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来年も行ってみようかな?
これほしい。
“辰”の「一反木綿」、お札と名刺作成 「鬼太郎」登場の妖怪
来年の観光キャンペーンの主役に選ばれた「一反木綿」のお札と名刺
鳥取県境港市に観光客を呼び込む来年の主役に選ばれた「一反木綿」のお札と名刺が完成した。市の観光キャンペーンを中心になって盛り上げる役は、「ゲゲゲの鬼太郎」に登場する妖怪たちから毎年、干支にちなんで選定。一反木綿は細長い姿で空を飛ぶところが竜に似ていることから選ばれた。
お札は縦21cm、横7.5cmで、初日の出に竜と一反木綿のイラスト、「飛翔」の文字をあしらったデザイン。家内安全や商売繁盛などの御利益があるという。3万枚が製作され、地元のイベントなどでプレゼントされる。 一反木綿は鹿児島県出身の妖怪という設定から、名刺には「2012年 運気上げる辰年 一反木綿の出番でごわす」と、鹿児島弁のあいさつが印刷されている。 |
水木しげるロ−ド・鳥取・島根
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二・三日前に「うそつき豆腐の日」の話題を掲載しましたが、今日も同じような話題を見つけましたので掲載させて頂きます。
それにしても面白い風習ですね。
でも、絶対今の政治家や官僚・東電などの人達には、食べさせたくないですね。
「食べてうそ帳消し」にはさせたくないですからね。
今年のうそ帳消しに?
鳥取で「八日吹き」
「うそつき豆腐」を食べて今年ついたうそを帳消しにする「八日吹き」の行事
豆腐を食べて1年間についたうそを帳消しにする伝統行事が13日、鳥取市河原町の河原歴史民俗資料館で行われた。
本来は、強い風が吹く日として日本海沿岸各地で「八日吹き」と呼ばれる12月8日に行われる。同地域では、うそ払いの行事自体も八日吹きと名づけられている。
この日に食べる豆腐料理は「うそつき豆腐」と呼ばれ、同市など鳥取県東部では焼いて田楽にするのが一般的。同資料館では、「民俗行事を語る会」のメンバーら約20人が、いろりで焼いた豆腐や豆腐汁などを味わった。 同会によると、うそつき豆腐を食べる風習は、鎌倉時代ごろから始まったとされる。豆腐を食べるとうそが消える理屈は判然としないが、豆腐屋が売り上げを伸ばすために広めたとの説もあるという。 地域に伝わる行事が家庭で行われなくなったことから、歴史のある風習を子供たちに伝えたいと同会などが開催。谷幸彦会長(75)は「今年は災害の多い年だったが、来年は愉快なうそがたくさんつける楽しい1年にしたい。」と話していた。 |
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楽しそうですね。
本屋で探して、よかったら買ってみます。
鳥取の食がテーマ「とり漫」発売開始
鳥取県の食を題材にしたマンガ雑誌「とり漫」
1冊丸ごと、鳥取の食をテーマにした漫画雑誌「とり漫」が12日、全国の書店などで発売された。漫画誌「食漫」を刊行する日本文芸社と、食や漫画で地域おこしを進める鳥取県のコラボ企画。735円。
県出身の漫画家や人気作品「クッキングパパ」のうえやまとちさんら14人が、ズワイガニなど鳥取が誇る食材や料理を題材に描いている。 鳥取は水木しげるさんや、「名探偵コナン」の青山剛昌さんら多くの人気漫画家を輩出してきた“まんが王国”。県の担当者は「食と漫画と鳥取で、”一石三鳥”の本です。」と。 |
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面白い風習ですね。
“豆腐を食べて、うそ帳消し−”っていいね!
それにしてもでかい豆腐。
何人前なんだろうね。
「うそつき豆腐の日」に豆腐を食べて、
うそ帳消しに
ジャンボ豆腐の前でうそを告白した用紙をポストに入れる母子
この日に豆腐を食べると1年のうそが帳消しにできる言い伝えにちなんだイベント「うそつき豆腐の日」が8日、米子市淀江町福岡の観光施設、白鳳の里であり、約200人が振る舞いの豆腐汁を味わった。
同地区では、昔からこの日に商家などがお客に豆腐汁で接待。農家でもこんにゃくなどの練り物を食べ、1年中のうそを全部消していたという。 ジャンボ豆腐(縦42cm、横34cmセンチ、厚さ6cm)を供えたうそ払い神事の後、参加者が豆腐鍋の前に列をつくり、豆腐汁を食べた。 長男(2)を連れた同市の主婦(34)は「早く寝ないとお化けが出るとうそをつきました」と用紙に記入、うそ入れポストに入れていた。うそ告白ボードには「お見合いが嫌で、彼氏がいると言いました」「体重を聞かれて46kgと答えました」「体調が悪いとドタキャンしたけど、本当は嫌いだから」などと書いた用紙が張られていた。 |
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綺麗ですね。
行って見たいですが・・・・・・・・・・・・・・・・・。
鳥取砂丘で「砂丘イリュージョン」
25日まで
幻想的なイルミネーションに彩られた鳥取砂丘
10日から25日まで、午後5時半〜10時(最終日は同9時)にともされる。 9回目の今年は東日本大震災を受け、「希望の光〜星に誓いを…思いよ届け〜」がテーマで、星をあしらったツリー型の電飾などが設けられている。 |


