日々燦々 − はぁ〜、のんびり のんびり -

3月。桜はまだですが、花粉が飛び始めてます。一雨ごとに暖かくなってきました。今年もノンビリボチボチ頑張ります。

四国

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徳島はアニメの街だものね。
確か萌え系のお店が集まった通りがあったはず。
でもいいですね。
 
徳島阿波おどり空港に
「宇宙戦艦ヤマト」の模型展示
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徳島阿波おどり空港に登場した宇宙戦艦ヤマトの巨大模型
 
 徳島県松茂町の徳島阿波おどり空港に全長約5mの「宇宙戦艦ヤマト」の模型が登場、観光客らを楽しませている。
 隣接する徳島市全体を会場にしたアニメイベント「マチ☆アソビ」をPRするためのもので、発泡スチロール製とはいえ艦首の「波動砲」など細部も迫力満点に再現。
 来月6日から始まるイベントではリメーク版「宇宙戦艦ヤマト2199」も公開され、PRの“切り札”として期待されている。

阿波踊り開幕

凄い熱気でしょうね。
 
阿波踊りが開幕
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軽快に踊る踊り手
 
 徳島の真夏の祭典、阿波踊りが12日、開幕した。15日までの4日間、延べ約1000の踊り連と約10万人の踊り手が参加し、徳島市は踊り一色に包まれる。
 市内中心部に設けられた6カ所の演舞場で、午後6時に一斉に踊りがスタート。三味線や太鼓の軽快なリズムに合わせ、法被や浴衣姿の踊り手が次々と流れ込んだ。「ヤットサー、ヤットサー。」の掛け声とともに、迫力ある男踊りや艶やかな女踊りが披露されると、観客から盛んに拍手が送られた。
 福島第1原発事故を受けて、プラカードやうちわを掲げ、脱原発を訴えるグループも参加。13日には、地元ボランティア団体が福島、宮城両県から招いた子供約30人も踊りの輪に加わる。

「うどん」記念入場券

面白い。
セットにして、ネット販売してくれないかな?
JR四国さん、考えてね。
 
「うどん」記念入場券
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JR四国が発売した「さぬき高松うどん駅」の記念入場券
 
 JR四国(高松市)は11日、高松駅の愛称を「さぬき高松うどん駅」としたことを記念し、うどんをかたどった記念入場券5種類を発売した。各160円で、計5万枚限定。
 同社は3月に香川県の進める「うどん県プロジェクト」に賛同して愛称を決め、ホームの駅名板に記したほか、駅名板キーホルダーを発売している。
 うどんの種類は、定番の「かけ」や「ざる」の他、讃岐独特の「釜玉」「釜あげ」「ぶっかけ」と豊富。担当者は「うどん巡りでおなかいっぱいでも、入場券なら何杯でも注文できます。」。
凄い!
こんな近くにこんな海があったんだ!
ダイビングでもぐりたーい。
 
命鮮やかに豊穣の海
国内有数のダイビングスポット
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海の中で鮮やかな色が映えるウミトサカ(右)とキンギョハナダイ

 「高知で最も美しい海」と訪れた人が一度で魅了される高知県西南端に位置する柏島。
 足摺宇和海国立公園にあるこの島は、豊後水道と太平洋から流入する黒潮に包み込まれるため、温帯域と熱帯域の魚類、サンゴが生息する国内有数のダイビングスポットでもある。

  「まるで海にも顔があるかのように、潮流の混じり合い具合によって刻々と  表情を変えていく。」
 そう語るのは20年近く島と海を見守り続けているNPO法人「黒潮実感センター」の神田優さん(45)だ。なるほど、島を見下ろす高台から海を眺めていると、浅い緑から濃い藍までさまざまな色を見せている。

 現在、大月半島と橋でつながる周囲4kmの島も昭和32年までは離島だった。島全体が浸食を受けるほどの激しい波浪にさらされ、周囲は漁にも適さない荒れた海域だった。
 それを、土佐藩家老の野中兼山(のなかけんざん)が地形を改良すれば漁に適した海になると見抜き、1652年から7年の歳月をかけて、島の三方に650mの石塁を築き、さらに半島との間に浅瀬を造成。以来、柏島は優れた漁場へと変貌したのである。

 海に潜ってみると、早速愛嬌のある顔が特徴のコブダイが出迎えてくれる。潮通しの良いところに好んで生息する軟質サンゴのウミトサカは、色鮮やかな花畑のようだ。フィンをキックしながら海中を進むと、冷たい潮が心地よく頬を伝う。岩陰に目を凝らすと繁殖期を迎えたウミウシがキラキラと宝石のようにまぶしい。
 柏島の豊かな海の中で、多様な命が輝いていた。

桜も笑う野球拳

野球拳の全国大会ですか。
純粋の大会だから、お酒も無しでいいかもしれないですね。
それにしても、桜満開ですね。
 
満開の桜も笑う野球拳 松山春まつり
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松山城で開かれた野球拳全国大会
 
 松山市の春を彩る恒例イベント「松山春まつり(お城まつり)」が開かれ、うららかな日差しの中、市民や多くの観光客らでにぎわった。昨年は東日本大震災で大半の催しを自粛したため、2年ぶりの開催。
 松山城山頂広場で開かれた「第42回野球拳全国大会」は、3人一組の64チームが出場。満開のサクラの下、そろいの着物や法被、着ぐるみなどで着飾った参加者は、野球拳の曲に合わせて踊りながら「アウト、セーフ、よよいのよい」とじゃんけんを競った。
 メーンイベントの「大名・武者行列」は、公募の市民ら約200人が大名や武者にふんし、同市内中心街を勇壮に練り歩いた。今回は人気タレントの南明奈さんがお姫様役で登場、沿道から盛んな声援を浴びた。
 また城山公園では、ご当地グルメの販売やフリーマーケットなどが開かれ、約2万8千人が訪れた。

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