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3月。桜はまだですが、花粉が飛び始めてます。一雨ごとに暖かくなってきました。今年もノンビリボチボチ頑張ります。

水木しげるロ−ド・鳥取・島根

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お引っ越し

昨年出雲に行って仮本殿に参拝してきました。
今度行く時は、本殿で参拝ですね。
 
出雲大社60年ぶりに本殿遷座祭
「神様の引っ越し」
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本殿遷座祭で、白い絹垣に包まれ仮殿から本殿へ向かうご神体
 
 島根県出雲市の出雲大社=千家尊祐(せんげたかまさ)宮司=で10日夜、「平成の大遷宮(だいせんぐう)」として60年ぶりの大規模改修を終えた本殿に仮殿からご神体を戻す「本殿遷座祭(せんざさい)」が営まれた。国宝の本殿にご神体が戻るのは2008年4月以来で、氏子や遷宮に携わった関係者ら約1万2000人が「神様の引っ越し」を見守った。

 午後7時、神事の参加者全員がおはらいを受けて始まった。ちょうちんがともされ、千家宮司と天皇陛下の勅使が仮殿で祝詞とご祭文(さいもん)をそれぞれあげた。
 神職ら約120人が行列を作り、白いカーテン状の絹垣(きぬがき)に包まれたご神体を神輿(みこし)に載せて仮殿から運び出した。本殿を取り巻く瑞垣(みずがき)を時計回りに1周した後、本殿に向かった。「おー、おー、おー」という神職の掛け声「警蹕三声(けいひつさんせい)」が響き渡り、ご神体の帰還を告げた。

◇ 出雲大社
 縁結びの神様として知られる大国主大神(おおくにぬしのおおかみ)を祭る。本殿は1952年、国宝に指定された。神社建築の最も古い様式の一つである「大社造り」で、現在の本殿の高さは約24m。古代には約97mあり、その後約48mになったと伝えられる。2000年に境内から出土した巨大柱は大木を3本1組にしており、高層神殿だった可能性が高まった。年間延べ参拝者数は約250万人。
へえ〜、「流し雛」だけじゃないんだ−!
面白いねえ〜!
 
体さらに大きく「こいのぼり流し」
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川を「泳ぐ」こいのぼり

 こいのぼりが小川を泳ぐ「こいのぼり流し」が1日、鳥取市用瀬(もちがせ)町用瀬の瀬戸川で始まった。
 90匹のこいのぼりが、古民家の脇を流れる幅約3メートルの川を約700mにわたって漂う姿が人気を呼び、毎年多くの見物客が集まる。 
 同町は旧暦の桃の節句に紙びなを川に流す伝統行事「流し雛(びな)」が残る。男の子の祭りもやろうと、地元有志が7年前から始めた。
 家族で見に来た近くの前田そらちゃん(5)は、水流で体が太くなったコイを見て「(親戚の)おじちゃんのおなかみたい」。5日午前中まで。
このフラッグもらえるのかなあ?
ほしいなあ。
 
「さかなと鬼太郎」PR
境港市公式ロゴマーク作成
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境港市の公式ロゴマークを披露する妖怪たち
 
 鳥取県境港市は8日、水木しげるロードの誕生20周年と水木しげる記念館の開館10周年を記念して作成した市の公式ロゴマークとミニフラッグを披露した。JR境港駅前では、ゲゲゲの鬼太郎をはじめ妖怪たちの着ぐるみも参加して、ロゴマーク入り看板を除幕。あわせて、この日91歳になった水木しげるさんの長寿を祝った。市は新たなロゴマークを、観光などの情報発信に活用したいとしている。
 市はこれまでも、観光PRをはじめとしたさまざまな場面で、水木さんが生み出した鬼太郎たち妖怪のイラストを、水木さんの承諾を得て使っている。しかしそれだけでは、「水産業の境港をPRする要素に欠ける」との意見が出てきたことから、デザインに海の幸も取り入れた公式ロゴマークを作成することにし、準備を進めていた。
 完成したのは、境港観光のシンボルである鬼太郎を最も目立つように配置した上で、全国有数の水揚げ量を誇るマグロとカニをあしらったデザイン。「さかなと鬼太郎のまち 境港市」の文字が表記されている。ロゴマークが描かれたミニフラッグは縦45cm、横35cmで、縁取りがブルーとピンクの2種類を作った。
 公式ロゴマークを使える団体は、市と市観光協会、水木しげるロード振興会だけで、その他の民間団体などが営利目的で使用することはできない。市は職員の名刺などにも使って、PRに役立てる方針。「全国へのアピールに弾みをつけたい」としている。
少し日がたってますが、今は点灯してますね。
 
24万球の電球きらめく小雪の中点灯
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幻想的に光るシンボルのトラスタワー
 
 冬の鳥取砂丘に約24万球の電球がきらめくイルミネーション「鳥取砂丘イリュージョン」(新生鳥取砂丘イリュージョン実行委主催)の試験点灯が10日、あった。時折小雪がちらつく寒空の中、全ての電球が点灯するか確認し、12日からの本番に向け準備を整えた。
 イベントは24日まで。馬の背でのライティングアートや砂の衣装を身にまとったパフォーマーによる「動く砂像」など、さまざまなイベントが用意されている。県内外から約10万人の観光客が見込まれている。

25日デビュー!

いよいよ“ゲゲゲの鬼太郎”以外の水木作品登場です。
境港は、水木ワールド全開ですね。
今までの着ぐるみは見てるので、この2体に会いにまた行ってみようかな?
 
悪魔くんとメフィスト
水木ロードで25日デビュー
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新たに仲間入りした悪魔くん(左)とメフィスト
 
 鳥取県境港市の水木しげるロードなどで観光客を出迎える妖怪たちの着ぐるみに、「悪魔くん」と「メフィスト」が仲間入りし、関係者らに披露された。「国際まんが博」のフィナーレを飾って25日に同市で開かれる「妖怪大行進」でデビューする。
 水木ロードの着ぐるみはこれまで、同市出身の水木しげるさんの漫画のうち、「ゲゲゲの鬼太郎」に登場する妖怪たちが中心で、鬼太郎やねこ娘など6体が活動。ファンや観光客らからは、その他の水木作品を題材にした着ぐるみを要望する声もあり、今回、代表作の1つ「悪魔くん」から悪魔くんとメフィストが、新たに加わった。
 「悪魔くん」は、悪魔大学出身のインテリ悪魔のメフィストと協力して世界の妖怪と戦う物語。昭和38年に貸本漫画として発表され、41年には実写版のテレビドラマになった。
 着ぐるみの身長は悪魔くんが1.8m、メフィストが2.25mで、製作費はどちらも約90万円。水木ロードは今年迎える観光客の目標を270万人と設定しており、2体を製作した市の担当者は「新たな着ぐるみの登場で達成できそうです」と話している。

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