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なかなか、shiinaのフィールドで見られないので、ガバ沼へ。多くの人で賑わっていました。焼き芋屋さんも大忙し!
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鳥の情報
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shiinaがフィールドにしている館林の多々良沼や近くの緑化センター(邑楽町)の鳥たちの記録です。なお、多々良沼に行くまでにある休耕田の鳥も含まれています。記録された鳥の中には、最近、全然見かけることができない鳥もあり、残念です。なお、リンク先は、gooブログを利用しています。 ※アオアシシギ アオサギ アオジ アカエリカイツブリ アカエリヒレアシシギ アトリ アマサギ アメリカコハクチョウ アメリカヒドリ イカルチドリ イソシギ ウグイス ウズラシギ ウミネコ エゾビタキ エリマキシギ オオジュリン オオタカ オオハクチョウ オオハシシギ オオバン オカヨシガモ オグロシギ オジロトウネン オナガガモ ※カイツブリ カシラダカ カッコウ カモメ カルガモ カワアイサ カワウ キクイタダキ キジ キセキレイ キリアイ キンクロハジロ クイナ クサシギ コアオアシシギ ゴイサギ コガモ コクマルガラス コサギ コサメビタキ コチドリ コハクチョウ 【参考図書】 栃木の野鳥図鑑、日本野鳥の会栃木県支部報・おおるり、野鳥観察テクニック、日本の野鳥、日本の探鳥地、栃木の鳥獣カラー百科、野外ハンドブック・野鳥、バードウォッチング、鳥・里の調べ、鳥・山の調べ、鳥・高原の調べ、フィールドガイド・日本の野鳥、山野の鳥、水辺の鳥、野鳥の生活、鳥のことわざウォッチング、野鳥ガイド、大都会に生きる野鳥たち、野鳥ポケット図鑑、日本の探鳥地(首都圏編、関東・甲信越・北陸編)・・・など
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やっと見つけることができたのに、竹林の中にいて、撮影できない。大きなレンズのない悲しさ(涙 |
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鳥を見はじめて、30年?、平成5年から観察記録をまとめました。最近の探鳥会で、参加者から何種類見ましたかと聞かれますが、自分でもよくわかりません。今回、確認しました。 スズメやカラスなど(16種)はカウントしていませんが、195種でした。鳥を見始めたころの熱意があれば、250種は超えたのに・・・ アオアシシギ:H11.7.25:足利市内の休耕田 アオサギ:H6.1.22:足利市・渡良瀬川 アオシギ:H24.2.4:奥日光戦場ヶ原・・・野鳥の会栃木の雪上探鳥会に参加して確認 アカエリカイツブリ:H13.10.7:群馬県・多々良沼 アカエリヒレアシシギ:H14.9.14:足利市内の休耕田 アカガシラサギ:H13.5.27:葛西臨海公園 アマサギ:H8.8.17:足利市内の休耕田 アメリカコハクチョウ:H7.12.13:群馬県・多々良沼 アメリカヒドリ:H12.1.8:群馬県・多々良沼 イカルチドリ:H24.1.25:栃木県・唐沢山(秋山川) イソシギ:H13.12.23:足利市・渡良瀬川 ウズラシギ:H12.10.8:群馬県・多々良沼 ウミネコ:H15.12.31:群馬県・多々良沼 エリマキシギ:H13.9.24:足利市内の休耕田 オオセグロカモメ:H21.6.19:北海道・道東探鳥旅行 オオハクチョウ:H8.2.15:大田原・琵琶池 オオハシシギ:H9.1.26:群馬県・多々良沼 オオバン:H7.4.1:群馬県・城沼 オオヒシクイ:H18.11.19:伊豆沼・・・野鳥の会の仲間と行き確認しました。 オカヨシガモ:H10.2.11:群馬県・多々良沼 オグロシギ:H10.9.23:足利市内の休耕田 オシドリ:H6.2.22:群馬県・高津戸峡・・・毎年、冬の楽しみの場所です。 オジロトウネン:H13.9.16:足利市内の休耕田 オナガガモ:H6.4.9:足利市・渡良瀬川 カモメ:H10.2.14:群馬県・多々良沼 カワアイサ:H8.2.22:群馬県・高津戸峡 カワウ:H5.11.6:足利市・渡良瀬川 カンムリカイツブリ:H6.1.30:渡良瀬遊水地、多々良沼でもたくさん見られます。 キアシシギ:H7.5.14:足利市・渡良瀬川 キセキレイ:H6.1.4:足利市内の小さな森 キリアイ:H14.9.14:足利市内の休耕田 キンクロハジロ:H10.1.24:群馬県・多々良沼 クイナ:H19.2.9:群馬県・多々良沼 クサシギ:H6.11.12:足利市・渡良瀬川 ケリ:H18.7.2:渡良瀬遊水地 コアオアシシギ:H11.7.25:足利市内の休耕田 コアジサシ:H6.5.14:足利市・渡良瀬川、最近はほとんど見られません。 ゴイサギ:H7.12.30:足利市・渡良瀬川 コガモ:H6.4.9:足利市・渡良瀬川 コサギ:H10.11.1:足利市・渡良瀬川 コチドリ:H6.8.7:足利市内の休耕田 コハクチョウ:H5.12.19:栃木県・唐沢山の上空を飛んでいく サカツラガン:H23.2.5:群馬県・多々良沼 ササゴイ:H6.5.14:足利市・渡良瀬川、この時が最後で、渡良瀬川で見ていません。 シジュウカラガン:H20.12.29:東洋大学近くの板倉の池 シロチドリ:H6.11.13:足利市・渡良瀬川 スズガモ:H17.10.22:群馬県・多々良沼 セイタカシギ:H8.2.4:東京港野鳥公園 セグロカモメ:H10.2.14:群馬県・多々良沼、冬場、毎回のように見ることができます。 ダイサギ:H10.9.15:足利市内の休耕田 ダイゼン:H20.9.27:足利市内の休耕田 タカブシギ:H6.8.7:足利市内の休耕田 タゲリ:H6.2.22:栃木県・佐野市郊外の畑 タシギ:H6.1.8:足利市・渡良瀬川 タマシギ:H19.9.30:足利市内の休耕田 タンチョウ:H21.6.19:北海道・道東探鳥旅行・・・バスの中から確認しました。 チュウサギ:H11.7.31:足利市内の休耕田 チュウシャクシギ:H7.2.25:佐野市の旗川 ツルシギ:H10.11.29:群馬県・多々良沼 トウネン:H13.9.16:足利市内の休耕田 トモエガモ:H13.1.3:群馬県・多々良沼 ハクガン:H21.12.6:新潟・朝日池 ハシビロガモ:H6.12.11:足利市・渡良瀬川 ハジロカイツブリ:H8.1.2:足利市・渡良瀬川 ハマシギ:H7.3.5:群馬県・多々良沼 バン:H8.10.13:足利市・渡良瀬川 ヒクイナ:H28.1.16:群馬県・多々良沼、毎日のように多々良沼で観察している友人を確認しました、その後は、多くのカメラマンで賑わい、ちょっと困りました。 ヒシクイ:H18.1.9:群馬県・多々良沼 ヒドリガモ:H10.2.14:群馬県・多々良沼 ヒバリシギ:H13.9.16:足利市内の休耕田 ホシハジロ:H6.1.30:渡良瀬遊水地 マガモ:H24.1.11:足利市・渡良瀬川 マガン:H10.2.8:渡良瀬遊水地 ミコアイサ:H6.1.30:渡良瀬遊水地 ミゾゴイ:H25.6.8:足利市内の林道、車で走っていながら見えたので、あわててデジカメで撮影しました。 ミミカイツブリ:H17.12.4:群馬県・多々良沼 ミヤコドリ:H19.3.18:谷津干潟・・・野鳥の会の友人と行きましたが、shiinaがフィールドにしている多々良沼には姿を見せません。 ムナグロ:H6.8.7:足利市内の休耕田 ヤマシギ:H23.1.10:北本自然観察公園・・・多くのカメラマンがいたので気づきましたが、一人では見つけられなかったかも ユリカモメ:H12.12.3:群馬県・多々良沼 ヨシガモ:H10.2.11:群馬県・多々良沼 ヨシゴイ:H10.9.23:足利市内の休耕田 【参考図書】 栃木の野鳥図鑑、日本野鳥の会栃木県支部報・おおるり、野鳥観察テクニック、日本の野鳥、日本の探鳥地、栃木の鳥獣カラー百科、野外ハンドブック・野鳥、バードウォッチング、鳥・里の調べ、鳥・山の調べ、鳥・高原の調べ、フィールドガイド・日本の野鳥、山野の鳥、水辺の鳥、野鳥の生活、鳥のことわざウォッチング、野鳥ガイド、大都会に生きる野鳥たち、野鳥ポケット図鑑、日本の探鳥地(首都圏編、関東・甲信越・北陸編)・・・など
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この時期の楽しみ、まつだ湖のカヤクグリ、レッドリスト種です。今日は、いっぱいいたのに、藪の中。ベニマシコやルリビタキ♀もいましたが、やはり藪の中・・・ ガビチョウだけ、表に出てきましたが・・・ |


