長崎市少年補導委員協議会のブログ

ブログの書庫は「連絡・報告事項」と「会則や規則など」にわけました。
補導委員各位

令和元年度 長崎市少年補導委員協議会の第3回三役会及び幹事会を下記の通り開催いたしますので、三役及び幹事のみなさんへご案内致します。ご出席ください。
また、「長崎っ子の心を見つめる教育週間」の取組も行われています。積極的に参加しましょう。(文責:会長)

◇ 三役会
日  時 : 令和 元年 6月20日(木) 18:00〜
場  所 : 中央公民館 第1研修室 (市民会館内)

◇ 幹事会
日  時 : 令和 元年 7月 5日(金) 18:30〜
場  所 : 市民会館 1階 大会議室

≪議 事≫
(1) 夏季研修会について
  8月23日(金)・27日(水)実施予定、内容を議論しましょう!
(2) 長崎くんち特別補導について
  10月7日(月)予定
(3) 第4回 三役会、幹事会について
(4) 九州地区少年補導デンター等連絡協議会「沖縄大会」について
  7月11日(水)沖縄県うるま市(1泊2日の予定)
(5) 冬季研修会の講師について
   令和2年1月31日(金)実施予定、学びたいことを議論しましょう!
(6) 少年センターから
(7) その他 (情報交換)

≪締め切り間近≫
※ 『令和元年度 地区別・部会別研修会実施計画書』の提出期限は、6月21日(金)まで
※ 『令和元年度 夏季特別補導実施計画書』の提出期限は、6月28日(金)まで
※ 『補導報告書』の提出は、翌月3日まで
※ 『少年補導委員協議会の年会費納入』につぃいては、
   一般補導委員さんは、幹事さん取りまとめでお願いします。
   その他の補導委員さんは、銀行振り込みまたは、校区幹事さんへ預けて下さい。

◇ 『長崎っ子の心を見つめる教育週間』
  一斉土曜授業 ・・・ 小学校 6月22日(土)
                中学校 6月29日(土)  です。
  「子どもを守るネットワーク強調月間」には各小学校区でパトロールが実施されます。
  補導委員さんも積極的に参加しましょう!日程等は下記(e−Kao)をご参照ください。

以上

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補導委員各位
保護者各位

首題の件、長崎県警サポートセンターが発行する令和元年度第6号の「サポート通信」が掲載されていましたので、ご紹介します。今回は、5月28日(火)に発生しました川崎市の無差別殺傷事件を受けての記事となっています。
学校、保護者、地域が連携して安全・安心の取組を今後も行っていきましょう。
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補導委員各位

首題の件、本日より6月10日(月)までの間、長崎市内中学校の生徒が一堂に会し、スポーツを通じてたくましい体力・気力を養い、友情と信頼および連帯感を高めることを目指す「令和元年度 長崎市中学校総合体育大会」が開催され、長崎市少年補導委員協議会の代表として開会式に出席してきました。
おって、6月11日(火)が多くの中学校で代休日となるようです。
少年補導委員としても、期間中の子どもたちの見守り活動を行いたいと考えていますので、できる範囲での活動をお願いします。
尚、中学生の入場行進に沢山の拍手を贈らせていただきました。(文責:会長)



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補導委員各位
本日開催されました令和元年度第2回幹事会の報告を行いますので、ご高覧ください。
尚、会の冒頭、5月28日の朝、川崎市でスクールバスを待っていた児童が、刃物を持った男により襲われるという事件が発生したことから、長崎市教育委員会学校教育課長並びに生徒指導係長がお見えになり、「登下校時における幼児・児童・生徒の安全確保について」の協力要請もありましたので、併せて報告いたします。(文責:会長)




「登下校時における幼児・児童・生徒の安全確保について」の協力要請
1. 登下校時における幼児・児童・生徒の安全確保の徹底
2.不審者等に関する情報の共有
3.通学路の安全点検の徹底と要注意箇所の周知徹底
4幼児・児童・生徒に危機予測能力・回避能力を身に付けさせるための安全教育の推進
5.警察・関係機関(市教委・補導員(補導委員)・少年センター)との連携
意見交換の中で、既に、関係機関が連携をして見守り活動を実施している校区もありました。また、小学校では決められた通学路があるのに中学生には定められたものがないようであり、中学生においても危険個所などの周知徹底等が必要ではないかとの意見も出されました。


できる範囲で協力・協働しましょう。

【第2回 幹事会議事】
日  時  :  令和元年 6月 5日(水)18:30〜
場  所  :  市民会館内 1階 大会議室
≪議 事≫
1.辞令交付式、永年勤続表彰式、退任者感謝状贈呈式、総会の反省について
  表彰式において、被表彰者が欠席の場合の代理は不要ではないかとの意見などがあり、次年度
  総会へ向け、今後検討される予定です。
2.令和元年度 夏季特別補導について
  各校区は、補導計画を6月28日(金)までに、少年センターへ計画書を提出する。
3.令和元年度 みなとまつり(花火大会)特別補導について
  上記2.の計画外の校区は、7月27日(土)19:50集合で実施とする。
  尚、高等学校部会も別途実施されるとのこと。
  また、各補導委員さんへは案内の書類が、幹事さん、班長さん経由で配布されます。
4.地区別、部会別研修会について
  幹事会終了後に各地区幹事で日程調整がなされました。
  また、各補導委員さんへは案内の書類が、幹事さん、班長さん経由で配布されます。
5.第三回 三役会、幹事会の案内について
  三役会 : 6月20日(木) 18:00〜 中央公民館 第1研修室
  幹事会 : 7月 5日(金) 18:30〜 市民会館 1階 大会議室
6.年会費納入について
  一般補導委員は、各校区の幹事さんへお預け下さい。
  また、各補導委員さんへは案内の書類が、幹事さん、班長さん経由で配布されます。
7.九州地区 少年補導センター等連絡協議会「沖縄研究大会」について
  実施日時 : 令和元年 7月11日(木) 13:00〜16:50の予定
  場   所 : 沖縄県うるま市 うるま市民芸術劇場
  参加予定 : 一泊二日の予定とし、東部・北部より各3名、南部・西部より各2名の計10名
8.その他
  連絡事項・情報交換が行われました。その中で、
  「公園を巡回した際に、子どもに危険と思われることをさせていた保護者がいて戸惑った。
  保護者に声をかけるべきと思った。」
  「名札を付けて巡回をしたところ、子どもたちがそれを見て安心していたのか、初めて出会う
  子どもたちが気安く答えてくるので驚いた。危機予知能力など、大丈夫なのかと思えた。」
  などの意見もありました。   
以上
※長崎県少年保護育成条例の改正(児童ポルノ等の提供を求める行為の禁止)を添付します。
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補導委員各位
保護者各位

首題の件、犯罪や非行のない社会づくりを目指す第69回“社会を明るくする運動”が、今年も法務省主唱で7月を強調月間として全国一斉に展開されるにあたり、長崎地区推進委員会においても、長崎地区推進II委員会実施要領に基づいた推進委員会が行われましたので、長崎市少年補導委員協議会としても推進委員会の一員として参加・出席してきましたので、概要をご報告いたします。(文責:会長)

日  時  :  令和 元年 6月 3日(月) 15:00〜
場  所  :  長崎商工会議所 2階 ホール
第69回 “社会を明るくする運動” 〜犯罪や非行を防止し、立ち直りを支える地域の力〜
 すべての国民が、犯罪や非行の防止と罪を犯した人たちの更生について理解を深め、それぞれの立場において力を合わせ、犯罪や非行のない安全・安心な地域社会を築くため、“社会を明るくする運動”〜犯罪や非行を防止し、立ち直りを支える地域の力〜として、次の活動を推進する。
1.強調月間
 7月を“社会を明るくする運動”〜犯罪や非行を防止し、立ち直りを支える地域の力〜の強調月間と
 する。
2.行動目標・重点事項
 (1) 行動目標
  ① 犯罪や非行のない安全・安心な地域社会を築くための取組を進めよう
  ② 犯罪や非行をした人たちの立ち直りを支えよう
 (2) 重点事項
   犯罪や非行をした人を社会から排除・孤立させるのではなく、再び受け入れることが自然に
   できる「だれ一人取り残されない」社会の実現に向けて、
  ① 出所者等の事情を理解した上で雇用する企業の数を増やす。
  ② 帰るべき場所がないまま、刑務所から社会に戻る人の数を減らすこと。
  ③ 薬物依存からの回復と社会復帰を長期的に支える地域の環境を作ること。
  ④ 犯罪をした高齢者・障害者等が、社会復帰に必要な支援を受けられる環境を作ること。
  ⑤ 非行少年等が学びを継続できる環境を作ること。
     に関係行政機関・民間団体関係者等との連携のもとに取り組むことを重点事項とする。
3.推進機関
 (1) 長崎地区推進委員会は、長崎市長とし、別添の関係機関・団体の代表者により組織する。
 (2) 長崎地区推進委員会事務局を長崎地区保護司会内に設置し、事務局統括を長崎地区保護司会会長
   とする。
4.長崎地区推進委員会の活動
 (1) 運動名称の周知を図ること。特に若い世代に対し焦点をあてて、本運動の名称及び内容の普及に
   努めること。
 (2) 犯罪や非行のない明るい社会づくりについて、住民に理解と協力を求める内閣総理大臣メッセージ
   の周知を図ること。
 (3) 犯罪や非行のない、全ての住民が安全で安心して暮らせる幸福な社会の実現を願うシンボル
   マークとして「幸福(しあわせ)の黄色い羽根」の周知を図ること。
 (4) この運動の地域内への周知及び展開を図るため、別紙の行事を企画し実施するとともに、マス
   コミへの後方依頼を積極的に行う。
5.再犯防止啓発期間の趣旨の周知徹底と推進
 再犯の防止等の推進に関する法律第6条に定める再犯防止啓発月間が7月とされていることに鑑み、その趣旨の徹底を図り、かつ、その趣旨を踏まえた活動の実施について推進すること。
以上
(別紙は省略し、内閣総理大臣メッセージと黄色い羽根を添付します。)
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