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学校全体で平和教育に取り組んでいる姿が見えますね。
やっぱり広島ですね。
「はだしのゲン」のうどん
作者の妻も味わう
うどんの生地を切り分ける児童らを見守る中沢ミサヨさん
漫画「はだしのゲン」にちなみ、麦を育てていた広島市立矢野南小で16日、収穫した麦からうどんを作って食べる「うどんパーティー」があり、ゲンの作者の故・中沢啓治さんの妻ミサヨさん(70)が招かれた。 昨年9月に中沢さんが同校で講演したのがきっかけ。中沢さんは麦の種まきの直前にがんで入院。闘病中も「うどんパーティーまでは生きたい」と楽しみにしていたという。 「麦のように踏まれても強くなれ」がゲンのテーマ。ミサヨさんは「平和の大切さをかみしめて、麦のように力強く生きて。」と一緒にうどんを味わった。 |
しまなみ・尾道・広島・山口
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これぞ、日本の原風景ですね。
来月には我が家付近もこうなります。
夕日に照らされ棚田輝く
夕日を浴びて美しく輝く棚田
「日本の棚田百選」に選ばれている山口県長門市の東後畑(ひがしうしろばた)地区で、田んぼに張られた水が日本海に沈む夕日に照らされ、訪れた人を魅了している。 大小約200枚の棚田が約7ヘクタールにわたって広がる。既に田植えも始まっており、夕暮れ時になると、県内外の写真愛好家が訪れている。間もなく本格化するイカ漁のシーズンには、無数の漁船のいさり火が海上にきらめき、棚田は幻想的な雰囲気に包まれる。 |
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萩また行ってみたいですね。
歴史も好きですが、萩焼の方が大好きです。
高杉晋作が一番好き
萩で歴女サミット
着物姿で城下町を散策する女性たち
明治維新の志士を数多く生んだ山口県萩市に23日、全国から歴史好きの女性が集まり、江戸時代の面影があふれる城下町を歩いて歴史のヒーローに思いをはせた。 10〜60歳代の“歴女”たち約40人で、ひいきの志士について語り合ったり、講義を聴いたりする「幕末・維新girl’sサミットin萩」(23、24日)に参加するため訪れた。 市内には高杉晋作の誕生地など維新の史跡や古い町並みが残る。着物姿の参加者も目立ち、当時にタイムスリップしたかのような雰囲気を堪能しながら、歴史談議に花を咲かせた。 鹿児島市から訪れた会社員(23)は「志士の中では高杉晋作が一番好き。同世代の歴史好きの友達をつくりたい。」と話していた。 |
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鵜飼いの初練習。
水量もあるようですね。
鵜飼いの季節に行ってみたいですね。
錦帯橋バックに、鵜が初練習
錦川で今年初めて行われた鵜飼いのトレーニング
鵜飼(うか)いの安全を祈願し、鵜の初訓練を披露する「手縄始(たなわはじめ)」が13日、山口県岩国市を流れる錦川で行われた。 国の名勝・錦帯橋周辺で6〜9月に鵜飼いを行っている第3セクター「錦帯橋鵜飼」(渡一弘社長)の恒例行事。かがり火をたいた2隻の舟の上で、風折烏帽子(かざおりえぼし)に腰蓑(こしみの)姿の鵜匠たちが計14羽を巧みに操った。 この日の岩国市の最低気温は氷点下0.1℃。厳しい冷え込みの中でも、鵜は練習用に投げ込まれた小魚を追って水中に潜り、次々に捕まえていた。 |
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綺麗ですね。
一度、昼間拝観に行ったことがあります。
夜も綺麗ですね。
雪舟庭の紅葉、初の夜間照明
初公開された雪舟庭の紅葉ライトアップ
山口市宮野下の常栄寺で23日夜、雪舟庭(国指定史跡・名勝)の紅葉ライトアップが始まった。25日まで。
寺の第1期改修工事が終わり、初めて企画した。木々約100本がライトで照らされ、青竹と紅葉のコントラストや、それらが池に映し出されるなど幻想的な雰囲気が楽しめる。寺秘伝の掛け軸も公開される。 午後6時〜8時半。 入場料300円(小学生以下無料)で、抹茶は別途400円。
常栄寺(083・922・2272、午前8時〜午後5時)。 |


