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PR大成功ですね。
うどん県副知事・要潤さん
年賀状、予想の10倍
「うどん県副知事」宛てに届いた年賀状
香川県がPRの一環として「うどん県副知事」を務める俳優、要潤(かなめ・じゅん)さん宛ての年賀状を呼びかけたところ、約2600枚と予想の10倍を超えるはがきが届いた。
半数以上が北海道から沖縄県までの県外からで、「体に気を付けて頑張って」と要さんへの応援から、「コシのある県政を」と、うどんに掛けた香川県への意見までさまざま。 昨年に続く“うどん県”人気について県担当者は「辰(たつ)年にちなみ、今年もこの勢いでツルツルととどまることなく昇っていって」。 |
四国
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香川県が熱いですね。
これを契機に、色々な名前の市ができるといいですね。
うどん県の香川・丸亀市が
「骨付鳥市」に改名へ?
「骨付鳥市」への改名を目指す設定でPR冊子に登場する遠藤章造さん
香川県丸亀市は27日、名物の骨付鳥にちなんで「骨付鳥市」に改名する観光振興作戦を始めると発表した。「うどん県」改名を打ち出している香川県の観光PRと相乗効果をねらう。
骨付鳥をPRする市のホームページ(HP)や冊子に、架空の地域政党「日本骨付党」を登場させ、「骨付鳥市」への改名を公約に掲げる公認候補を公募するという設定で行う。 党首に県内の寒川高校出身で骨付鳥好きを公言するお笑いコンビ、ココリコの遠藤章造さんを起用。HPでは市民らが公認候補として画像や動画で登場し、骨付鳥を豪快に食べながら提供店舗を紹介していく。 骨付鳥は骨付きの鶏もも肉をスパイシーに焼き上げ、同市発祥といわれる。
同市産業振興課は「『うどん県骨付鳥市』として有名になって、骨付鳥を全国的に盛り上げていきたい」と意気込む。 |
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昨日、徳島県鳴門市にある大塚国際美術館では、「システィーナ・ホール」(写真上)で“システィーナ歌舞伎”と銘打った歌舞伎が上演されたそうです。
観たかったなあ〜。
システィーナ歌舞伎で宙乗り
大塚国際美術館(徳島県鳴門市)の「システィーナ・ホール」でシスティーナ歌舞伎「GOEMON 石川五右衛門」が上演された。
この公演では石川五右衛門役の片岡愛之助さんが宙乗りを見せた。
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いよいよ瀬戸内海も冬近しですね。
それにしても、富山魚津の“蜃気楼”といい、海は色々なものを見せてくれますね。
小豆島に冬の訪れ告げる「浮島現象」
浮島現象で海面から浮き上がったように見える兵庫県の家島諸島
浮島現象は寒い朝などに、暖かい海面上の空気と寒気との温度差で光が屈折し、遠くの島や船舶が浮き上がって見える蜃気楼(しんきろう)の一種。26日朝は小豆島町で9.5℃(平年12.0℃)と11月中旬並みの最低気温だった。 |
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いつまで展示は続くんでしょうね。
今年の夏見ましたよ。
3志士像来年度以降も展示を継続へ
龍馬の「生家」も
展示の継続が決まった3志士像(左から武市半平太、坂本龍馬、中岡慎太郎)
龍馬ふるさと博推進協議会(会長・尾崎正直知事)が19日、高知市内で開かれ、JR高知駅前に展示されている坂本龍馬らの3志士像について、来年度以降も展示を継続する方針を決めた。
同駅前にオープンした「龍馬伝・幕末志士社中」で展示されている龍馬の生家セットも展示を継続。いずれも継続する期間は未定という。県龍馬ふるさと博推進課は「高知の新たなフォトスポットとして人気が高まっていることなどから判断した。」としている。
3志士像は今年7月、観光イベント「志国高知 龍馬ふるさと博」の目玉企画として設置。同イベントが終了する来年3月末までの期間限定という予定だったが、旅行会社のパンフレットでも大々的に取り上げられていることなども考慮し、来年度以降も継続することとなった。 3志士像や「龍馬伝・幕末志士社中」の生家セットを所有している同協議会は、イベント終了後に解散手続きに入るため、所有権は県観光コンベンション協会に移管する。 県龍馬ふるさと博推進課は「3志士像の展示継続は当分の間。時期については、県観光コンベンション協会との協議や観光客数の状況などから考えたい。」と説明。 JR高知駅前での展示後は、希望する関係団体に譲渡する方向で検討しているという。
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