマを楽しんだ。 前夜からの小雨は朝まで残ったが、天候は次第に回復し、同県米子、境港市にまたがる弓ヶ浜半島も見通せた。登山道の終点となる弥山(みせん)(1709m)の頂上碑では、午前10時から山頂祭があり、登山客らがシーズン中の安全を祈願した。 登山歴約40年で、近く欧州最高峰・エルブルース(ロシア、5642m)に挑むという京都府京丹後市の府職員嶋本茂男さん(59)は「大山は毎年登っている。樹林帯が続いて緑が多く、見晴らしが最高。来年は還暦なので記念に仲間たちとまた来たい。」と話していた。 |
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今日山開き!
また登りたいですね。
でも妻は多分「もういい」というだろうな。
大山夏山開き前夜祭に1500人
約1500人がたいまつを手に練り歩いた山開き前夜祭
中国地方の最高峰、鳥取県の大山(1729m)で1日夜、夏山シーズンの到来を告げる夏山開きの前夜祭があった。たいまつを手にした約1500人が参道を練り歩き、辺りは幻想的な光に包まれた。 中腹の大神山(おおがみやま)神社奥宮で神事があり、山岳関係者らが登山の安全を祈願。午後7時半ごろから、ご神火がたいまつに移されると、てんぐや僧兵にふんした地元住民や登山客が、順に約1.5kmの参道を下った。 山開きの2日は、午前10時から大山山系の弥山(みせん)で山頂祭が開かれ、早朝から登山客が山頂を目指す。 |



