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関西学院大学・東京丸の内講座で講演(11月5日)
NHKスペシャル「人体」の総合プロデューサー林勝彦さんとは20年来のお付き合いです。私の健康・人体の不思議に関心を寄せていただき、3年前には、ニューオルリンズで開かれたアメリカ老年学会にもご一緒しました。今回は、林さんの企画された特別講座と知り、私の健康に関する医学的なデータを中心にお話しました。 重篤な肺炎を如何にして乗り越えたか・・
病魔を乗り越えるには、いつまでも社会貢献を忘れないこと
「体の中から湧き出す力」が必要です。命の大切さを忘れないこと。
そして、日頃の養生には、知恵を働かせること・・
生活習慣の違いが、能画像にはっきりと現れます。
このMRI画像は、琉球大学脳神経外科の石内教授が今年の3月に撮られて画像です。
私の脳の方が若い医師の画像よりも数値が大きいことがお分かりでしょうか?
私は、少年期は虚弱児でしたが、師範学校に入った16歳から以降は、10種以上の様々なスポーツをして来ました。多分、運動歴の違いで両者の差が出ていると考えられます。
石内教授は、近々、専門誌でご発表と聞いています。
私の生活歴を今のスポーツ教育に引き写せば、小さい時からひとつのスポーツだけをする現代のスポーツ教育の問題点が浮き彫りになり、新しい学校スポーツの方途が生まれるかもしれませんね。 |
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2013年11月14日
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昨日は、福岡市内で講演、今日(10月26日)は北九州にある九州厚生年金病院で講演です。
地域活動の行事として毎年開かれている集いだと伺いました。
病院関係者のお話は、理詰めの話題が多いと考え、私は、100歳超えても元気で暮らせる、「長生きすれば良いことがある」体験談をお話しました。
但し、年を重ねると病魔との戦いも避けられません。病院のお世話になりながら命を長らえている事もお話するのが私の役割ですね。
そして、如何にして毎日の体調を整えるか、昇地式棒体操の手ほどきで講演を締めくくりました。
スタッフの皆様 お見送りありがとうございました
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第67回全国レクリエーション大会福岡大会で講演
(福岡国際会議場 10月25日)
レクリエーション活動の中に是非取り入れていただきたい・・
そんなお願いをしながら全員で昇地式棒体操を致しました。
ここでも講演が終わるのを待って専門学校の生徒さんたちに囲まれて記念撮影
・・・若者からもアイドル待遇とは嬉しいですね
2年半も前から今日のための準備をしてくださった福岡事務局の皆様お疲れ様でした。
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苅田町での健康長寿講演会(10月20日)
講演会の最後 全員で昇地式棒体操
講演会場を出ても沢山の方の見送りを受け、請われて記念撮影も・・
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北九州市食生活改善大会で講演(10月18日)
お世話になった皆様との記念撮影です
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