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海響館もクリスマス仕様ですね。
こんなの見ると、師走意識しますね。
サンタさん、お魚とスイ〜スイ〜
水槽に登場したサンタダイバー
恒例企画で、25日まで毎日午前と午後の計2回実施。サンタの衣装と同じ赤色のマダイや、トナカイのように頭に突起のある魚などを、クイズも交えて紹介している。 餌をもらい、喜んで食べる魚の様子に、子供たちも大はしゃぎ。ちょっぴり早いクリスマスプレゼントを見せつけられ「さて我が家はどうする」とお父さんたちは思案顔。 |
しまなみ・尾道・広島・山口
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美味しそう〜。
牛の丸焼豪快に焼き上げ
観光客ら舌鼓
迫力満点の牛の丸焼きも、手際よく切り分けられ、観光客らの胃袋に収まった
牛の丸焼きは、共進会で賞を取った牛の片身(約200kg)を、丸ごと炭火で焼き上げ、切り分けて販売した。 一方、ジャンボ鍋は、直径約3mの大鍋でつくる豚汁で、地元産の野菜もたっぷり。このほか、キジ飯やアユの塩焼きに焼き鳥、ハンバーガーなど、いずれも地元食材をメーンにした出店がずらりとならび、家族連れらが青空の下、おなかいっぱいになるまで、会場をめぐっていた。 |
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いよいよ冬近しですね。
生牡蠣美味しいですよね。(僕は食べられないけど・・・・・)
いい季節になってきましたね。
広島のカキ水揚げが解禁
猛暑で2週間遅れ
水揚げされるカキ
全国トップのカキ生産量を誇る広島県で14日、養殖カキの水揚げが解禁された。 今夏の猛暑で生育が遅れ、身を太らせるために例年より2週間遅らせた。東日本大震災の津波被害で生産量2位、4位の宮城、岩手両県産の収穫は例年の1割前後に激減するとみられ、広島の養殖業者には、関東地方の仲買業者から、高値で買うとの問い合わせも寄せられているという。 広島県東広島市安芸津町沖約1kmの瀬戸内海ではこの日早朝、漁船が次々と養殖いかだに横付けし、拳大のカキがびっしりついたワイヤをクレーンで引き揚げた。養殖業者森尾龍也さん(35)は「2週間でしっかり成長した。良質なものが出荷できそう。」と話した。 養殖業者でつくる「広島かき生産対策協議会」は、今季の生産量を例年並みの2万トンと見込む。同県内での水揚げは来年6月頃まで続く。 |
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フクシーズン到来です。
フク大好きです。
ひれ酒も、てっさも、鍋も・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
涎が出て来そうです。
フグシーズン到来
下関・南風泊で初競り
競り人(左)の掛け声と共に次々と競り落とされていくトラフグ
天然トラフグの水揚げ量日本一、山口県下関市の南風泊(はえどまり)市場で26日未明、シーズン到来を告げるフグの初競りがあった。競り人が「どーか、えーか」と威勢よく声をかける中、新鮮なトラフグが次々に競り落とされた。
南風泊市場のフグ競りの方法は独特で「袋競り」と呼ばれ、仲買人が袋の中で競り人の指を握って値を決める。 この日は同県萩市沖の外海物約50kg、大分県沖などの内海物約600kgが並んだ。1kg当たりの最高値は、昨年の1万3000円より1000円安い1万2000円だった。 東日本大震災などの影響で今年2、3月は低相場だった。下関ふく連盟の松村久会長は「下関からフグと共に元気を発信したい。」と期待を込めた。 |
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娘婿(次女)の故郷です。
一度行ってみたいと思ってるんですけど・・・・・・・・・・・・・。
UBEビエンナーレ開幕
20点を野外展示
第24回UBEビエンナーレが開幕
芸術の秋到来を告げる「第24回UBEビエンナーレ(現代日本彫刻展)」(山口県宇部市、同ビエンナーレ運営委、毎日新聞社主催、宇部興産協賛)が24日、同市の常盤公園ときわミュージアムで始まった。11月13日まで。
開幕式典では久保田后子(きみこ)市長らがテープカット。快晴の下、家族連れや美術ファンが公園を散策しながら、ジョージ・ダン・イストラーテさん(36)の「UNITY OF OPPOSITES」=大賞=や中出武彦さん(40)の「深夜バス」=宇部興産賞、平田隆宏さん(42)の「闇夜の光」など多彩な彫刻を楽しんだ。 ビエンナーレは半世紀の歴史を誇る国内最古の野外彫刻展。今回は日本を含む39カ国から363点の応募があり、模型審査をへて選ばれた20点(海外作家5点)を野外展示している。 |


