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しばらくこないうちにまた軽くなってるので戻ってきたのです。
別に転職しようというわけじゃないけど、会社では微妙な日々が続いているので
転職後記としてのブログを続けようかと思ってます。
久々に過去の記事を読み返して見ました。
ガス会社をうけたり、社労士目指したり、とか言ってる割にまた映像業に戻ったり。
でも今となっては、これで食っていけようが行けまいが映像でやっていくということで
腹を据えてます。
そうして改めて映像を作ったりしていると、ささやかながら自分の作った作品が人の
評価をうけるなど、今までになかった体験をすることも出来るようになってきました。
本当に大したことではないですが…。
で、話は戻りますが、別に転職しようというわけじゃないけど、擬似的な転職活動を
行うことにしてみました。今の自分の社会的な評価と、自分がどれだけ変わったかを
自分で確認するために、求人に応募してみたのです。
自分のステータスより少しランクが上っぽい企業を選んでいます。
まあ擬似的とはいえ、あまりに良さそうな企業でしたら擬似ではなくなる可能性も否
めませんがw
“26歳の転職日記”の頃と違い、今は一企業の“正社員”です。
あの頃のような崖っぷちの緊張感はありませんし、面接日前に恐怖に苛まれるようなこと
もありません。
こうして考えると、やはり転職活動というものは、在籍中にやるもんなのかと実感。
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