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中仙道・大湫宿
撮影地:岐阜県瑞浪市
OLYMPUS PEN E-P1・M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8
LUMIX GF2・LUMIX G 14㎜ F2.5ASPH.
LUMIX GF2・LUMIX G 14㎜ F2.5ASPH.
OLYMPUS PEN E-P1・M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 大湫宿(おおくてしゅく)は、「大久手宿」とも書かれ、標高510m、江戸へ90里半(約355㎞)、京へ43里半(約171㎞)、東の大井宿へ3里半(約14㎞)、西の細久手宿へ1里半(約6km)、中山道47番目の宿である。
慶長9年(1604年)設置の新宿で、宿高109石8斗2升。尾州藩領で、同藩木曽衆の千村・山村両宗家の折半知行地であった。 |
中仙道
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こんばんは。
始めて聞く宿場です。
あまり観光化されていないのでしょうか。
故に風情ある風景が残されているかも・・・・訪れてみたいですね。
ポチ!
2012/1/9(月) 午後 7:29
いまはどうか知りませんが、あまり人の住んでいないところと聞いております。アクセスが悪いんでしょうね。それだけに魅力たっぷりだと思います。
東大寺勧進のために歌を作りながら、西行はこの道を通ったとか、竹林庵や松林庵、梅露庵跡などあり、ただ足を踏み入れるだけでも趣いっぱいのところなんでしょうね。
観光化したり演出いっぱいの現代、こういうところ探すのも大変ですね。傑作
2012/1/12(木) 午前 11:26
S.Wさん、今晩は。
木曽路の馬篭。妻籠があまりにも有名過ぎますが、中仙道にはこんな宿場町もあります。
観光客も少なく、時々中仙道を歩いている人がいるのを見かけます。
傑作ボッチ、有難う御座います。
2012/1/17(火) 午後 10:01
いらくささん、今晩は。
至る所に残っている西行伝説ですが、本当に西行が歩いたかも・・・・・。
歴史ある街並みを保存するだけで大変さを伺えました。
傑作ボッチ、有難う御座います。
2012/1/17(火) 午後 10:05