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そりゃあ、ビックリしますよ。
急に現れたらね。
泣いた子供いなかったのかなぁ。
節分、もう少しですね。
節分を前に「鬼さんダイバー」が登場
水槽に現れた鬼さんダイバー
山口県下関市の水族館「海響館」で21日、関門海峡の魚を展示する水槽に鬼に扮(ふん)した「鬼さんダイバー」が登場。高笑いしながら水中を泳ぎ、子どもたちを驚かせた。
節分を前にした恒例の企画で、来月6日まで1日2回登場。トラ柄のパンツをはき、「友達」と呼ぶオニオコゼや、鬼の角のような突起があるネコザメなどを紹介した。 隣の水槽に苦手なイワシがいて驚いて退散。そのひょうきんな姿に来館者は大喜びで、スタッフは、「でも、海響館には福も、お客様もたくさん来てね。」。 |
しまなみ・尾道・広島・山口
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思い出が消えてゆく。
悲しいなぁ。
旧広島市民球場
解体工事、本格的に始まる
重機を使った取り壊しが始まった旧広島市民球場
広島東洋カープの本拠地として長年親しまれ、今年9月に53年の歴史に幕を閉じた旧広島市民球場(広島市中区)の解体工事が20日、本格的に始まった。
グラウンド内に大型重機3台が運び込まれ、既に座席部分が取り外された一塁側内野スタンドから取り壊し作業が始まり、建設当時に盛った土の基礎部分が姿を現していった。 広島市は今年度中に、一塁側とバックネット裏部分を解体、11年度中に永久保存される右翼スタンドの一部を残して解体を終え、13年春までに緑地広場などを整備する予定。 旧球場の解体を巡っては、市民団体が広島地裁に解体差し止めを求める訴訟を起こしている。 |
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アツアツのもみじまんじゅう、美味しいですよね。
ずっと昔に、ここは行ったことがあります。
今度行くことがあったら、やってみたいな。
名物になりそうですね。
「恋人の聖地」で
もみじまんじゅうの手焼き体験
「恋人の聖地」で手焼き体験ができるもみじまんじゅう
広島・宮島で「恋人の聖地」サテライトに選定された、宮島ロープウエー(廿日市市、TEL 0829-44-0316)に12月10日、オリジナルもみじまんじゅうの手焼き体験工房がオープンした。
《ロープウエー終着駅から眺め》 手焼き体験工房は、「恋人の聖地」モニュメントが設置されるロープウエーの山頂駅「獅子岩駅」の2階にオープン。休憩スペースに併設する食堂の厨房を一部改築し、5畳ほどの体験スペースを設けた。 もみじまんじゅうは、ハート型のキャラクターを中央に置く同工房のオリジナル。まんじゅうに使うこしあんは、ハート型にくりぬく。手焼き体験は1回2人から申し込み順に受け付け、同時に4組まで体験が可能。 1人300円で、4個のもみじまんじゅうを作ることができる。所要時間は約20分。「恋人の聖地」特典として、カップルは1組500円で体験ができるサービスも。
事前の予約不要で、手軽に楽しむことができる手焼き体験は、「カップルや女性グループ、ファミリーから好評。」と同工房スタッフ。出来上がったもみじまんじゅうを持ち帰る人も多い。広島観光開発の中山和樹さんは、「一つの名物として楽しんでいただければ。」と利用を呼びかける。 「恋人の聖地」認定は、2006年から始まったもの。広島では、尾道・千光寺公園(尾道市)に次いで、大聖院の霊火堂「消えずの火」が昨年、県内2カ所目の聖地に認定された。1200年間燃え続けていると言われている「消えずの火」は、広島平和記念公園内で、今なお燃え続ける「平和の灯」の種火にもなっている。 ※ 体験時間は10時〜12時、13時30分〜15時30分。 手焼き体験は、11月など繁忙期を除いて通年での営業を予定する。
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笑って忘れたいこともありましたね。
でも、この一年、まあまあでした。
まだ残ってますけどね。
1年間の辛苦を忘れよう!
サカキを手に、3度ずつ笑って1年間の辛苦を吹き飛ばす講員(右)。
隣は笑いの判定役
今年1年間の辛苦を笑い飛ばす奇祭「笑い講」が5日、山口県防府市の民家で行われ、羽織袴(はかま)姿の講員たちが高らかに笑い声を響かせた。
鎌倉時代からこの地区に続く珍しい風習で、順番に3度ずつ笑いを披露し、豊作に感謝したり苦労を忘れたりする。今年の祭りの責任者「頭屋(とうや)」を務める原田良一さん(63)方に集まった講員たちは、神事に続いて食事や酒をたっぷりふるまわれて心持ちがよくなったころ、サカキを手に次々と破顔“三”笑した。 講員の一人は「笑えない事件や問題も多い1年だったが、来年に希望をつなぐ笑いになれば…。」と話していた。 |
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昨年、下関に行った時に買ってきました。
まだあります。
ひれ酒、美味しいですね。
その時に、下関酒造の“ひれ酒”買ってきました。
もう“ふくひれ”も入っていて、温めて飲むものです。
これも美味しかったです。
※ 下関酒造のHP → http://www.sekimusume.co.jp/
もう冬ですね。
ふくひれ 左党たまらん
下関で出荷本番
天日干しされるフグのひれ
フグの取扱高日本一の南風泊市場がある山口県下関市で、「ふくひれ」の生産・出荷が、本番を迎えている。
ふくひれは、フグを加工する際に余ったヒレを乾燥させたもの。軽く焼いて熱い日本酒に入れると、香ばしい味わいが楽しめるとして人気が高い。年間約200kgを出荷する同市彦島西山町のフグ加工販売「平越商店」(平尾泰範社長)の敷地には、トラフグの尾びれや背びれを張り付けたベニヤ板がずらりと並んでいる。潮風にさらしながら約1週間干した後、出荷する。 平尾社長は、「ひと味違う酒を楽しんでほしい。」と話している。 |


