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日本の原風景ですね。
懐かしい気がします。
もう1ヶ月もすると、我が家周辺もこんな感じになります。
恋も実る棚田
夕日に染まる幻想の風景
夕日に映える浜野浦の棚田
佐賀県玄海町の「浜野浦の棚田」で、田んぼに張られた水が玄界灘に沈む夕日で輝き、幻想的な光景をつくり出している。
大小283枚の水田が11.5ヘクタールにわたって広がり、「プロポーズに適した場所」として、NPO法人・地域活性化支援センター(静岡市)による「恋人の聖地」の一つに選ばれている。町によると、棚田が夕日に染まる風景は、田植えが終わる20日頃まで楽しめるという。 |
沖縄・九州
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綺麗ですね。
お花畑とはよく言ったものですね。
くじゅう花公園、香り立つ高原
春の花見ごろ
鮮やかに咲いた色とりどりの花が広がるくじゅう花公園
大分県竹田市のくじゅう花公園で、色とりどりの春の花が見ごろを迎え、訪れた人たちの目を楽しませている。
花畑約5万平方メートルに100種類の花が植えられている。満開のヒメキンギョソウは白、紫、黄など5色が色別に植え分けられ、鮮やかなしま模様に。 3月下旬から4月上旬の気温が例年より低く、全体に開花は遅れ気味だったが、気温の上昇とともに春の香りに包まれた。 ネモフィラやポピーなどがこれから見ごろを迎え、高原の花畑に更に彩りを添える。 問い合わせは、くじゅう花公園0974・76・1422へ。
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減ったとはいえ、凄い人出ですね。
手一本で締めくくり
観客は昨年より減少
どんたく隊に交じって子どもたちも飛び入り参加した総踊り
大型連休中のイベントで最多の人出とされる福岡市の「第51回博多どんたく港まつり」は4日夜、見物客も飛び入り参加しての総踊りで幕を閉じた。主催した「福岡市民の祭り振興会」によると、2日間の観客は、3日が小雨だった影響で昨年より20万人少ない約210万人だった。
企業や各種団体、マーチングバンドらのパレードに続き、午後7時前から総踊り。いくつもの輪ができ、沿道の見物客らも踊りに加わった。音楽に合わせてしゃもじを打ち鳴らすなどお祭りムードは最高潮。会場が一体感に包まれる中、参加者全員で「がんばろう!日本」「復興、東日本」と被災地に向けてエールを送り、最後は伝統の「祝いめでた」を歌い、博多手一本で締めくくった。 仙台市の七夕まつりも参加
パレードする仙台の七夕まつりどんたく隊
ゴールデンウイーク国内最大規模の人出となる恒例の「博多どんたく港まつり」が3日、福岡市内で開幕した。東日本大震災に対する支援への感謝を示そうと初参加した仙台市の七夕まつりやすずめ踊り一行を含め、県内外の約1万3000人がパレードに参加。福岡市民の祭り振興会によると、約100万人が見物に繰り出してにぎわった。
「博多松(まつ)囃子(ばやし)」を先頭に、伝統の筑前琵琶を手にした地元のグループや、格闘技のムエタイを披露しながら進むタイのどんたく隊などが練り歩き、鮮やかな衣装などで観客の目を楽しませた。 |
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お茶の緑にさくらの色が映えて、綺麗ですね。
「百年桜」が満開
お茶の産地で有名な佐賀県嬉野市の「百年桜」が満開を迎え、花見客の目を楽しませている。緑が広がる茶畑の中に立つ一本桜は、樹齢百年以上といわれる八重桜で、高さは約13m。
※ 凄く綺麗ですね。
きっと阿蘇の“一心行の大桜”も満開でしょうね。
見に行きたいです。
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炎のすじが凄いですね。
八岐大蛇のようです。
赤々と浮かび上がる山
山肌を炎で彩る「扇山火まつり」
大分県別府市の大平山(通称:扇山792m)の野焼き「扇山火まつり」が2日行われ、山のシルエットが夕闇の中に赤々と浮かび上がった。
「別府八湯温泉まつり」のメーンイベントとして1976年から続けられている恒例行事で、昨年は東日本大震災を受けて自粛したため、2年ぶりの開催。 午後6時半頃、地元の人たちが市内の八幡朝見神社で採火した火を山頂やふもとの枯れ草に着火。帯状の炎がゆっくりと山肌に広がり、約1時間半かけて約95ヘクタールを焼き尽くした。 |



