|
ホントに必要なのかな?
自転車で、自動車みたいに長距離旅行するわけじゃないから、いらないと思うんだけど・・・・・・・・・・・。
ツーリングには有効なのかな?
自転車照準「脱カーナビ」
パナソニックの自転車対応の携帯型ナビ「ゴリラ」CN−MC01L
カーナビ各社が自転車向けナビゲーションシステムを強化している。パナソニックが20日、自転車用カーナビへの参入を発表したほか、同分野で先行するソニーも6月に電池の持続時間などを改善した新製品を投入。パイオニアもナビ機能を搭載したサイクルコンピューターを開発中だ。各社が力を入れてきた簡易型ナビ(PND)市場は伸び悩んでおり、新たに自転車向け需要を取り込みたい考えだ。
パナソニックは20日、携帯型カーナビ「ゴリラ」の新シリーズで、自転車使用に対応した新製品を発表。担当者は「新製品で『脱カーナビ』を進めていきたい」と意気込みをみせた。 新製品は、衛星利用測位システム(GPS)を使って測定した走行距離や速度を4.3インチ画面に表示。記録した走行データはインターネット上の「グーグル マップ」などの地図サイトにアップロードできる。11月中旬に発売予定で、市場想定価格は4万円。 ソニーはひと足早い2009年4月に自転車向けカーナビに参入した。6月には太陽光の反射をバックライトに利用し、消費電力を抑えた新製品も発売した。 また、パイオニアは昨年11月に開催された見本市で、基本ソフト(OS)に米グーグルの「アンドロイド」を採用したサイクルコンピューターを参考出展した。ペダルの回転数などの走行データを測定する従来の機能に加え、アプリケーションとしてナビ機能を盛り込む。 電子情報技術産業協会によると、今年4〜7月の簡易型ナビの国内出荷台数は前年同期比11.9%減の55万9000台。本来の自動車向け需要が伸び悩む中、最近の自転車ブームを追い風に新市場を開拓しようする動きは今後も活発化しそうだ。 |
プラモ・ゲ−ム・PC
[ リスト | 詳細 ]
|
やっぱり「ガラパゴス」は進化しなかったですね。
僕は、今携帯にするか? スマートフォンにするか? iPadにするか? 考えてます。
旅行した時などに、ブログアップするのに便利な物を考えてます。
皆さんは何持ってますか?
僕は、多分日本ではごく少数の部類に属すると思います。
パソコン以外、何も持っていない人類です。
「ガラパゴス」進化せず
シャープ、今月末で販売終了
9月で販売を終了する「ガラパゴス」の5.5型(左)と10.8型モデル
シャープは15日、昨年12月に販売を始めた電子書籍を楽しめる多機能端末「ガラパゴス」の販売を9月末で終了すると発表した。米アップルの「iPad(アイパッド)」の人気に押され、売り上げが不振だった。イー・アクセス向けの製品供給は続ける。
電子書籍端末の国内市場は、昨年5月に発売されたアイパッドが先行。ソニーも昨年12月に専用端末「リーダー」を発売するなど競争が激化している。 シャープのガラパゴスは液晶画面が10.8インチと5.5インチがあり、タッチパネル式のカラー液晶画面が5.5型と10.8型の2機種。価格は10.8型が5万4800円、5.5型が3万9800円。 「TSUTAYA(ツタヤ)」を展開するカルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)と「TSUTAYA GALAPAGOS(ツタヤ ガラパゴス)」を設立、端末発売と同時に電子書籍などの配信サービスを開始していた。 一方、販売を継続するイー・アクセスに供給するガラパゴスは、液晶画面は7インチで米グーグルの情報端末向け基本ソフト(OS)「アンドロイド」の最新版3.2を搭載し、8月に発売された。 |
|
もうしばらくして、買おうかな?
目下思案中。
ニンテンドー3DS
1万円値下げで50人の列
池袋のビックカメラ池袋本店では、11日午前10時の開店を前に
1万円値下げした「ニンテンドー3DS」を求める人が列を作った。
任天堂の携帯ゲーム機「ニンテンドー3DS」が、11日から1万円値下げして1万5000円で販売を開始した。東京・池袋のビックカメラ池袋本店では、開店時間の午前10時前から約50人の列ができた。3DSの値下げは、7月28日に発表された。
3DSは、裸眼で3D映像を見られる携帯ゲーム機で、ニンテンドーDSシリーズの最新後継機。カメラなどの機能も搭載し、「すれちがい通信」の機能を大幅に強化した。2月26日の発売から2日間で約37万台を販売するなど好調だったものの、発売直後の3月11日に東日本大震災が起きた影響もあり、スタートダッシュにつまずき、その後も売れ行きが鈍化。国内では発売から13週目で累計100万台の大台を突破したものの、発売4週目に大台を突破した初代「ニンテンドーDS」、8週目に突破した2代目「DS Lite」、同じく8週目の3代目「DSi」には売り上げのスピードで及ばなかった。 同店では、値下げに合わせて1階入り口に特設コーナーを設置し、POPで値下げをアピールしていた。3DSを求めて来店した埼玉県所沢市の中学生(13)は、「これまでは3DS用の欲しいソフトがなかったけど、『スーパーポケモンスクランブル』(ポケモン)が出たし、1万円安くなったので、すぐに欲しくなった。」と値下げを喜び、同日発売された3DS用ソフト「スーパーポケモンスクランブル」(ポケモン)を同時に購入していた。 |
|
僕も買えるかもしれない?
待ってなかったけど、朗報です。
ニンテンドー3DS異例の1万円値下げ 8月11日から1万5000円で販売
任天堂の携帯ゲーム機「ニンテンドー3DS
任天堂は28日、携帯ゲーム機「ニンテンドー3DS」の価格を8月11日から現行の2万5000円から1万円値下げした1万5000円で販売すると発表した。2月26日の発売から半年未満での値下げは極めて異例。
3DSは、裸眼で3D映像を見られる携帯ゲーム機で、ニンテンドーDSシリーズの最新後継機。カメラなどの機能も搭載し、「ドラゴンクエスト9」(DS)などで社会現象にもなった「すれちがい通信」の機能を大幅に強化した。 発売開始から2日間で約37万台を販売するなど好調だったが、従来のDSシリーズと比べて高額の2万5000円という価格や、発売当初のソフトのタイトル数を抑えたこと、発売直後の3月11日に東日本大震災が起きた影響もあり、売れ行きが鈍化。発売後3カ月目となる4月の月間ゲーム販売ランキングでは、ソニー・コンピュータエンタテインメントの携帯ゲーム機「PSP」に1位の座を奪われていた。 同社は、岩田聡社長名義でコメントを発表。 値下げについては「3DSの発売前と、現時点で大きく状況が変わったため、今思い切った手を打たなければ、多くのお客様にニンテンドー3DSを楽しんでいただく未来がつくりだせない可能性が高まった。」と説明。1万円高い現行の値段で購入したユーザーに対しては、「スーパーマリオブラザーズ」「マリオカートアドバンス」など3DSで遊べるファミコン、ゲームボーイアドバンスの人気タイトルを各10作品ずつ無料配信するとしている。
|
|
行ってみたいですね。
今週末高知に行くのですが、ここまで足を伸ばせるかどうか?
できなければ、次回のお楽しみですね。
でも、面白そうですね。
海洋堂ホビー館四万十
高知にオープン 楽しさ、てんこ盛り
フィギュアの写真撮影は自由にできる。
約2分の1縮尺で再現した古代帆船のカタロニア船(右奥)も目玉の一つ。
◇「フィギュア王国」過疎の町に誕生
熱狂的なコレクターならぬとも一度は目にしたことのある動物や恐竜、アニメキャラクターの精巧な模型(フィギュア)。 門真市の模型メーカー「海洋堂」(宮脇修一社長)はロンドンの大英博物館で販売する公式グッズも製作するなど国内外から高い評価を受ける。これまで手がけた模型など約1万点を展示する「海洋堂ホビー館四万十」を高知県四万十町打井川に開館した。
高知市内から車で約2時間、四万十川中流域の山間にある廃校を利用した。 海洋堂創業者で同県黒潮町出身の宮脇修館長は、
「『こんな山中に本当にあるんやろうか……』と、たどり着くまで不安。でも四 万十の大自然の中にこんなもんがあるのか、という驚きがある。」と。
海洋堂は守口市で1964年に開業。当初は既成模型の販売店だったが、80年代以降はメーカーに転向。 模型愛好家の間では絶大なる支持を受ける存在だったが、99年に発売を始めた食玩「チョコエッグ」が大ヒット、一般市場でもフィギュアの存在を広く認知させるきっかけをつくった。
そんな海洋堂の歴史や魅力が詰まった同館。宮脇館長は「とにかくてんこ盛り。どこを見ても面白くて、これこそ大阪式。」と胸を張る。 入館料は、高校生以上800円、小中学生400円。 問い合わせは、0880・29・3355へ。 |




