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 『資本論』を読む会(静岡)の開催
 日時 3月22日午後7時〜9時
 場所 小鹿・駿河生涯学習センター来・て・こ(競輪場隣)101室
 内容 マルクス『資本論』を読みます。今回は第七章第二節と第三節です。ここでは、マルクスがわざわざ労働者に分かりやすく引いた数字が、かえってわかりにくくしている面があります。みんなで読んでいきます。シーニアの「最後の一時間」です。
 連絡 電話 054−257−0231 増田まで

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 『資本論』を読む会(静岡)開催
 日時 3月8日(水)午後7時〜9時
 場所 小鹿・駿河生涯学習センター来・て・こ(競輪場東隣り) 第1室
 内容 マルクス『資本論』今回は第7章第1節 労働力の搾取度 です。
    前回、「死んだ労働に代わって生きた労働が、静止している大きさに代わっ
    て流動している大きさが」の箇所の「死んだ労働」の解釈で参加者の間で
    見解が分かれ、論議しました。完全な解決にはならなかった。復習してくる
    ことになった。
 連絡 電話 054−257−0231  増田です。

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 『資本論』を読む会開催

日時 2月22日(水) 午後7時〜9時
場所 市内小鹿 駿河生涯学習センター101室(競輪場東隣り)
内容 マルクス「資本論」第一巻今回は第七章です。いままでいくらか難かしかっ    た。今回から、労働者にわかりやすいと思います。新しい人も参加ください。
連絡 電話 054ー257−0231  増田まで
  

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 『資本論』を読む会開催のお知らせ
 日時 2月8日午後7時〜9時
 場所 静岡市小鹿 駿河生涯学習センター来・て・こ 101室
 内容 マルクス著『資本論』の学習・第一巻第六章 不変資本と可変資本
  勉強は資本に入っています。今回は「不変資本と可変資本」の二回目です。前回、新しい価値はどのようにして生み出されるか、ということでした。いくつか議論がありました。議論しながら、少しづつ前へ進みます。
 連絡先 電話 054−257−0231 増田まで

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 静岡『資本論』を読む会のお知らせ
 日時 1月25日午後7時〜9時
 場所 静岡市・小鹿 南部生涯学習センター来・て・こ 101室
 内容 マルクス『資本論』の学習 今回は第六章「不変資本と可変資本」です。
    今まで資本は「どこから来るか」を問題にしました。今回から、この“資本”
    について読んでいきます。すこしづつですが、前にすすんでいます。
 連絡 電話 054−257−0231 増田です。

   『資本論』例年のごと読み始める   勇

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