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英国館でこの扮装しました。
今度はさらにパワーアップですね。
扮装して町を歩いて異人館巡りなんて、ちょっと恥ずかしいような・・・・・。
でもみんなに注目されて嬉し恥ずかしかな?
皆さんどうですか?
シャーロック・ホームズに
扮装ツアーが人気
シャーロック・ホームズに扮装して異人館を回る参加者ら
神戸・北野で名探偵シャーロック・ホームズに扮装(ふんそう)して異人館を巡るミステリーツアーが人気を集めている。
「英国館」で5年前にホームズの部屋を再現した異人館運営会社「うろこの家グループ」が「ストーリーを味わいながら異人館を楽しんでほしい」と企画した。先月から始めたところ評判を呼び、今月以降で既に約80人の予約が入っているという。
旧フリューガ邸「北野外国人倶楽部」で開かれたパーティーにホームズと助手のジョン・ワトスンが招かれ、歓迎の夕食会で殺人事件が発生。殺された貿易会社社長が「お宝」の存在を示したホームズ宛てのメッセージを残したとの設定だ。 参加者はインバネスコートや鹿撃ち帽を借りてホームズに扮装。ワトスンがインターネットのブログに書き込んだ内容を手がかりに異人館9館を巡る。各館で事件に関連したキーワードを見つけて謎解きに挑み、宝物のありかと犯人を突き止める。最後には「ミステリードリンク」も用意されている。 同社によると、観光客やミステリーファンなどが申し込んでいるという。友人と参加した兵庫県三田市の田中寿子さん(49)は「観光しながら楽しめる。ホームズの衣装で気分も盛り上がった。」と満足そうだった。 1日20人、来年3月末まで。3500円。宝物と犯人を用紙に書き込んで提出すると、正解者の中から抽選で「新訳シャーロック・ホームズ全集」や「神戸ワイン」が当たる。 問い合わせは同社(078・241・2368)。 |
龍野・姫路・兵庫
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マウリッツハイス美術館展で、
念願の対面!
マウリッツハイス美術館展公式図録
今日西宮に行く途中に、神戸市立博物館で開催されてる“マウリッツハイス美術館展”に行きました。 開館は9時半からでしたが、到着したら10時になってた。 当日券売り場にも人が並んでた。 割引券で、通常より半額で購入。 入場したら外の看板通り会場まで待ち時間10分。 まあまあだ。 多い時には30分〜1時間待ちの時もあるので、ラッキー! よかった、よかった。 入場して、音声ガイド借りて妻と二人絵画鑑賞。 3階から順に階下へ。 今回の“マウリッツハイス美術館展”でみたい注目絵画は3枚、注目画家も3人。 1人は、勿論フェルメール、絵画は“真珠の耳飾りの少女”。
2人目はレンブラント、絵画は“自画像”。
3人目はフランス・ハルス、絵画は“笑う少年”。 今回の目玉はフェルメールなので、そこは人が多かった。 係員もいて、じっくり目の前で鑑賞したいのに、「止まらないで下さい」って。 少し離れてしばらく鑑賞。 堪能した。 今度は、現地で誰にも邪魔されずにゆっくり鑑賞したいものです。
それより嬉しかったのは、2人目・3人目のところには人も少なくゆっくり鑑賞できたこと。
残念だったのは、フェルメールの“デルフトの眺望”が来てなかったこと。
もっと残念だったのは、人が多いのは覚悟してたけど、マナーを知らない人が多かったこと。 大きな声でしゃべってる人が多かった。 絵画を鑑賞にきて、普段の生活のことなど大きな声でしゃべるな。 カフェや食堂でしゃべればいいことを、非日常的な絵画鑑賞にきてしゃべる人の気が知れない。
ヘッドフォン着けてたから少しは気にならなかったけど、それでも声聞こえてきたからね。
「静かに見られないの。小声でしゃべれよ−」と怒鳴りたかった。 絵画鑑賞のマナー知らないやつは来るな! です。 帰りにショップで、僕は“公式図録”とフェルメールの“カレンダー”を買った。
妻は、ビスケットなど食品を買った。 至福の時間だった。
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六甲山結構寒いですからね。
六甲山は冬近しですね。
ひと足先に冬支度 六甲山の小学校
ストーブの火入れ式
ストーブに火を入れる児童ら
本格的な冬の到来を前に、六甲山上にある神戸市立六甲山小学校(同市灘区)で23日、児童らがおこした火種をストーブに入れる「火入れ式」が行われた。 二十四節気の「霜降(そうこう)」に合わせた恒例行事。式には、同小の児童と隣接する市立六甲山幼稚園の園児ら計36人が参加。木の棒と板をこすり合わせて火をおこし、玄関ホールにある石造りのストーブに点火した。 同小は標高約800mにあり、この日午前9時の気温は市街地より約6℃低い11℃。同小6年の石田えこさん(12)は「寒い冬が来ますがストーブで暖かく過ごしたいです。」と笑顔だった。 |
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週末のNHKの番組でやってました。
今週末に2回目があるそうです。 見に行きたいのですが、今週末は義母の法事。 残念です。 冷え込みで色鮮やか
木々が紅葉し色づく氷ノ山山頂付近
兵庫、鳥取両県境にある氷ノ山(ひょうのせん:標高1510m)で紅葉が見ごろを迎えている。先週からの冷え込みで葉の色づきが深まり、例年より色鮮やかだという。
やぶ市観光協会氷ノ山鉢伏支部(兵庫県養父市)によると、紅葉は山頂から中腹まで広がっており、絶景ポイントの「別宮(べっくう)の棚田」などに多くの観光客が訪れているという。 27、28日には、日帰り、宿泊のコースを選べる登山大会「氷ノ山・鉢伏山紅葉登山フェスティバル」が開かれる。当日参加可。 問い合わせは同支部079・667・3113へ。 |
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綺麗ですね。
淡路の端の大鳴門記念館の中の人形浄瑠璃館跡には“トリックアート展”も開催されてるそうです。
秋の一日いかがですか?
ダリア色とりどり1万株
見ごろを迎えた色とりどりに咲くダリア
国営明石海峡公園(兵庫県淡路市)の「陽だまりの丘」でダリアが見ごろを迎え、訪れた人たちを楽しませている。 ダリアはキク科の多年草。同公園では、600平方メートルの花壇に34品種・約1万株が植えられ、黄色や赤など色とりどりに咲き誇っている。見ごろは今月末ごろまで。問い合わせは同公園(0799・72・2000)へ。 |


