日々燦々 − はぁ〜、のんびり のんびり -

3月。桜はまだですが、花粉が飛び始めてます。一雨ごとに暖かくなってきました。今年もノンビリボチボチ頑張ります。

バリ

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 次のページ ]

こんな記事を見つけました。
別に、こんな儀式はなくてもいいけど、いつか子ども達や孫たち全員で一度は旅行したいですね。
 
バリ島で再び愛を誓う
熟年夫婦の儀式
イメージ 1
セレモニーの様子
 
 ともに人生を歩んできた夫婦やカップルが再び愛を誓う「バウ・リニューアル」。欧米では一般的なイベントとして定着しているそうだが、日本では聞き慣れない言葉だ。
 有数のリゾート地として人気の高いインドネシアのバリ島で、バウ・リニューアルのセレモニーを行う熟年カップルの幸せな姿があった。

◆娘からの贈り物
 「バウ・リニューアル」をバリ島で行うという結婚37年の松本良二さん、名緒実(なおみ)さん夫妻の旅に同行させてもらった。
 「娘たちからのプレゼントなんです。」とうれしそうに話す名緒実さん。「バリ旅行とセレモニー」は、長女の芽久美(めぐみ)さんと次女の真紀さんからの粋な贈り物。旅には真紀さんが付き添った。
 このセレモニーでは、バリの民族衣装、クバヤ(上衣)とサロン(腰巻き)を挙式で着用するのが好評。名緒実さんの採寸後、生地を選ぶためにバリ島中部のウブドの商店街へ。
 華やかな刺繍(ししゅう)が施された色とりどりの生地を前に、女性なら自然とテンションが上がる。名緒実さんと真紀さんが楽しそうに生地を選んでいる姿を、良二さんがニコニコ顔で見守っている。「すてきな家族だな」と私までニコニコ顔に。
 深い赤と金刺繍の豪華な生地に決まり、仕立て上がるまでの時間を利用してエステサロンへ。インドネシアの民間伝承薬であるジャムウを使用した本場バリ式エステで夫妻は心身ともにリラックス。夫妻がエステでくつろいでいる間、真紀さんと私はすぐ近くの「モンキー・フォレスト」で猿と記念撮影やショッピングを楽しんだ。
 仕立て上がった衣装を受け取り、一同、バリ島南部のジンバランのヴィラ(別荘のような宿泊施設)へ。いよいよセレモニーだ。
 ヴィラのプールに舞台が設置され、バリの僧の前で「誓いの儀式」を行う。民族衣装を身にまとった松本さん夫妻が現れたのは、日没前。海に沈む夕日が輝いている。朝からずっと雨だったのが嘘のようだ。真紀さんの両親への思いが通じたのか、空が松本さん一家を祝福しているように思えた。

 セレモニーを終えた後、真紀さんが両親への感謝の手紙を読み上げた。「一分一秒でも長く一緒に過ごしたい。」と真紀さん。親子の目には涙があふれている。思わず私ももらい泣き…。

 昨今、結婚式事情は多様化しているが、海外挙式は依然人気だ。「海外旅行を同時に楽しめる」「家族旅行を兼ねられる」などの理由が挙げられると、バリ島でブライダルをプロデュースする「Feast」の代表、井岡奈津子さん(34)が分析する。
 なかでも、バリ島での挙式は人気上昇中という。「“アジアの雰囲気”を好み、個性を出したいという方が多いですね。マリンスポーツ、スパ、エステ、サファリ、景色と、さまざまな魅力を満喫できるのがバリ島です。」と井岡さんは言う。愛を誓い合った後は、夫婦で、親子で観光を楽しみ、より絆を強めるのだろう。

 ≪メモ≫
 バウ・リニューアル(vow renewal) 長年ともに歩んできたカップルが再び愛を誓い合うイベントで、日本でも次第に浸透しつつある。桂経営ソリューションズでは、バリ島でのイベント(衣装、エステ、セレモニー、ディナーなど)をプロデュース。問い合わせは同社のリニューアルバウ・デスク((電)06・6260・0508)まで。

最後に・・・・・・・

最後に・・・・・・・・
 
出発の日は部屋でゆっくり。
バカンスも終了。

でも、バリのデンパサール空港搭乗口待合所で、後ろに座った女性3人の話にはうんざりした。
一人の女性が仕事のことをしゃべり出した。
どうも中学校の教師みたい。
自分がいかに仕事頑張ってるかを話し出した。
自分の自慢はいいと思ったけど、引き合いに50代の仕事をしない教師(どうも隣の席らしい)話を出してきて、非難し始めた。
まるで給料泥棒のような言い回しになり、お終いには「50代はみんな首」のような発言をしていた。
あきれてよっぽど注意してやろうかと思ったら、妻が僕に注意してきた。
  「人の悪口しか言えない最低の教師に注意する馬鹿にならないで   ね。」
って。
その一言の方がきつかった。
それにしても、陰で人の悪口しか言えないなんて、悲しい最低の教師だ。
こんな人に教育される生徒は可哀想。
 
いい旅だったのに、最後はちょっと・・・・・・・・・・・・。

ジュゴクに感激!

ジュゴクに感激!
イメージ 1
 
4日目(8月6日)
今朝も目覚めは爽快。
今日広島では記念式典が行われてる。
朝TVをつけたら、黙祷の最中だった。
妻と一緒に黙祷。
その後市長の平和宣言から式典が終わるまで、見てた。
夜は灯籠流しだ。
広島は今日一日祈りと鎮魂の日だ。

昨夜から、岡田秀文さんの“本能寺六夜物語”を読み終わった。
これもおもしろかった。

朝からゆっくりして朝食へ。
今日もホテルでゆっくりして、夕方から“ジュゴク”演奏を聴くツアーに行きます。
場所がプラザバリなのはちょっと気に入りませんが、ちょっと楽しみにしてます。
朝食の後、レイトチェックアウトの交渉に・・・・・・・・・。
でも、稼働率が8月は高いみたいで、無理かもしれないとのこと。
で、少し散策をして、部屋に帰った。

その後、スパへ。サウナ・ジャグジーをしに。
明日の午後の過ごし方を考える為に・・・・・・・・。
明日12時チェックアウトしたら、町へ行って、最終の5時で帰って、スパで汗流して迎えの8時過ぎまで過ごすことにした。

今日も読書。
今日は伴野朗さんの“西郷隆盛の遺書”を読んでしまった。
ここにきて、読書三昧。

夕方、フロントの日本語コンシェルジュのケルテイさんから電話。
「1泊の半額はいるけど、8時まで使っていい。」って。
妻と相談してそうすることにした。
よかった。

5時ロビーの約束で、少し早めに行くともうガイドさんが来ていた。
そのままプラザバリへ。
夕方だったので、バイクと車が多かった。
こんな所だと走れない。
スピード制限もないし、バイクが縦横無尽に走ってる。
ひやっとすることが何度もあるけど、こんなのは当たり前みたい。
ガイドさんはサヌールの近くに住んでる。
聞いてみるとサヌールはまだましみたい。
今度はやっぱりサヌールかな。
友達(日本人)は三木に住んでるって。
僕の家の近くだと知ってから、より親密になった。
 
食事をしながら演奏鑑賞。
席についてしばらくすると、楽団の入場が始まった。
びっくりしたのが、開会のアナウンスが日本語。
リ−ダーも日本語しゃべってる。
周りを見ると日本人がほとんどだ。
イメージ 2
ジュゴクの演奏聞いたり、一緒に参加して演奏したり・・・・・・・。
イメージ 3
楽しかった。
最後はみんなで“明日があるさ”で締めくくり。
ジュゴク本来のムンバルもあり、ショーとしても楽しめた。
今度は、ショーじゃなく本物見たい気もしてきた・・・・・・。
でも、よかった。

バリ紀行

バリ3日目(8月5日)
昨夜、松田選手が亡くなった。まだ若いのに・・・・・・・・・・・・・。
悲しいですね。

徐々に目覚める時間が、遅くなってる。
朝の目覚めは爽快。
今日の朝食、妻は和食。
イメージ 1

僕はコンチネンタルブレックファースト。果物とパン。
イメージ 2

結構美味しかった。

その後は部屋でゆっくり読書。
ホテル内のラウンジから借りてきた津本陽さんの“覇王の夢”。

その後、プールへ。
イメージ 3

日がさすと少し暑いけど、日が陰ると寒いくらいだった。
読書をしながらのんびり。
ランチはここのリバーサイドカフェで、パスタとピザを食べた。
イメージ 4
 
前のアユン川では、ラフティングやってた。
イメージ 5

後は部屋で昼寝。
のんびりです。
ゆっくりとした時間が流れるので、食事も徐々に遅くなってく。(今現地時間で夜の8時)ということは、日本時間だと夜9時。
日本じゃ寝てる時間なのに・・・・・・・・・。

初めて見たバビグリン

初めて見たバビグリン
イメージ 7
 
二日目(8月4日)、朝はぐっすり。
目覚めは爽快。
妻と二人で、ホテル内を散策。
イメージ 1
 
イメージ 2

涼しくて、空気が美味しい。
それから朝食。
僕はアメリカンブレックファースト、妻はヘルシーブレックファースト。
朝は、ご飯がいいな。
明日が和食にしてみよう。(なんと和食があるのです)

その後一息ついて、シャトルバスでウブドの町へ。
いつもは王宮前まで送ってくれるのだが、今回は途中で止まってしまった。
何故王宮前まで行かないのか聞いてみると、祭りの準備があるからって返事。
仕方ないので、そこから歩いて町へ。
4・5年前に比べて、車が多い、バイクも多い。人も多い。
なんとバイクの数は人口より多いらしい。
以前とは違う。
静かな町がやけにうるさい。
王宮前では、祭りの飾り物の準備。(聞いてみると、お葬式の準備らしい)
イメージ 3
予想していたより、大きい。
これじゃ、車止められないの納得。
少し町をぶらぶらして、黒檀のガネーシャ像を買った。
ちょっと値切ったら、2割強まけてくれた。
お金が心許なくなったので、両替。
1万円で、100万ルピア少し。
以前は100万切ってたのに・・・・・・・。
円高の恩恵かな?
それにしても、静かだったウブドの町が・・・・・・・・・。
ちょっと幻滅です。

これなら、2年前のサヌールの方が静かでいいな。
次回からは、サヌールだなと思った。
妻も同感だった。
スターバックスでお茶しながら、町行く人を見ながら、そんなこと話した。
イメージ 4
2時間ほどで、ホテルに戻ってきた。
ホテルで、ランチして、後は部屋でゆっくり。
ベランダで昼寝。
ホントのんびりしてる。
空を眺める余裕もある。
日々の喧噪から離れて、ホントリフレッシュだ。

夕方になると、ベランダから見えるリバーサイドカフェ(プール併設)の前で、“バビグリン”の調理が始まった。
イメージ 5
“バビグリン”とは、豚の丸焼きのこと。
串刺しの子豚を丸焼きしてた。
それを見ながら、ゆっくり休憩。
妻と、今夜食べようかなどと話してた。
ホテルの案内では、バリ料理ブッフェディナーのメインディッシュらしい。
イメージ 6
いい匂いだけど、調理の最中を見ちゃうと、食欲がわいてこない。
で、今日もメインダイニング“アユンテラス”でディナー。
今日は、“牛肉とエビの炭火焼き”と“ミーゴレン(インドネシア風焼きそば)”、“野菜入りチャーハン”を頼んだ。
どれも美味しかったので、今日は完食。
美味しかった。

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 次のページ ]


.
しん
しん
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

過去の記事一覧

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

衛生対策製品クレベリンの姉妹ブランド
クレベ&アンドハンドジェルが新登場
今だけ。お試しキャンペーン実施中!
抽選で150,000名様に当たるチャンス!
マツモトキヨシで期間中何度でも使える
100円引きクーポン<Yahoo! JAPAN>
ふるさと納税サイト『さとふる』
最大10万円分旅行クーポンが当たる!
≪10月31日まで≫今すぐ応募!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事