日々燦々 − はぁ〜、のんびり のんびり -

3月。桜はまだですが、花粉が飛び始めてます。一雨ごとに暖かくなってきました。今年もノンビリボチボチ頑張ります。

水木しげるロ−ド・鳥取・島根

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ゲゲゲブ−ム健在!

僕も二度行きましたが、結構な人出でした。
これほどではなかったですけどね。
また行ってみたいですね。
 
ゲゲゲブーム健在
鳥取境港の水木ロード大盛況
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多くの観光客らでにぎわう水木しげるロード
 
 東日本大震災の影響で全国的に大型連休中の観光自粛ムードが広がるなか、鳥取県境港市の水木しげるロードは昨年の同時期を上回る観光客らでにぎわっている。昨年放送されたNHKの連続テレビドラマ「ゲゲゲの女房」が終了して半年以上たつが“ゲゲゲブーム”はいまだ衰えをみせていない。
 同市観光協会によると、今年4月29日〜5月3日に、水木ロードを訪れた観光客数は前年比122.5%増の22万4262人。3日には1日の観光客数として過去最高の7万310人を記録した。昨年の大型連休中(4月29日〜5月5日)に訪れた26万2452人を大幅に上回るペースという。
 今年は自家用車を利用する人に加え、関西方面などから日帰りツアーを利用する団体客が増加。市は駐車場が十分に確保できないとして、大型バス用の駐車スペースをこれまでの倍以上となる39台分まで拡張した。
 大型連休中はロードが歩行者天国となっているほか、「河童(かっぱ)の泉」では初の試みとなる夜間ライトアップを実施。午前11時からほぼ終日、妖怪にちなんだ紙芝居も上演され、好評を博している。
 同協会の桝田知身会長は、「1度訪れた人が水木ロードの良さを口コミで広げてくれている。散策だけなら費用もかからず、子供から熟年層まであらゆる世代が楽しめるのも特徴。」と話す。

こいのぼり流し

新しい行事の創設ですね。
この時期、空を泳ぐこいのぼりは多いけど、水中を泳ぐこいのぼりは少ないからね。
面白いかもしれないね。
 
こいのぼり流し始まる
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水中を泳ぐこいのぼり
 
 川にひな人形を流す伝統行事「雛(ひな)流し」で知られる鳥取市用瀬(もちがせ)町で、集落を流れる瀬戸川にこいのぼりを泳がせる「こいのぼり流し」が始まった。幅約3mの用水路が1kmにわたって約90匹の緋鯉(ひごい)や真鯉(まごい)、吹き流しで彩られている。
期間は、5日午前中まで。
 旧暦の桃の節句に行われる同町の雛流しは毎年、多くの観光客を集めるイベント。こいのぼり流しは端午の節句も負けずに盛り上げようと、平成18年から、住民らで作る「もちがせ上方往来散歩径」が始めた。
 今年は、江戸時代から昭和の初めまで瀬戸川で回っていた水車にちなんだミニ水車も設置した。
 グループの竹澤敏男会長は「用水路として生活を支えてきた川にこいのぼりが泳ぐ様子を楽しみながら、往時の町並みを思い浮かべてほしい。」と話す。

下水も鬼太郎

今度行ったら、下水の蓋撮りまくってこよう。
楽しみです。
 
下水道のふたに鬼太郎ファミリー
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鬼太郎がデザインされた下水道のふた
 
 鳥取県境港市が進めている「水木しげるロード」の下水道整備が一部完了し、ロードの路面に、ゲゲゲの鬼太郎など人気の妖怪をデザインした汚水槽のふたがデビューした。
 市の担当者は、漫画家の水木しげるさんが生み出した妖怪たちの“妖気”を「足元からも味わってほしい。」と話している。

 ふたは直径20cmで、今回埋め込まれたのは16枚。
 いずれもカラフルに塗装されており、鬼太郎、ねこ娘、ねずみ男、一反もめん、ぬりかべ、子泣きじじい、砂かけばばあ、 の7種類がある。

 水木しげるロードの下水道工事は平成25年度に完了し、一帯の汚水槽のふたは、すべて妖怪がデザインされたものになる予定。

春告げ手紙

春を告げる手紙、届いた−!
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昨日、仕事から帰ってくると、春を告げる手紙が届きました。
勿論、みたき園からです。
今年も行きたいですね。
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雛ものがたり

なかなか豪華ですね。
春になったら、みたき園へ行ったついでに、寄ってみようかな。
 
伝統の雛料理で地域活性化を
 
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伝統行事「用瀬の流し雛」にちなんだ創作料理「雛ものがたり」
 
 紙のひな人形をわらの桟俵(さんだわら)に乗せて川に流す「用瀬の流し雛(びな)」(鳥取県の無形民俗文化財)で知られる鳥取市用瀬町で、この伝統行事を地元の味でアピールしようという取り組みが始まり、完成した創作料理が3日、関係者らに披露された。
 住民らで組織する用瀬町ふるさと振興事業団や市観光協会などが、地元のひな祭りのもてなし料理をベースに半年がかりで考案し、「雛ものがたり〜ふる里のかほりをのせて〜」と名づけた。流し雛が行われるのは旧暦の桃の節句(今年は4月5日)だが、料理は年間を通じて提供される。
 野菜や魚など地元産の食材にこだわり、ひな人形を乗せる桟俵を皿の代わりに使って「流し雛らしさ」を演出。
 メニューは2カ月ごとに変わるが、この日披露された“春バージョン”はカレイの干物や天ぷら、手まりずし、菜の花のおひたし、野菜の煮付けなど盛りだくさん。“鳥取版ひなあられ”の「おいり」や甘酒もセットになっている。
 千代川の流し雛会場に近い「観光物産センター」で19日から提供する。1人前千円で1日40食限定。2日前までに予約する必要がある。問い合わせは同事業団((電)0858・87・3222)。

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