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ミシガン乗りたいな。
今年は、彦根や長浜行ってみたいです。
観光シーズン幕開け
「第58回びわ湖開き」
びわ湖開きで「黄金の鍵」を湖に投げ入れる高橋メアリージュンさん(中央)
琵琶湖の観光シーズン幕開けを告げる恒例の「第58回びわ湖開き」が9日、大津市の大津港一帯で行われ、関係者らが湖上交通の安全を祈願した。 式典では大津港から観光船「ミシガン」など約30隻が出港。隊列を組みながら、ゆっくり弧を描くように湖上をパレードした。 一日船長としてNHK連続テレビ小説「純と愛」に出演中の高橋メアリージュンさん(25)が巨大な「黄金の鍵」を湖に投げ入れ“春への扉”を開いた。 |
京都・滋賀
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鬼さんも出動ですね。
いい季節は人が多いからね。
保津川下りとセットにしたいですね。
嵐山の嵯峨野トロッコ列車が運行再開
招待された幼稚園児らを乗せて運行再開した嵯峨野トロッコ列車
京都・嵐山の嵯峨野トロッコ列車が1日、冬季休業から約2カ月ぶりに運行を再開。地元の園児らを乗せ、寒さがゆるみ始めた保津峡を快走した。 京都市西部と京都府亀岡市を結ぶ約7.3kmの路線。昨年末から2月末まで休業し、路線の整備や点検にあたっていた。 一番列車は午前9時すぎにトロッコ嵯峨駅(京都市右京区)を出発。笑顔ではしゃぐ園児らの歓声が水と緑に恵まれた渓谷に“春一番”を告げた。 |
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こんな光景を見ると、春近しですね。
舞妓さんと梅、いいですね。
紅と白 春の香り」
北野天満宮で行われた梅花祭で参拝者をお茶でもてなす芸舞妓ら
梅の花を愛した学問の神様、菅原道真をまつる北野天満宮(京都市上京区)で25日、「梅花祭」が行われ、参拝者らが芸舞妓(げいまいこ)のもてなす野だてを楽しんだ。 約900年前から道真の命日に行われている伝統の神事。豊臣秀吉が催した北野大茶会にちなみ、近くの花街、上七軒(かみしちけん)の芸舞妓が総出でお点前を披露した。京都市内は最低気温マイナス0.9℃を観測する寒空。それでも神前に紅白の梅が供えられたほか、約1500本が植わる梅は早咲きの品種が見頃を迎え、境内はひと足早い春めいた雰囲気に包まれた。 |
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平安貴族の“仕事始め”=“遊び始め”かな?
こんな仕事始めならいいなあ。
平安貴族の妙技
巧みな足さばきを披露する「蹴鞠保存会」のメンバー
平安貴族の遊びを伝える「蹴鞠(けまり)初(はじ)め」が4日、京都市左京区の下鴨神社であり、小雪舞う中、参拝者ら約3500人が妙技に見入った。 赤や黄の装束をまとった「蹴鞠(しゅうきく)保存会」の8人が、15m四方の鞠庭(まりにわ)で輪になり、「アリ」「ヤア」「オウ」と声を掛けながら、鹿革製の鞠(直径約20cm)を地面に落とさないよう蹴り合った。 蹴鞠は飛鳥時代、中国から伝わったという。大阪市の高校2年の女子生徒(17)は「優雅さだけでなくアクロバチックな動きもあり、私も参加してみたくなった。」と目を輝かせていた。 |
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いやあ、これはうどん好きにはたまらないですね。
京都に行ったら食べに行ってみたいですね。
ご当地うどん勢ぞろい
京都に「うどん博物館」オープン
オープンした「うどんミュージアム」を訪れた人たち
京都・祇園で22日、「うどんミュージアム(博物館)」がオープンした。讃岐(香川)や稲庭(秋田)など全国のご当地うどん26種を食べ比べできる「味覚で楽しむ博物館」で、高級料亭だった京町家を改築した。
館内には100席あり、うどんのレプリカを見て注文。食べると魔よけになるとされる「耳うどん」(栃木)や、もずくたっぷりの「もずくうどん」(沖縄)、ホルモンが入った「かすうどん」(大阪)なども用意。来春までに「水沢うどん」(群馬)を含む45種類をそろえるという。 価格は1杯400〜1200円。いろんなうどんを楽しめるよう、小さめのサイズで販売する。有名うどん店が軒をそろえるわけではないが、現地から提供された麺や具材を調理しているという。うどんのだしに使う昆布やかつお節なども展示している。 各地のうどん
【稲庭うどん(秋田県)】
【耳うどん(栃木県)】
【みそ煮込みうどん(愛知県】
【津山ホルモンうどん(岡山県)】
【ごぼう天うどん(福岡県)】
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