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 『資本論』を読む会の開催
 日時 6月28日(水)午後7時〜9時
 場所 静岡市・小鹿 生涯学習センター 来・て・こ(競輪場東隣)101室
 内容 『資本論』1巻(今回は第8章・第4節)をみんなで読みます。今回は「昼間労働と夜間労働」です。現在、交代勤務は多くの職場にあります。なんで労働者は夜も働くのか。現在とマルクスの時代では、なにか違うか、など興味のある個所です。
 連絡 電話 054−257-0231  増田です。

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 『資本論』を読む会開催のお知らせ
 日時 6月14日(水)午後7時〜9時
 場所 市内小鹿・駿河生涯学習センター 来・て・こ(競輪場東隣)101室
 内容 マルクス『資本論』第一巻を読みます。今回第8章「労働日」第三節の続きです。前回、マルクス当時のイギリスの工場の労働実態が報告されました。今回もここが報告されます。
 連絡 電話 054−257−0231 増田まで。

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 『資本論』を読む会(静岡)開催のお知らせ
 日時 5月24日(水)午後7時〜9時
 場所 市内小鹿・駿河生涯学習センター(競輪場東隣)第一室。
 内容 マルクスの『資本論』第一巻を読みます。今回は第八章「労働日」第一節の後半と第二節に入ります。この節は、具体的な各時代の労働例が出されています。興味を持って読んでいけるところです。
 連絡 電話 054−257−0231 増田まで。

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 『資本論』を読む会(静岡)開催のお知らせ
 日時 5月10日(水)午後7時〜9時
 場所 静岡市小鹿・駿河生涯学習センター 来・て・こ (競輪場東隣)101室
 内容 『資本論』の第一巻をみんなで読みます。今回は第八章「労働日」です。この章はマルクスの時代のイギリスなどの労働事情が書かれていて、日本の今に通じることが多くでてきます。その分、興味があるし深刻な話題が出てきます。
 連絡 電話・〇五四−257-0231 増田まで

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 『資本論』を読む会からのお知らせ
 日時 4月26日(水)午後7時〜9時
 場所 小鹿・駿河生涯学習センター来・て・こ 101室
 内容 
『資本論』第一巻を読みます。今回は第七章第三節「シーニアの最後の一時間」の残りと第八章「労働日」に入ります。少しづつですが前へ進んでいます。前回、マルクスの本文で計算数字がわかりにくかったですが、報告者が図解して説明がありました。
 連絡 電話 054−257−0231 増田です。

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