日々燦々 − はぁ〜、のんびり のんびり -

3月。桜はまだですが、花粉が飛び始めてます。一雨ごとに暖かくなってきました。今年もノンビリボチボチ頑張ります。

水木しげるロ−ド・鳥取・島根

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

ゆるキャラいっぱい

結構空港ゆるキャラもあるのですね。
楽しそうですね。
 
水木ロードをゆるキャラ行進
イメージ 1
各地の愛称空港をPRする着ぐるみたち
 
 「米子鬼太郎空港」(鳥取県境港市)など全国の愛称空港から集まったPRキャラクターが18日、境港市の水木しげるロードをパレードした。
 鬼太郎空港の命名1周年を記念したイベント。東日本大震災以降、海外からの観光客が減少していることもあり、ゆるキャラが一丸となって“国内空港の元気印”をみせた。
 参加したキャラクターは、鬼太郎空港の鬼太郎ファミリーをはじめ、富士山静岡空港(静岡県牧之原市)の「ふじっぴー」、徳島阿波おどり空港(徳島県松茂町)の「すだちくん」、高知龍馬空港(高知県南国市)の「坂本龍馬」、対馬やまねこ空港(長崎県対馬市)の「ながさき龍馬くん」、阿蘇くまもと空港(熊本県益城町)の「あそらくん」など計10体の着ぐるみ。
 ゆるキャラ一行は、鬼太郎ファミリーを先頭に水木しげる記念館をスタート。約600メートルを名前入りプラカードを抱えて練り歩き、ゆるさとかわいさで観光客らに各空港のPRをしていた。
 近くの土産物店従業員、勝部みゆきさん(53)は「男前のゆるキャラたちが集まり、いつもと違うにぎやかな雰囲気ですね。」と話していた。

蟹シーズン幕開け!

山陰・蟹シーズンの幕開けですね。
豊岡柴山漁港の初競りもTVニュースでやってました。
蟹食べた−−−−い!
 
境港に赤い活気 ベニズワイガニ初セリ
イメージ 1
今季初水揚げされたベニズワイガニ
 
 ベニズワイガニの水揚げ日本一を誇る鳥取県境港市の境漁港に9日、今季初出漁したカニかご漁船が帰港し、初セリが行われた。
 ベニズワイガニ漁は9月1日に解禁されたが、台風12号のため出漁が遅れ、同港の11隻が漁場に向かったのは4日以降。9日に帰港したのは1隻だけで、2340kgを水揚げした。

 市場では早朝からの初セリを前に式典が行われ、関係者ら約100人を前に、境港カニ水揚げ日本一PR実行委の大谷和三会長が「台風でスタートにつまずいたこともあり、きょうの日を待ちわびていた」とあいさつ。東日本大震災で被災した宮城県石巻市など東北の漁港では水産業界が復興の遅れに苦しんでいることを指摘した上で、無事に操業できる環境に感謝したいとして三本締めで今季の豊漁を願った。
 この日セリにかけられたのは島根県浜田市沖でとれたカニで、30kg入り78ケース。落札価格は、約9割を占める加工用が1ケース7600円、鮮魚として小売市場に出す残り約1割は1ケース1万4千円から3万9千円で取引された。関係者によると、量が少なかったことから前年より4割ほど高値だったという。漁期は来年6月末まで。
 同市では、地元で「ベニガニ」と呼ばれるベニズワイガニを新たなご当地グルメの素材として売り出す動きも本格化。市内の6店で提供される「境港新かにめし」は、3月のスタートからこれまでに4500食以上を売り上げている。
今度はここにも立ち寄ってみたいですね。
 
鬼太郎の原点が文化財に
イメージ 1
幼いころの水木しげるさんが大きな影響を受けたという六道絵
 
 妖怪漫画の大家、水木しげるさんが幼いころに影響を受けたという死後の世界を描いた仏教画が、鳥取県境港市の有形民俗文化財に指定されることになった。
 正福寺(中野町)の「地獄極楽図」で、台場公園(花町)の慰霊塔など他の6件とともに9月1日付で市教委の指定を受ける。

 水木さんゆかりの絵は正式には「紙本著色地獄極楽図」。縦約85cm、横約120cmの4枚(地獄絵3枚、極楽絵1枚)から成り、今も本堂に飾られている。
 悪事をはたらくと地獄に送られ、善行を積めば極楽浄土に召されるという仏教の教えが説かれている。

 市教委によると、江戸時代の18世紀ごろに仏画を専門とする絵師によって描かれた。明治時代と平成12年の2回補筆されているが、当時の信仰を伝える貴重な資料としている。
 永井光明住職は、「多くの観光客が見に来てくださるようになった。水木さんのように見えない世界を信じる大切さを、お教えしています。」と話している。
 台場公園の慰霊塔は、昭和2年に美保湾で軍艦同士が衝突した事故の殉職者を弔う「忠魂碑」として建てられた。山陰初の鉄筋コンクリート建築とされる。
 他の5件は、「才の木」と呼ばれるエノキの巨木(外江町)、隠岐に流される途中の後鳥羽上皇が歌を詠んだという「皇の松伝承地」(上道町)、江戸時代の「石造常夜灯」4基(花町など)、台場公園の黒松、日御碕神社(小篠津町)の「地引網絵馬」。

大山に恋人の聖地誕生

お盆過ぎに、この横通ったのに・・・・・・・・・・・・・・・。
知らなかった。
今度はリフトに乗って上に上がってみようっと。
 
恋人の聖地“ハートアイテム”充実
イメージ 1
「恋人の聖地」認定を記念して設置されたモニュメント
 
 「恋人の聖地」をアピールするモニュメントが、大山の中腹に広がる桝水高原(鳥取県伯耆町)に設置され、“御利益”にあやかろうと訪れる観光客が増えている。
 設置されたのは夏場も営業する観光用の「天空リフト」展望台。2人掛けのリフトには、背もたれにハートマークをあしらったシートも登場し、カップルのデート気分を盛り上げている。
 標高900mの展望台に設置されたモニュメントは約1m四方のハート型で、「恋人の聖地」の文字が刻まれている。リフトの「カップルシート」は、84基のうち5基だけとあって、順番待ちになることもあるという。
 恋人の聖地は、「プロポーズにふさわしいロマンチックな場所」と推奨することで地域活性化につなげようと、静岡市のNPO法人が進めている認定制度。地元出身の大江賢次さんの恋愛小説「絶唱」の文学碑がある桝水高原は昨年6月、山陰で初めて選ばれた。
 鳥取県内では12月に鳥取市の白兎海岸も認定されているが、聖地の“先輩”として一層のアピールをと7月下旬、町観光協会がモニュメントなどを整備した。展望台には、「絶唱」にちなんだ恋みくじも設けられて、カップルの人気を集めている。
 リフトの営業時間は午前10時〜午後5時で、往復700円(小学生以下600円)。火曜日運休。問い合わせは桝水フィールドステーション((電)0859・52・2420)。

米子がいな祭

東北の竿燈見たいですね。
 
「米子がいな祭」開幕
イメージ 1
オープニングで迫力あるパフォーマンが繰り広げられた米子がいな祭
 
 鳥取県米子市の夏を彩る「米子がいな祭」が30日、開幕した。今年のメーンテーマは東日本大震災の被災地支援の思いを込めた「確かな絆のためにとどけ!がいな米子の心意気!!」。会場では募金活動をし、31日の花火大会では、被災地から仕入れた花火を打ち上げる。
 祭りは、JR米子駅前通りを埋める「がいな太鼓」と「がいな万灯」「よさこい踊り」のパレードでオープニング。多くの市民や観光客らが見守る中で、迫力あるパフォーマンスが繰り広げられた。
 31日は湊山公園で、鳥取の食をテーマに「がいなのぼせもん広場」を開催。あごカツカレーや牛骨ラーメンなど約30店の県内ご当地グルメが集結する。
 フィナーレを飾る花火大会は午後8時から米子港で行われ、約7千発が夜空を焦がす。

.
しん
しん
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

過去の記事一覧

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事