日々燦々 − はぁ〜、のんびり のんびり -

3月。桜はまだですが、花粉が飛び始めてます。一雨ごとに暖かくなってきました。今年もノンビリボチボチ頑張ります。

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ついに出ました!
個人向け3Dプリンター!
欲しいけど、まだ高いなあ〜!
それに使うことが少ないから宝の持ち腐れになりそう。
もっと安くなったら考えよう。
でもあるとイイネ。
 
個人で買える“3Dプリンター”登場! 
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パーソナル3Dプリンター「Cube」
 
 最近、「3Dプリンター」という言葉をよく目にする。これは、インクジェットプリンターと似たような原理で、樹脂などを霧状に吹き出して積み上げ、立体を造形する装置だ。従来の技術では製作できないような複雑な構造物を成形することができる。
 製造業で使う専用装置かと思いきや、海外ではすでに個人向け製品が登場している。そんな中、イグアスが米スリーディー・システムズ社製の低価格パーソナル3Dプリンター「Cube」(税別16万円)と「CubeX」(同39万8000円〜)の2機種4モデルを6月から販売する。Cubeはネットと量販店、CubeXは代理店を通して販売する。
 3Dプリンターを買ってもどう使っていいかわからない、という人はネットで検索してみよう。自分で3Dデータを作れなくても、ネットにはフリーや有料のデータがたくさん出回っている。これらをダウンロードすれば、日用品やオブジェなど、さまざまなものが簡単に作れてしまう。
 実際に造形するには時間がかかるので、個人の場合は寝る前にセットして、翌朝に完成品を手にするといった使い方が一般的。
 渋谷の3Dプリンターショールーム「CUBE」(http://www.i=guazu.co.jp/cube/)に実機が設置される予定。

ほしいー!

ほしい−!
安く買えるなら、絶対欲しい−!
 
キッズロボ、パワーアップ!
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子どもでも操作できるロボット「キッズウォーカー サイクロプス」
 
 「子供でも安全に乗れるロボット」の開発・制作を群馬県榛東村の機械メーカー「榊原機械」が約6年前から続けている。3月末には改良を重ねた最新型「キッズウォーカー サイクロプス」も完成。その原動力は「物作りの面白さを子供たちに伝えたい」という同社の熱意だ。
 サイクロプスは高さ約2m、重さ約350kg。既存モデルに乗った子供たちの反響を加味して、腕を動かせる範囲を広げたり左手にドリルを装備したりするなど「パワーアップ」した。
 同社は、堆肥(たいひ)を発酵させる機械などが本業だが、ノウハウを生かしてロボット開発に乗り出した。高さ約3.4mの大人向けモデルや、ボクシングで対戦できるペアなどを次々と生み出し、催し物などに貸し出している。
 社員の榊原豪さん(29)は「鉄製の工業製品に触る機会も少ない昨今、子供たちに機械の楽しさを実感してほしい。」と期待する。
以前の電話やPCのワンクリック詐欺と同じですね。
悪いこと考えるやつはいつでもいるんだ。
しかも無料につけ込んで・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
皆さん、気をつけましょうね。
ただより高いものはないですよ。
 
動画数分で十数万円
ぼったくりアプリ横行
 
 法外な利用料を請求するスマートフォン(スマホ)向けの“ぼったくりアプリ”が急増している。
 ダウンロードすると、わずか数分間のアダルト動画を見るだけで十数万円を請求されるケースもある。情報セキュリティー会社などが警戒しているのが、こうしたアプリがグーグルの公式サイトで増えている点。これまで500件以上が見つかっており、「公式サイトのアプリでも信用しないで」と呼びかけている。

 グーグルのアプリ配信のための公式サイト「グーグルプレイ」上で、「無料」と表示されたアプリをダウンロードしてみる。アダルト動画を閲覧するためのアプリだ。スマホの画面上に現れたのは、数十種類の様々なアダルト動画のアイコンと、「180日で18万円。3日以内に手続きをすれば9万9800円が必要です。クーリングオフには応じられません。」との文言だ。

 さいたま市のアプリ開発会社に電話で「ダウンロードは『無料』と書いてあったが」と質問すると、電話をとった男性は「動画を見るには金がかかる」と説明した上で、「料金については事前に説明しているし、動画も提供しているから詐欺ではない。高いと感じるかどうかは利用者次第。」と主張する。
 だが、情報処理推進機構(IPA)は「画面に従って漫然とクリックしていくといきなり請求画面が現れる仕組みで、スマホの操作に詳しくない利用者を狙った悪質な手口」とみる。
 IPAによると、こうした高額請求アプリの相談は増えている。1回で十数万円かかり、実際に見てみると画質が粗かったり、ネット上で無料に出回っていたりする動画が大半という。
僕もどうしようか迷ってます。
ヴァージョンアップするか、買い換えるか・・・・・・・・・。
安定性は8より7の方がいいので、アップする場合は7にアップしようかなとも思っています。
ホントどうしようかな?
 
XPサポート終了の影響は?
「ウィンドウズ離れ」のリスクも
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パソコン向けウィンドウズOSの利用状況

 米マイクロソフト(MS)のパソコン用基本ソフト(OS)「ウィンドウズXP」が来年4月9日にサポートを終了する。XPは使い勝手の良さから、日本国内企業の約4割、個人の約3割がいまだ利用を続けるバリバリの“現役”。OS切り替えによる、かつてない大規模な需要発生に日本マイクロソフト(MS)も社を挙げて奔走する。その一方、OSの切り替えは、スマートフォン(高機能携帯電話)やタブレット端末の急激な普及、他社製のOSの登場などで“ウィンドウズ離れ”を引き起こすリスクもはらむ。コンピューター市場の覇権をめぐる「XP」狂騒曲が始まった。
 
  「XPから乗り換えるにはどのパソコンなら大丈夫か?」
  「XPのパソコンからデータを移し替えるにはどうしたらいいの?」−−。
 日本MSが設置したXPからの移行相談を受け付ける窓口には、中小企業の担当者や個人などから多くの電話が舞い込む。調査会社IDCジャパンによると、国内で使われるパソコンの約3分の1にXPが搭載され、日本MSは4月9日からの1年間を「移行支援強化期間」と位置づけ、特設サイトの開設のほか、最大15%を割り引くなど購入支援にさまざまな策を打つ。
 
 「企業や団体、個人のパソコンをきっちり守るためにも、会社のほぼ全ての組織が支援に携わる」(日本MS・Windowsコマーシャルグループ)体制だ。サポート終了後もパソコンは使えるが、ウイルス感染や不正アクセスを受ける危険性が高まるため、新OS「ウィンドウズ8」などへの早期移行を促している。
 
 日本国内の多くの会社や自宅で稼働するXPは、その浸透度が移行の一番のネックだ。2001年に発売されたXPは、インターネット接続などの基本性能の充実に加え、古いパソコンでも安定して素早く動作することなどが好まれ、その後ウィンドウズが「ビスタ」「7」「8」と代替わりしても更新せずに使い続ける人や企業が多かった。このため、サポート終了までの間、OSとそれに対応するパソコンへの切り替えのため、多くの需要が起きるとみる向きがある。 
 ただ、XPに対応した専用ソフトや社内システムを構築した企業も少なくなく、移行には多額のコストがのしかかる。また、教育現場でも東日本大震災で被災した自治体の一部では、校舎の耐震化に予算を回したことで授業用のパソコンとOS切り替えまで対応が及ばない例も出ている。 
 さらに、MSが買い替え需要を想定している最新OSの「8」は、タッチパネルに対応するパソコンの登場が遅れたこともあり出足の鈍さが指摘された。安価なパソコンに搭載された「7」を選ぶ企業や個人も多いという見方もあり、「8」一色の切り替えとはいかなそうだ。
 
 そしてなにより見逃せないのが、コンピューター市場で起きている地殻変動だ。スマホやタブレットなどパソコンに取って代わる新たな情報端末市場ではMSの影は薄い。米アップルのOS「iOS」や米グーグルの「アンドロイド」といった製品は企業や教育現場にも深く浸透。XPのサポート終了により、ウィンドウズを搭載したパソコンに別れを告げられる可能性があるのだ。
 
 「パソコン離れ」に拍車が掛かる危機に、日本MSも手をこまねいているわけではない。「OSの移行と同時に職場のIT環境も最新にしていただく」(日本MS)。欧米の企業に比べ進んでいないとされるインターネット上で情報をやり取りするクラウドコンピューティングに対応した情報システムや端末への移行などを、強く提案する考えだ。
 
 表計算ソフト「エクセル」など事務系ソフトに圧倒的な強みを維持するMSは、これまで日本市場で培ったパートナー企業360社と連携するなどし、一挙両得を狙う。「IT環境を考えた場合、使い勝手や安全性など、選択肢としてウィンドウズは意義あると確信している」(日本MS)と強気だ。ウィンドウズの“わが世の春”は今後も続くのか、王国の崩壊の序章になるのか−。かつてない勢力争いの結果が出るまで、わずか1年を切っている。
とうとうやってきてしまった・・・・・・。
とはいっても、まだ来年まで1年弱あるけど・・・・・・・・・。
MSの発表以来ニュースでもやってます。
そこで、それについての記事がありましたので、掲載します。
 
XPめちゃくちゃ安定していて、よかったんだけど・・・・・・・・・・・・・・・。
僕的には一番傑作OSだと思うんだけど・・・・・・・・。
仕方ないですね。
今年中にアップグレードしなくては。
でも今いろいろ使ってるPCのうち、4台がXP。
大変だ!
まあボチボチやります。
多分アップグレードが出来ないPCが出てきそうだ。
不便になる・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
 
Windows XPの寿命あと1年、
どうすればいい?
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XPと同時期に発売されたOffice 2003のサポート終了の案内ページ
 
Q. Windows XPを利用しているのですが、あと1年で使えなくなると聞きました。その理由を教えてください。

A. Windowsには、それぞれのバージョンにサポート期間が定められています。Windows XPは2014年4月8日が期限。サポート期限が来るまでに、新しいOSにアップグレードするか、パソコンを乗り換えるようにしましょう。

 2001年11月に発売されたWindows XPの日本語版(以下、XP)。長期間にわたって親しんだXPも、いよいよ使い納めです。なぜなら、セキュリティー上の問題に対処する更新プログラムの提供が、2014年4月8日をもって打ち切られるからです。サポート期間が過ぎると、セキュリティー用の更新プログラムが配布されなくなります。すなわち、新しい問題が見つかっても、何ら対策は講じられません。
 マイクロソフトのサポートなしに使い続けるのは、大変危険です。サポート期間の終了とともに、パソコンが突然動かなくなる……というわけではありませんが、事実上、XPは使えなくなると考えた方が無難です。あと1年を切ったXPのサポート期間。XPを安全に利用できなくなるまでに、利用者は何をすればよいのか。XP以外のサポート期間はどうなっているのか? 気になる点をいま一度確認しましょう。
 
 
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メインストリームサポートと延長サポート、それぞれの提供内容をまとめたもの。延長サポートに入ると、セキュリティー更新と有償サポートのみになる。
 
XP以外のWindowsのサポート期限は?
 XPをはじめ、マイクロソフトが販売するWindowsやOfficeの各ソフトウエアには、サポート期間を意味する「製品サポートライフサイクル」が定められています。具体的には、どのような期間、ソフトウエアをサポートしてくれるのか?

 マイクロソフトが掲げる製品サポートライフサイクルの基本ポリシーには、「製品発売後、最低5年間のメインストリームサポートと、最低5年間の延長サポート (合計最低 10 年間) を提供します。」と明記しています。基本ポリシーにある「メインストリームサポート」とは、サービスパック(SP)などの機能拡張を含むサポートを提供する期間のことをいいます。 
 一方、「延長サポート」とはセキュリティー更新プログラムの提供のみ。有償サポートは受けられますが、無償サポートや機能追加などのサービスは提供されません。XPは2009年4月14日にメインストリームサポートが終了。現在は、延長サポートの状況になっています。

 では、XP以外のサポート期限はどうなっているのか? Windows Vistaは、延長サポートに切り替わり、サポート終了は2017年4月111の予定です。Windows 7は、まだメインストリームサポートの期間(2015年1月13日まで)。延長サポートの終了は2020年1月14日となります。最新のWindows 8も、メインストリームサポート期間内(2018年1月9日まで)。サポート期限は2023年1月10日となります。
 
XP搭載パソコンに最新の8は導入できる?
 サポート期間が終了したXP搭載パソコン。その後の使い道を検討してみましょう。いくつかの方法が考えられます。
 一つめは、XPからサポート中のWindowsにアップグレードすることです。例えば、Vistaが登場した当初、一部のパソコンにはXPへのダウングレードできるディスクが付属していました。このディスクを利用し、あえてXPを利用した方は、Vistaに戻せばパソコンの寿命が3年間延びます。

 XPからWindows 8に乗り換えることも可能です。ただし、古いXP搭載パソコンはシステム要件を満たせず、使えない場合も。マイクロソフトが用意しているアップグレードアシスタントを利用して、Windows 8が使えるか調べてみましょう。このアップグレードアシスタントを実行すると、パソコンのハードウエアからUSB接続している周辺機器、インストールしているソフトウエアがWindows 8で使えるか調べてくれます。
 
 Windows 8で使えないとわかったら、インターネットに接続しないで利用するくらいしか、打つ手はありません。企業などでXP環境が必要な場合を除き、新しいパソコンに買い替えることをおすすめします。その際、問題となるのは不要となったXPパソコンの処分方法です。パソコンは「パソコンリサイクル法」により、販売したメーカーに対して回収が義務づけられています。このため、ユーザーが勝手に処分することはできません。処分するときは、購入したメーカーが設置している窓口に連絡してパソコンの回収を依頼します。2003年10月以降に発売されたパソコン(パソコンリサイクルマークがついたもの)なら無償で回収してくれます。
 なお回収前には、データ消去ソフトなどを利用して、ハードディスクドライブ内のデータを読み取り不可にすることも必要です。手間はかかりますが、廃棄するときも慎重に作業しましょう。

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