人生、波瀾万丈

私のこと、語ります・・・。本当にあったことと創作が混ざってます・・・。

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今朝の夢(批判)

人を判断し、批判するのは
事実関係をきちんと調べてから。
ほとんどの人が自分で調べず無責任。
大勢(体制)に流されてしまっている。

*************

目覚ましがなる前に目が覚めたとき
言葉だけ覚えていました。
もう少し長かったのですが、メモする
スマホを立ち上げるのに、手間取って
いるうちに、詳細が消えました。

その後、目に入った記事がこれ。


法務省、第36回全国中学生人権作文コンテスト 、
内閣総理大臣賞の作文。
中学2年生の紙谷桃歌さんの作文です。

おぉーって感じ。

今日の夢とシンクロ?!って思ってしまいました。

ほんと、素晴らしい作文です。!
子どものほうが、大人よりも精神的に成長していることが
多いっていうのは、やっぱりなーって思います。
鋭い指摘をしています。
スペインでもいじめは問題になっているようです。
特に都市部。
大人のストレスフルな生活が子どもに影響を与えて
いるのだと思います。

いじめに限らず、全てにおいて自分できちんと調べて、
いいと思うなら、いい、おかしいならおかしいと言う勇気、
大切だと思います。
みんながやっているから、私も・・・というのは
主体性がなささすぎます。

子どもの頃、両親にいつも言われていました。
「みんな」っていうけど、本当にそれでいいの?って。
「みんな」って誰と誰?

子どもが自分で考え、判断する力、失敗してもいい
試してみようとする勇気というのは、本当に大切。

自転車で逆走している夢を見ましたが、大勢(体制)が
常識が、常に正しいとは限らない、ということなのだと
思います。

夢のこと、ちょっと書きました。

政治家や芸能人のスキャンダルに対してのマスコミ
そして、人々の反応を見ていると、どうにかならないの
かなーって思います。
それよりも、もっと重要な案件あるでしょうに・・・って。

ある意味、今まで抑圧されてきたものが噴出しているな、と
思っているので、それはそれでいいのでしょうけれど。。。

逆走の夢のこと、先日、この記事にコメントで書いたん
ですよね。
で、また、今日も関連する、ってことは、やっぱり、鍵と
なる夢なんでしょう、きっと。。。

<関連記事>
←子供の頃から親に信頼されていると感じることってとても大切。
たとえ失敗しても自分で考え行動することも大切。

かつて子供だった大人たちへのメッセージ。
子どもは大人を真似します。今、ここから、未来を変えることができる♪
未来は、今の私達の集合意識の結果…全ては、私達一人一人次第…

子どもたちを愛し、肉体的にも精神的にも傷つけないように気をつけることだ。絶対に彼らに、屈辱的な思いをさせてはならない。霊的な観点からは、幼児への虐待は、最も重い犯罪の一つであると忠告しておこう。

子どもたちが自由でいられるようにしてあげなさい。思い思いの気持ちを表現でき、好きに遊べて遊びながら学べるように。

愛されて育てられる世代の子どもたちがいれば、君たちの世界は急速に変化するだろう。愛には世の中を変える力があるのだ。君たちには世界を変えられなくても、愛を知ることができた次の世代が変えてくれるだろう。

頭の良さや成績がいいことだけしか評価されなければ、子どもたちは自尊心の問題を抱える上に、勉強のストレスに押し潰される。あるがまま無条件に子どもたちを愛してあげて、幸せになれるように彼らの気持ちに配慮してあげるべきだ。

また、大人が子どもの自由や自発性を大いに制限する、無意味な規制に慣れさせようとすると、子どもたちはそのような規制を不当に思い、反抗する。子どもに遊びを禁止したり、ずっとじっとしているように命じるのは、馬鹿げている。そういう見当違いは、理論で納得させられないので、親は強要したり強制したりするのだ。


「無条件の愛」ですね、やっぱり。。。
大人が、ありのままで・・・生きられると
子どもを受け入れることができるようになる。。。


18/12/2016
11.20


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手作りのライ麦パンにかけたオリーブオイルがハート♪

昨日の夕方のお散歩の帰り道、星がすごーく綺麗でした。
冬は空気が冷くてぴーんとしているせいか、星の光が
とてもシャープに感じます。

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今日の、沖縄のかみんちゅさんの記事。

2016年12月18日
最近みた夢、包み紙を開けると赤ちゃん!
http://lezgedapartystarted.ti-da.net/e9217193.html

柄のある包装紙につつまれた、まるでプレゼントのような赤ちゃんがわたしのバッグに入ってた。
わたしは長いこと、この赤ちゃんのことを忘れていて(=もらったもの)
「しまった!死んでるか?」とあせりつつ
ゆっくり包装紙を開封した(解放?)

開けた瞬間に、
その手のひらくらいの小さな未熟児のような赤ちゃんは(まだ髪の毛もない)
あくびをし(大きく口をあけて息を吸った=誕生の瞬間は吸う)、
産声をあげた(そして息を吐く)。

わたしはホッとしてそばにいた女性にそのことを話した。
すると女性が「ミルクあげないと死ぬんじゃない?お腹すいてるでしょ」
ということで、わたしたちは彼女の車でミルクを買いに行くことにした。

←なんか、うれしいね♪
止まっていた時が動き出すのかも。。。

2016/12/18(日) 午後 11:59 [ ひろみ ]

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ajaさんの『小説 「そしてKOREKARA」』
http://blogs.yahoo.co.jp/gillty317hanaya/folder/1854224.html?m=l&p=3

最後の記事に、書いたコメントをシェア

昨日と今日で一気に読んじゃいました。
あの時代の臨場感が感じられ、さすが、経験者は違う、という感じです。

今年の夏に、澤地久枝さんが「14産(フォティーン)」という本を出されました。
満州引き上げの体験談です。
「『ソ連将校によるレイプ、満州での飢餓 作家・澤地久枝
「記憶の底に押し殺していた戦争体験。すべてを話しましょう」』」
という記事を見つけ、ブログに転載しました。

http://blogs.yahoo.co.jp/shihihaida/14765379.html

記事の中の「私たちは、戦争体験を語らなかったのではありません。「語れなかった」のです。」という言葉がとてもつき去りました。

資本主義と共産主義という対立の世界は、もう終わり、これからは、対立を超えた、共存共栄の時代に入っていきます。〜主義とするならば

2016/12/19(月) 午前 5:23 [ ひろみ ]

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〜主義とするならば、共生主義でしょうか。

3011年以降の人々の引火には、自然と宇宙と調和した、愛の世界の実現の幕開けに立ち会っているのだなぁ〜と感じています。

はちどりの一滴のような小さなことしかできませんが、バタフライ効果というものもありますから、きっと今度はうまくいくんだろうと感じています。
というか、この小説を拝読して、確信できるようになりました。
私の妄想の中では、もう、出来上がっているんですけれど(笑)、ほかの方が同じようなことを考え、作品にしてくださることで、私一人の妄想ではなく、仲間がいて、みんなが望む未来なんだな、とわくわくしています。

2016/12/19(月) 午前 5:30 [ ひろみ ]

目覚ましがなる前に目が覚めたとき
見ていた夢、スーッと消え入りました。
シークレットドリームだったのかも。

12/19,11.21

2016/12/19(月) 午後 2:25 [ ひろみ ]

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この数日、目が覚めたとき、夢を見ていたんだけど、すぐに忘れてしまっていたので、メモをしませんでした。

今朝も、見ていました。
憶えているのは、イレーネが出てきたこと。
どういうシーンで、どういうことをやっていたとか、詳細は、瞬間的に消えてしまいました。

昨日、エスペルタ小麦が届いたので、ワッツアップで連絡したからかもしれません。
今日も、午前中、小学校のクリスマスお遊戯会で、彼女がエクトルの演技中、一生懸命ビデオを撮っているのを見かけた。
声はかけなかったけれど・・・。
明日会う約束している。

2016/12/22(木) 午後 11:18 [ ひろみ ]


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