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四国生姜サイダー
先日、祖谷を訪ねた際に見つけました。
その名も“四国生姜サイダー”。
味は、生姜汁を炭酸で割った感じ。
生姜の味がしっかりしてました。
農作業(朝から土壌活性肥料を380kg散布)して、シャワーを浴びてから飲んだので、余計に美味しく感じました。
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四国
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念願かなった絵金祭
ついに、念願が叶いました。
楽しみだった絵金祭行ってきました。
《論議をかもした高知駅前の銅像》
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今月の3連休に高知へ行くので、見てきます。
楽しみです。
「土佐3志士像」4カ月遅れの除幕式 龍馬らお披露目
4カ月遅れの設置となった3志士像。右から中岡、龍馬、武市。
龍馬ファンの反発や東日本大震災の影響で延び延びになっていた坂本龍馬、武市半平太、中岡慎太郎の3志士像の除幕式が9日、JR高知駅前(高知市)であった。当初計画より4カ月遅れ。場所も太平洋に面する桂浜では実現せず、紆余(うよ)曲折を経てのお披露目となった。
3志士像は、開催中の「志国高知 龍馬ふるさと博」の関連企画として、土佐勤王党結成150周年を記念して高知県などが設置した。発泡スチロール製で高さ5.3m。台座の上に立つと8m以上で、1体400kgにもなる。来年3月末まで、龍馬を中心に、盟友の武市、中岡の2体が脇を固める。 当初は今年3月、桂浜の龍馬像の隣へ2体を並べて設置する計画だった。だが、桂浜を「聖地」とする龍馬ファンから「安直」「稚拙」などの反発があって延期。2体を後方に下げる配置に変えたが、東日本大震災の発生で今度は無期限延期に。台風シーズンを控えて桂浜での設置は難しくなり、JR高知駅前に場所を変えた。 除幕式でシートが外されると、龍馬と盟友の集結を待ちわびた参加者から大きな歓声が上がっていた。 |
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いよいよ四国も夏山シーズン到来ですね。
とにかく事故ないことを祈りましょう。
ご神像とともに頂上へ
愛媛・石鎚山「お山開き」
風雨の中、成就社を出発する信者一行
夏山シーズンの到来を告げる愛媛県西条市の石鎚(いしづち)神社の夏季大祭「石鎚山お山開き」が1日、西日本最高峰の石鎚山(標高1982m)で始まった。同日は降りしきる雨の中、ご神像を背負った白装束の信者など約300人が、頂上を目指して勇壮に登った。
石鎚神社本社にある3体のご神像が、石鎚山山頂の同神社頂上社に移動し、10日間鎮座する伝統行事。 前日に7合目(1450m)の同神社中宮成就社(じょうじゅしゃ)に仮泊した3体のご神像は、1日午前7時、1体ずつ信者に背負われ、ホラ貝と太鼓の音に送られて出発。うっそうとした森を通り抜け、断崖へ進むと、ご神像を背負った信者は、手をつかなくても登れるようにロープを体にかけて引き上げられ、出発から約2時間半後、ようやく頂上に到着した。 力いっぱい声を掛けながら一行を指揮した総括責任者の姫野三智広さん(49)は「今年は風雨のため、特に険しいお山開きとなりましたが、頂上に到達したときの喜びは格別でした。」。姫野さんは9歳で初めてお山開きに臨み、今年が記念の40回目。全身ずぶぬれになりながらも満足そうだった。 10日までの「お山開き」の期間中、全国から約3万5千人が石鎚山頂を目指すという。 |
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「今年もまた、光と岩のコラボが始まった。」という記事見つけました。
いつかいってみたいなと思うのですが、この時期だけしか見られない光景なので、行けるかなあという気持ちです。
わずか数日
小豆島霊場に「夏至観音像」現る
今年初めて姿が現れた夏至観音像
香川県小豆島町の小豆島霊場1番札所・洞雲山(どううんざん)で4日、夏至(21日)を中心とした時期に岩肌が日に照らされて観音像のように浮かび上がる自然現象「夏至観音像」が現れた。
同札所は複雑に入り組んだ断崖に囲まれ、日照時間が長くなると、岩の突端に山陰から陽が射し込み、岩肌が高さ約2mの観音像のような形に照らし出される。夏至前後の約1カ月間の午後3時から約5分間に限った現象で、梅雨と重なり天候に左右されるため、現れるのは例年5〜7日程度という。 この日は好天に恵まれ、札所には午後3時前、夏至観音像を見ようとお遍路さんら約30人が訪れた。右手に錫杖(しゃくじょう)を持ち首をややかしげた夏至観音像が現れると、手を合わせる人の姿もみられた。 同札所の住職、加藤義昇さん(84)は「東日本大震災の被災者や復興に思いを寄せる遍路さんが多い。願いが届くといい。」と話していた。 |




