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『資本論』を読む会開催のお知らせ
日時 12月12日午後6時半〜午後9時半
場所 市内小鹿・駿河生涯学習センター(来・て・こ(競輪場東隣)101室)
内容 『資本論』第一巻を読みます。今回は第13章第8節(e)の後半です。前回は
本文内容と共に「工場法」と今大きな課題になっている外国人労働者が話し合われました。
連絡 電話 054−257−0231 増田 です。

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『資本論』を読む会開催のお知らせ
 日時 11月28日 午後6時半〜午後8時半
 場所 市内小鹿・駿河生涯学習センター(来・て・こ(競輪場東隣)101室)
 内容 『資本論』第一巻を読みます。今回は第13章第8節の(d)と(e)です。前回も今回も「工場法」が中心です。今の日本で、法があっても資本は長時間労働を強制します。なんでか? 今回試みに6時半開催になります。
 連絡 054−257−0231 増田まで。

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 「資本論を読む会」のお知らせ
 日時 11月14日(水)午後7時〜9時
 場所 静岡市内小鹿・駿河生涯学習センター(来・て・こ(競輪場東隣)101室)
 内容 『資本論』第一巻を読みます。今回は第13章第8節です。イギリスで制定された「工場法」が大きな課題です。マルクスは、いくらか工場法を評価していたのではなかったか。論議しよう。
 連絡 電話 054−257−0231 増田 まで

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 『資本論』を読む会静岡開催のお知らせ
 日時 10月24日(水)午後6時半〜午後9時
 場所 市内小鹿・駿河生涯学習センター(来・て・こ(競輪場東隣)101室)
 内容 『資本論』第一巻を読みます。今回は第13章第7節「機械経営にともなう労働者の反発と吸引。綿業恐慌」。マルクスは数字の掲出が多い。数字を追って行って、これが理解されると、内容がわかる。今まで勉強の開始時間を午後7時としていたが、参加者が可能なら、午後6時半としたい。
 連絡 電話 054ー257−0231 増田です。

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 『資本論』を読む会静岡開催のお知らせ
 日時 10月10日 午後7時〜9時
 場所 市内小鹿・駿河生涯学習センター(来・て・こ(競輪場東隣)101室)
 内容 『資本論』第一巻を読みます。今回は第13章第6節「機械によって駆逐された労働者にかんする補償説」です。前回は、アメリカ南北戦争によるイギリス綿業のいくつかの影響が論議になりました。アメリカ南北戦争は、綿業の黒人奴隷の労働を形式上無くしました。このことがイギリスの産業に大きく影響したのです。マルクスは数字を使ってこの事実を報告しています。
 連絡 電話 054−257−0231 増たまで。

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