イタリアSGIの師弟不二

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師弟の精神

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池田先生よりご伝言

昨日、フィレンツェ会館からお電話があり、
先日郵送したお手紙への池田先生からご伝言があったとのこと。
 
「お手紙拝見しました。お子様の健やかな成長を心よりお祈りしております。」
 
自分の息子が先生の胸中にあるんだということに感銘しました。
息子は師匠から祝福されるなんて幸せ者ですね!
 
 
 
ポチっと宜しくお願いします。
 

宗教戦争

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もうかれこれ5年程日本に帰っていない。


最後に帰った時は家族(父を抜いて)が他の宗教(キリスト教系)の活動家だったため


破折と称して私のほうが熱くなり、喧嘩になったことも・・・


だから、いざ祖父母に選挙のお願いをしても「宗教戦争はまっぴらだからそれはできない」


とまで言われた。


良く考えてみればあの時は唱題の伴わない行動だったから


結果を先に出そうと押し付けるような自棄になってた自分を思い出します。


まず自分自身の姿を通して理解を示していくと言う事が大事だと、


焦らず時間をかけながら相手の幸せを祈れる自分を心がけています。


師匠を見習って・・・
創価学会は、牧口常三郎初代会長と戸田城聖第2代会長よって創立。その精神を引継ぎ、池田大作名誉会長(第三代会長)が日蓮大聖人仏法を世界190カ国地域に発展させた(SGI)、公明党の支持団体でもある。主な機関誌は、聖教新聞、大白蓮華。山本伸一、日蓮仏法、日蓮正宗、創価大学

常勝関西!

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関西に学べば、学会は、

もっと力を発揮することができると強く訴えた。

(池田大作)写真右




青年には意気がある。

青年を育成せよ。

青年の育成にこそ、関西の発展はある。

(戸田城聖)写真中央




ここイタリアでも関西の同志の戦いは有名です。

関西の同志は池田先生がご勇退された時も

「私たちの師匠は池田先生だ」とみんな感じてたくらい師弟の絆が強かったようですね。
創価学会は、初代会長牧口常三郎先生によって創立。
第2代会長戸田城聖先生が、戦後その精神を引継ぎ、第3代会長(名誉会長)池田大作先生が
日蓮大聖人の仏法を世界190カ国地域に発展させた(SGI)、公明党の支持団体でもある。
主な機関誌は、聖教新聞、大白蓮華。山本伸一、日蓮仏法、日蓮正宗、創価大学

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北海道・厚田で師である戸田城聖は語った。


「君は、世界の広宣流布の道を開くんだ」


弟子、池田大作は誓った。


「先生!世界広布の金の橋を、かならず架けます!」


----小説「人間革命」弟12巻・「涼風」の章----


厚田の師弟の旅から6年後、昭和35年(1960年)に


弟3代会長に就任した池田名誉会長の手によって、世界広宣流布は現実のものとなり


妙法は世界190カ国・地域に広がった。




昨日木曜日の座談会でメンバー達が口々に言ってました。



「もし、センセイのあのときの決意がなかったら私たちは今ここにいなかっただろう。


センセイのおかげで私たちは幸せになれた」と。




私は思う。


池田師匠が築いてくださった世界広布の更なる発展を我々池田門下生が


かならず担っていきます!!
創価学会は、初代会長牧口常三郎先生によって創立。
第2代会長戸田城聖先生が、戦後その精神を引継ぎ、第3代会長(名誉会長)池田大作先生が
日蓮大聖人の仏法を世界190カ国地域に発展させた(SGI)、公明党の支持団体でもある。
主な機関誌は、聖教新聞、大白蓮華。山本伸一、日蓮仏法、日蓮正宗、創価大学

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過去にこの国の組織が混乱してメンバーが辛い思いをしたのは



師弟不二という根本の精神がなかったからじゃないかと思う。



私の地域で、ある人は「自分の師匠は日蓮だ」と言っては



座談会の時に池田先生を批判し、



ある幹部は座談会用の資料に最新のものではなくて’80年代の古いときのだけを



用いたり・・・そして、誰の書写したご本尊か知らないが



インターネットから印刷して、それをそのまま壁にかけて祈ってるのは私の友人Cさんである。


でもこの友人に対してはなぜ、学会が提供してるご本尊が大事なのか


また、師弟不二や広宣流布の意味など対話に対話を重ね2年後、


ついにこのご本尊をはずしてもらうに至りました。(ものすごい理屈派なので大変でした)


そのおかげで教学も言語にも力がついたので感謝したい。


彼女自身まだまだ疑問は残ってるようだけど時間をかけて


対話を続けてかならず本尊流布を成し遂げたいと思う。


これに関して御書をひもときたいと思う。



「おのおのは随分の日蓮が・かたうどなり、

しかるを・なづきをくだきて・いのるに・いままで・しるしのなきは・

この中に心の・ひるがへる人の有ると・をぼえ候ぞ、をもいあわぬ人を・

いのるは水の上に日をたき空にいゑを・つくるなり」

(べん殿御消息1225ページ 1276年7月)



師の一念に合致しない祈りは、

「広宣流布」を忘れた祈りだということですね。


池田名誉(SGI)会長は

「師弟の一念のギアが噛み合えば汝自身の本然の

生命が無限に力を増しながら回転していくのだ」と語ってました。


師匠と共に戦っていける境涯はまさに福運ですね!




創価学会、牧口常三郎、戸田城聖、池田大作、日蓮大聖人、日蓮正宗、日蓮仏法、公明党

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