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ひがし茶屋街をゆく
撮影地:石川県金沢市東山
LUMIX GX7・LUMIX G 14-42㎜ F3.5−5.6 ASPH.MEGA O.I.S
「純金プラチナ箔」を使用した、[黄金の蔵」
浅野川の東岸に位置する「ひがし」は、文政3年(1820)に公許され、形成された茶屋町です。
金沢に残っている3つの茶屋街の中でも最も規模が大きな茶屋街です。 今でもキムスコ(木虫籠)と呼ばれる美しい出格子がある古い街並みが残り、昔の面影をとどめています。 灯ともし頃にもなれば、今でも軒灯がともる茶屋から三味線や太鼓の音がこぼれてきます。 9年ぶりの再訪でした。
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2019年08月23日
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