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7人の巨匠がそれぞれ短編をあわせて一つの作品になっています。 |

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こんにちは、ゲストさん
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7人の巨匠がそれぞれ短編をあわせて一つの作品になっています。 |
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この映画みたいです。病気を早く直してから。。。がんは体中に転移していて余命二ヶ月と宣告されました。今は志保さんのブログを見るのが唯一の楽しみです。元気になれたら又会いに行きますね。
2007/6/11(月) 午後 3:37 [ ノエビー ]
想像するだけで感動しますね!恵まれた世の中だからこそこういう映画が心に染みるんですよね〜・・・今の子供達にも観せたいなぁ〜って思いました。。
2007/6/11(月) 午後 6:44 [ aya ]
初めまして、ユカです!
ただいまブログの宣伝中です(笑)
まだ始めたばかりで寂しいブログですが
もし良ければ遊びに来て下さい♪
間違って連続投稿してたらゴメンね!
ユカより
2007/6/11(月) 午後 8:57 [ yuk*_s*da_*0 ]
今の日本の子供達は恵まれ過ぎていて、学校へ行ける有り難味も感じていないでしょうね。。この映画に限らず、貧しい国の子供達のドキュメントなどを観ていると、胸が締め付けられる思いです。
2007/6/11(月) 午後 9:48
遅ればせながら、ファン登録させて頂きました。
宜しくお願いします<(_ _)>
2007/6/11(月) 午後 9:59
珠玉の短編を巨匠が7編。すごい映画を見つけたですねぇ。さすがの志保ママさんのアンテナだ!
2007/6/12(火) 午前 11:59 [ - ]
私も近日中に観に行く予定です。
収益はすべて国連世界食料計画へ寄付されるそうです。
ジョン・ウー監督の作品は好きなんです。 「フェイス・オフ」も涙でした。
「それでも生きる子供たちへ」は涙の分だけ子供たちから純粋なパワーをもらえそうです。
2007/6/12(火) 午後 0:54 [ 雪乃 ]
ノエビー様 ご訪問ありがとうございます。
2007/6/12(火) 午後 1:36
aya様 ご訪問ありがとうございます。純粋な子供達から元気がいただける映画です。
2007/6/12(火) 午後 1:36
yuka sada 20様 ご訪問ありがとうございます。私もお伺いさせていただきますね
2007/6/12(火) 午後 1:37
Hokoyyoko様 ご訪問ありがとうございます。そうですね。日本の子供達の中にはまだまだ生きることに困難な子供達がいます。私もボランティアに行くのですが、夜学からでも六大学に入れます。かつて私がそうだったように、あきらめないでと伝えています。
2007/6/12(火) 午後 1:40
ame2 ame5様 ありあgとうございます。上映会場が少ないのですが、おすすめです。
2007/6/12(火) 午後 1:41
雪乃様 ご訪問ありがとうございます。国連世界食料計画は貧しい国で学校にきた子供達への給食活動をしていますね。読み書きが出来れば、もっといろんな仕事が出来る。すばらしい企画の映画です。
2007/6/12(火) 午後 1:43
良い映画に限って、そうなんですよねぇ。上映会場が少ないですか!
北野武監督にでも、1篇作ってもらうとコマーシャルベースにのるんですよね。
2007/6/12(火) 午後 3:57 [ - ]
先日セブに行った時に、リゾートホテルの横にあるスラム街、、、
夜中まで火をたきながら動き回ってる子供たち、遅くまで親の手伝いをしてる子供たちの姿を実際に見ました。
日本がいかに恵まれた国であるか贅沢な国であるかを感じるとともに
やはりカルチャーショックも。。。
でも笑顔は絶やさずたくましく生きている姿に、日本人が無くした
何かも見たいような気がしました。
子供たちが笑顔で生きられる世の中になって欲しいものです。
2007/6/14(木) 午前 1:03 [ 気ままなイルカ ]
ame2ame5様 ご訪問ありがとうございます。素敵な映画でした。
2007/6/28(木) 午前 8:07
気ままなイルカ様へ はい、セブの貧しさ、貧富の差には心を痛めます。世界食料計画は学校給食をすすめています。学校にいけば、ご飯がたべられると。2年間いたスラム街から明治大学に首席で入りました。あきらめちゃ駄目。生きることがどんなに困難でも。
2007/6/28(木) 午前 8:11