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皆様暑中見舞い申し上げます。
こんにちは、会長です。 毎日、暑いですねぇ(>_<) サウナの中にいるような気温です。 甲子園の高校野球も始まり、夏真っ盛りですが、皆様お体にはご自愛ください! さて、私、実に10年振りにナゴヤドームへ行ってきました!(^^; 10年前とは、そうです!2003年18年振りのリーグ優勝した年です! マジックが2になって、名古屋へ向かったのですが、優勝した瞬間に割られるくす玉を運ぶという大役を命じられナゴヤドームへ乗り込んだですが、優勝は決まらず、甲子園へ引き返して、あの瞬間を見たという思い出がございます それ以来のナゴドです(^^; なぜ10年間行かなかったかというと、特に理由はありません(^^; タイミングが合わなかった。 これだけです(^^) 敵地の球場の側にショップがあるのは、タイガースくらいです(^^) 10年振りのナゴヤドーム! 初回から打線が繋がり2点を先制! 続く2回も1点を追加 しかし、能見投手はいまいちピリッとしません。 初回、2回と1点ずつ献上。 3回はきっちり抑えたものの、4回はついに同点に追い付かれました。 ここからは、要所を締めるピッチングで、0を刻み続けます。 打線もチャンスはあったものの、あと一本が出ず、我々の業界用語でいう残業という延長戦。 しかし、最後のイニング12回にドラマがありました。 ホンマにドラマみたいな。 関本選手の二塁打でチャンスを作ると、鳥谷選手のセンター前タイムリーで勝ち越し! その後ランナー2死1、2塁で坂選手のセンターオーバーの二塁打でさらに追加! 6-3となった時点で、レフトスタンドのタイガースファンは、勝ったのも同然でいました。 しかし、ここはナゴヤドーム。 タイガースにとっては鬼門。 さっき言ったドラマはここからなのです。 ストッパー?福原投手がマウンドへ。 先頭打者を福原投手のベースカバーが遅れてランナーを出すと連打を浴び、和田選手の二塁打で1点を返され、平田選手のショートゴロの間にさらに1点。 なんと、3点差が気が付けば1点差。 レフトスタンドには何とも不穏な空気が。 これが、ナゴヤドームの怖さなのでしょうか? しかし、福原投手は踏ん張り、最後の打者 代打谷繁選手を打ち取りゲームセット! 6-5で辛くも逃げ切りました! ナゴヤドームでの勝利は、名古屋のタイガースファンにとっては特別で嬉しさを爆発させていました(^^) 次はまた10年後とはいわず、また来年も行きます? たぶん(^^; |

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