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なんでと思ったけど、納得。
もうすぐミュージアムがオープンするんだ。
待ち遠しいな。
寛人君喜ぶかな・・・・・・・・・。
アンパンマン電車、出発進行
アンパンマンのヘッドマークが取り付けられた車両
人気キャラクター「アンパンマン」にちなんだ複合施設「神戸アンパンマンこどもミュージアム&モール」が19日、神戸ハーバーランド(神戸市中央区)でオープンするのを前に、JR西日本は12日、山陽、東海道両線で特製のヘッドマーク(直径60cm)を付けた車両の運行を始めた。 ヘッドマークはアンパンマンの顔を大きく描いており、同施設が30枚作製。JR西が協力し、新快速と快速の計15編成に5月末まで取り付ける。 この日はJR神戸駅で記念式典があり、着ぐるみのアンパンマンが小島弘義駅長にヘッドマークを手渡した。同施設の宮本洋館長は「電車で来場する時から、アンパンマンの世界を味わって。」とPRしていた。 |
龍野・姫路・兵庫
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シンプル置山
あとの「五色山」「二色山」はシンプルだった。
でも大きかった。
【五色山】
【二色山】
神門も紅白幕で覆われていた。
神門を入った境内では、長生殿で“石見神楽”をやっていた。
見たかったけど、人も多くて見ること出来なかった。
境内内の“左近の桜”が満開だった。
“右近の橘”はまだ。
その奥のしだれ桜も満開。
駆け足で回ったけど、よかった。
お参りもしたけど、何かいいことあってほしいな。 |
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凄かった小袖山
置山、凄く大きかった!
圧巻は、「小袖山」。
みんなが持ち寄った着物が張られていて、その上に「俵藤太の百足退治」が飾ってありました。
それにしても着物がたくさん集まったものだ。
ちょっと気になるのが、この後の着物の行方。
いったいどうなるんだろう。
誰か教えて!
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今日、姫路に行った。
妻が服をえらんでいる間に、僕はちょこっと三ツ山大祭へ。
総社門から境内へ。
そして屋台の並ぶ参道を通って、置山のあるところへ。
この置山には圧倒されました。
三ツ山大祭の起源や歴史は以下の通りです。
起源は、藤原純友の乱・平将門の乱を鎮定するため、天慶2年(939年)に斎行された「天神(てんしん)地祇(ちぎ)祭」に由来するとされていますが、はじめは式年(定まった期間)ではなく、天災や特に国中安泰を願う時、不定期に執り行われていました。
三ツ山大祭が式年となったのは、天文2年(1533年)播磨国守護職 赤松政村(晴政)の下知による時からで、20年に一度行うことが定められてから後も、播磨国の平安と発展を祈るお祭りとして、今日まで一度も途絶えることなく継承されています。 三つの山にはそれぞれ二色山/五色山/小袖山と呼ばれ、二色山には播磨国の大小明神、五色山には九所(くしょ)御霊(ごりょう)大神、小袖山には天神地祇(国中の神々)をお迎えします。 お迎えした神々を本殿の神様「射(い)楯(たて)神」・「兵主(ひょうず)神」が、この時特別に神門の屋根の上に設けられる門上殿までお出迎えし、三つの山にお迎えした神々を接遇されて、共に国の平安と発展を祈ります。 実は三ツ山大祭が行われている「播磨国総社 射楯兵主神社」で、僕と妻は結婚式を39年前にとりおこないました。
それから一度もお参りしていませんでした。
実に39年ぶりに境内に足を踏み入れお参りをしてきました。
なんかいいことあるかなあ。
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僕も気をつけます。
そろそろタケノコ目当てに猪も出てくるからね。
去年も何本か食べられた。
タケノコ掘りの時は気をつけなくては・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
これも里山がなくなったせいだね。
イノシシに襲われ、
女子中学生ら9人が重軽傷
住民がイノシシに襲われた現場
4日午前9時10分ごろ、兵庫県太子町常全の路上で、近くの60代の女性がイノシシに襲われた。女性は下腹部などに重傷を負ったが意識はあるという。兵庫県警たつの署によると、このほか少なくとも男女8人がイノシシに襲われ、いずれも軽傷を負った。 同10時ごろ、現場の東方約2.5kmの同町矢田部の路上で、車にはねられたとみられるイノシシが死んでいるのが見つかり、同署はこのイノシシが女性らを襲ったとみている。 現場周辺は住宅と田畑が混在している地域。同署や太子町によると、現場周辺では同日午前9時すぎからイノシシの目撃情報が相次いだといい、同町などで注意を呼びかけた。 |


