ここから本文です
ブログ始めました!
『資本論』を読む会静岡開催のお知らせ
 日時 8月8日午後7時〜9時
 場所 市内小鹿・駿河生涯学習センター(来・て・こ(競輪場東隣)101室)
 内容 『資本論』第一巻を読みます。今回は第13章第第3節(c)労働の強化です。前回は(b)労働日の延長 でした。マルクスに責任を負わせるのではないですが、説明が分かりにくかった。報告者は「もう一度読んでみる」ということでした。

 連絡 電話 054−257−0231 増田まで

この記事に

  『資本論』を読む会静岡開催のお知らせ
 日時 7月25日午後7時〜9時
 場所 市内小鹿・駿河生涯学習センター(来・て・こ(競輪場東隣)101室)
 内容 『資本論』第一巻を読みます。今回は第13章第3節(b)労働日の延長です。前回「資本による補助的労働力の取得。婦人労働および児童労働」でマルクス当時の児童労働のひどい実態がマルクスによって報告されました。エンゲルスも『イギリスにおける労働者階級の状態』で報告していて、マルクスがこの本に触れている個所があります。今年の7月12日の静岡新聞に「対岸の火事」ではない、という記事で、14歳15歳の子供のアルバイト労働での死亡事故が報道されていました。
 今の日本でもこの様なことがあるのです。
 連絡 電話 054−257−0231  増田です。

この記事に

資本論』を読む会静岡開催のお知らせ
日時 7月11日(水)午後7時〜9時
場所 市内小鹿・駿河生涯学習センター(来・て・こ(競輪場東隣)101室)
内容 『資本論』第一巻を読みます。今回は第13章第3節「労働者におよぼす機械    経営の直接的影響」に入ります。前回、イギリスの重量の単位、貨幣の単位が    複雑で、マルクスの文章の内容が正確か、議論と苦労して計算をしました。結    果マルクスの計算が正しいことがわかりました!
連絡 電話 054−257−0231  増田まで

この記事に

 『資本論』を読む会静岡の開催
 日時 6月27日(水) 午後7時〜9時
 場所 市内小鹿・駿河生涯学習センター(来・て・こ(競輪場東隣)101室)
 内容 『資本論』第一巻を読みます。今回は第13章第2節「生産物への機械設備の価値移転」の後半部です。前回、いくつか議論になりました。「価値移転」は社会主義社会であるのか、という疑問と現在も”社会主義国”と言われている国の評価です。宿題としてもう一度勉強する、ということでした。今回、議論になります。
 連絡 電話 054−257−0231 増田まで

この記事に

 『資本論』を読む会静岡からのお知らせ

 今日(5月23日)、『資本論』を読む会静岡の開催日ですが、都合が悪く、お休みとなりました。会員の皆さんには連絡済みです。宜しくお願い致します。次回(6月13日)は予定通りです。  担当者

この記事に

[ すべて表示 ]

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事