イタリアSGIの師弟不二

イタリアを拠点に海外で師弟不二の精神を!

本部幹部会

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帰りは颯爽と♪

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写真は去年の8月にあったイタリアの「第一回本部幹部会」です。


こちらにも参加させていただきましたが



当日に車で現地に行き、駐車場がびっしり詰まっていましたが



探し回った結果幸運にも一台だけ停めれそうなスペースが見つかったのですがあまりにも



狭すぎて車を入れるときドアをぶつけ、凹ましてしまいました。



会合中もずっとその事ばかり考えてて、内容がまったく頭に入りません。



あとで、分かった事ですが、会合に参加するからイヤな目にあったというよりも


転重軽受だったんですね。


そう思うと肩の荷が降りました。



帰りは大雨で暗くなっており、しかも高速道路は大型車ばっかり。



でも、愉快に学会歌を歌いながら、


無事に帰宅できたことが大勝利だと思っております♪
創価学会は、初代会長牧口常三郎先生によって創立。第2代会長戸田城聖先生が、戦後その精神を引継ぎ、第3代会長(名誉会長)池田大作先生が日蓮大聖人の仏法を世界190カ国地域に発展させた(SGI)、公明党の支持団体でもある。主な機関誌は、聖教新聞、大白蓮華。山本伸一、日蓮仏法、日蓮正宗、創価大学

関西での本部幹部会!

僕自身、海外で生活してると

日本に住んでる時と比べ


池田先生がより身近に感じられます。大きく見えます。


先日もある州での日本人のグループ(日本語での御所学や体験談)


で、11月度の本部幹部会のビデオを鑑賞しました。


先生が関西に訪問されたのは実に7年ぶりだそうで


長年の関西の同士の祈りが届いた結果だと思います。


池田先生が特に強調されていたのはまさに「師弟」!


短い時間でしたが、常に先生は全力で戦われてるのだなと


肌で感じました!!


以前僕がまだ学会に入信した当初、本部幹部会を見たとき正直言って


異様な感じがしました。みんな同じ服装、髪型であり、みんな一斉に「はいっ」


と言うところがなんとなく「全体主義」に見えてもいました。



でもこれまで僕が体験したこと、難に会った事などにより


特に最近、理解できるようになりました。


それは池田先生による御慈悲であり、その場で決意させることにより


みんなの生命力が一気に引き上がるのです。と同時にそれぞれの決意が強固な


ものになってるのです。服装や髪型も決意が形になった現れだと思います。


もちろん、これは日本の文化なので各国違うやり方がありますけど。


やはりメンバーのなかにはこれは「全体主義」だという方もいますが


過去に起こったいわゆる「全体主義」とは戦争という最悪な所業の


代名詞の固定観念が人々にこびり付いているのだと思います。


もし、仮に学会のやってることが全体主義というのなら(僕はそうとは思いませんが)


不幸ではなく幸福、平和な方向に向けてるから何も


おかしいとは思わないし、間違ってるとも思えません。


そして学会はそういった我々人類のネガティブな宿業を


転換させる戦いをもやってるのです。


学会の組織で大切なのは一人一人の性格や国の文化等の違いを認める「桜梅桃梨」であり


「広宣流布」と言う同じ広大な目標に向かう「異体同心」ですね。


それにしても困難に合えば合うほど創価学会の意義、また池田先生のご精神が


僅かながら分かってきます。


深すぎて一朝一夕では分からないもんですね。(笑)

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