人生、波瀾万丈

私のこと、語ります・・・。本当にあったことと創作が混ざってます・・・。

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闇の中の光

イメージ 1











体内細胞という
闇の中で
ミトコンドリアは
自ら
光を発して
いるらしい。。。

呼吸し
代謝し
振動し
共鳴し
エネルギーを
作り出している。

そのエネルギーが
光として
認知されるのでしょう。

好気性で
好光性の
別のバクテリアが
嫌気性で
嫌光性の
バクテリアの中に
取り込まれたのか
自ら寄生したのか
どちらなのか
分からないけれど
たしかに
私たちの体の中の
細胞の中に
ミトコンドリアが
たくさん存在して
そのお陰で
私たちが
生きている。。。

誰にも
気づかれることなく
誰にも
感謝されることなく
それでも
ただただ
エネルギーを
私たちに
提供している。。。

細胞の闇の中で
自らが
生き続けるために。。。

私たちを
光そのものに
変容させるために。。。

18/12/2013
11.16


にインスパイアーされて。。。

その部分を抜き出します。
「細胞が生きている間だけに観測される
未知のラマン光を見つけた。
新しく発見されたラマン光は、これまでの
どんな物質からも観測されていない波長を
もった光だった。
つまり細胞の中に、未知の物質があることを
示していたのだ。

そのラマン光は細胞の中で、呼吸をし、
エネルギーを生み出すミトコンドリアという
小さな器官(細胞小器官)を観測した際に
見つかった。
どうやら、呼吸に関係する未知の物質があるようだ。

しかもこの光は、ミトコンドリアのまわりに
栄養があるときは活発に発せられるが、
栄養がなくなると弱くなり、細胞が死ぬと
同時に消えてしまうことがわかった。
つまりこの光は、生きているときにだけ
観測することができるのだ。
雜教授らはこの新しく発見された
ラマン分光を「生命のラマン分光指標」と
名づけた。」


アメーバから始まった私の探求は
ミトコンドリアへと到達したら、
パズルのピースが
どんどん埋まるように、
シンクロする記事が見つかります。

まるで魂の記憶をネットの海から
拾い集めるかのように。。。

もしも、細胞内のミトコンドリアが
全て活性化したら。。。
闇は闇でなくなるのかも。。。
そんな気がしています。。。

私たちが光そのものに
変容していく。。。

ミトコンドリアを活性化するのは
すごく、簡単!
とても、シンプル!

お日さまにあたりながら、
姿勢を良くして、
お尻を締めて、
意識して呼吸をし、
ミネラル・ビタミン豊富な食事を
腹八分目に食し、
適当な運動(散歩とかストレッチなど)を
無理せず続けるってこと。。。

いつでも、どこでも
お金もかからず、
できること。。。

今の便利になりすぎた生活から
一昔前の生活に戻すイメージかしら。

もちろん、今の便利な生活を
享受しながらもできますけど。。。

昨日書いた、『闇と光』はもちろん、
かなり関連してるかも。。。

そして、やっぱり・・・これ。


<追記>
(コメントにも書きましたが・・・)

ボニー・バスラー:「細菌はどうやってコミュニケーションするのか」
ボニー・バスラーは、細菌が化学物質の言葉を用いてお互いにお喋りし、
防御と攻撃発動をコーディネイトしていることを発見しました。
この発見は医療や産業、そして我々自身への理解に関する驚くべき
影響を及ぼします。

この動画、養生法の探求のハリィ〜今村さんに教えてもらいました。

私がアメーバに興味を持ったちょうど1年前の講演なんですよ。。。それもすごい!
私はテレパシーを使っているのだと思っていましたが・・・(笑) 

こんな感じでいろいろ記事書きました。
(他にももっともっとあるけど、代表的なものを・・・)
アメーバと私達(2010.4.25)
粘菌の世界から地球の未来へ(2011-01-25)



∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞

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ボニー・バスラー:「細菌はどうやってコミュニケーションするのか」
http://www.ted.com/talks/lang/ja/bonnie_bassler_on_how_bacteria_communicate.html
ボニー・バスラーは、細菌が化学物質の言葉を用いてお互いにお喋りし、防御と攻撃発動をコーディネイトしていることを発見しました。この発見は医療や産業、そして我々自身への理解に関する驚くべき影響を及ぼします。

この動画、養生法の探求のハリィ〜今村さんに教えてもらいました。
http://kouhakudou.blog.fc2.com/blog-entry-557.html#comment979

2013/12/20(金) 午前 5:15 [ ひろみ ] 返信する

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私がアメーバに興味を持ったちょうど1年前の講演なんですよ。。。それもすごい!
私はテレパシーを使っているのだと思っていましたが・・・(笑)

こんな感じでいろいろ記事書きました。
(他にももっともっとあるけど、代表的なものを・・・)
アメーバと私達(2010.4.25)
http://blog.goo.ne.jp/tres-cerdidos/e/c55b13e6079f83c1d04676985acaa50d
粘菌の世界から地球の未来へ(2011-01-25)
http://blog.goo.ne.jp/tres-cerdidos/e/ed527205a848fa87c93570f71bfb850f
アメーバについて(2011-10-11)
http://blog.goo.ne.jp/tres-cerdidos/e/0669c867e6424dd7ef1b3c5cdc18a03c

2013/12/20(金) 午前 5:21 [ ひろみ ] 返信する

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ONE FOR ALL, ALL FOR ONE(2013-06-16)
http://blog.goo.ne.jp/tres-cerdidos/e/684e69eafe670c333273b1fb2bf5e698
「アメーバ」
http://blogs.yahoo.co.jp/shihihaida/7798045.html
アメーバ(粘菌)の動き
http://blogs.yahoo.co.jp/shihihaida/9784320.html

2013/12/20(金) 午後 3:38 [ ひろみ ] 返信する

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『細胞が出す光 バイオ・フォトン』
https://t.co/iXZ3Dd4aB6
バイオ・フォトンとはDNAが出している
微細な光の信号のことです。
約380ナノメーターの波長の紫外線です。
この光信号の発信が実は細胞により意識的に行われている
ということが最先端の細胞生物学でわかっています。

細胞の波動は銀河宇宙の波動ともつながっているそうです。
この宇宙の波動を「パルス」といいます。
パルスは日本語では「脈動」です。心臓の鼓動を意味します。
細胞の波動が集積されたものが心臓の鼓動だとすれば
心臓の鼓動は宇宙のパルスと同調している可能性があります。
もう一つ同じ理由で脳波も細胞の波動の延長線上にあるといえます。

2016/3/21(月) 午前 2:00 [ ひろみ ] 返信する

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「バイオ・フォトン」のwikiから

「バイオフォトンは生物フォトン、生物光子、極微弱生物発光、極微弱生体発光、極微弱生化学発光などと呼ばれることもある。」

「バイオフォトンに関与する生化学反応は主にミトコンドリアにおける細胞呼吸などの酸化還元反応と言われており・・・」
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%88%E3%83%B3

やっぱり、ミトコンドリア!細胞呼吸!

2016/3/21(月) 午後 4:38 [ ひろみ ] 返信する

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