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ん〜?!ちょっとわからなかった。
菊地凛子さんがこの作品でアカデミー助演女優賞ノミネートされてに注目が集まったが・・・。
NHKでアカデミー賞の発表前に彼女のインタビュー番組も拝見したが。
聾唖役の彼女のすごく潔いよい、にぎっぷりには驚くが。
なんていうか・・・。日本女性としては、もう少し品よくきれいに脱いでほしかった。
私もふるいタイプなので。いや、古すぎるのかな。
凛子ファンなので、次回のハリウッド作品でまた注目をされると思うのでお願いします。
しかし、その無機質さが彼女のウリなのだろうか。
さてさて。私みたいなカトリックの聖書熟読者が見てもイマイチ趣旨がわからないので
聖書を読んだことが無いかたでも十分たのしめると思います。
「旧約聖書」、創世記で人間が天にまで届く塔を建てようとしたことで神の怒りをかい、
お互いの言葉が通じなくなってしまったというバベルの塔の物語に由来する物語らしい。
聖書や宗教の取り方は、人によって異なり、解釈は自由であると思う。
坂本龍一教授のスクリーンミュージックは抜群にいいが。
だいぶ、賛否がわかれるかな。
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うちの夫婦は賛否の賛の方でした。疲れたけど良い映画だったです。
2007/5/1(火) 午前 6:27
つぐみ先生おつかれさまです。今週はなんとかスパイダーマンに挑戦できるといいのですが。
2007/5/1(火) 午前 7:55
映画を見ていないのに、コメントしてすいません。 聖書を読んでいらっしゃるんですね。宗教は同じ宗派の中でもいろいろと分かれるくらい、個人や集団で分かれる所だと思います。 スパイダーマンは面白いみたいですね〜。
2007/5/3(木) 午後 9:38 [ - ]
rbcnq836様 私はキリスト教カトリック信者です。
宗教は人に勧誘する物でもなく、心に共鳴するものです。
スパイダーマンはおもしろかったです。
2007/6/28(木) 午前 8:14