しましま大好き

訪問ありがとうヽ(*^▽^*)ノ♡

テレビ大好き!

[ リスト | 詳細 ]

テレビ大好きなのです☆

ドラマはずーっと前から基本的に全部チェック。
バラエティも歌番組も大好きです♪

今期のお気に入りは


「うぬぼれ刑事」「9係」「科捜研の女」「モテキ」「大魔神カノン」です♪♪♪

http://www.geocities.jp/xiantiao77/HUAXIAN193.gif
記事検索
検索

全38ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

『明日の光をつかめ』

イメージ 1


明日の光をつかめ、東海テレビ・フジテレビ系列月〜金13時半〜14時。






月曜から金曜までの昼の30分連続ドラマ。

7月5日から始まり、先週金曜9月3日全45回で終了しています。

脚本が金八先生を手がけたことのある方、
題材の感じからTBSの愛の劇場の夏休みにありがちなドラマっぽいのかと
思っていましたが、愛の劇場風でも東海夏ドラっぽくもない感じでした。

どろどろでもないし、社会派とはいえ、昼ドラなのでつっこみどころ多いし
最初いまいちかな〜と思ってたのですが
途中はさまれる過去にいたたんぽぽ農場の子の話など
結構面白いエピソードもあり、後半は結構はまって見ていました。

最後色んな伏線回収しなきゃならないのに、最終週にたてこもり(今時〜!)したりして
そのへんも気になりつつ見ていて、終わってしまって少々さびしい感じ。
毎年、東海の昼ドラは金谷脚本が続いていて後から思い出すといまいちなものが多かったので
終わってみれば新鮮な企画だったのかもと思います。

一応最年少ヒロインといわれた広瀬アリスは15歳。
15歳ですが高校2年の設定。
ですがお話としては渡辺いっけいが完全主役です。
もしシリーズ化しても、いっけいさんだけいれば大丈夫そうな雰囲気。

しかしいっけいさん。
2時間ドラマにはもちろん、深夜の大魔神カノンやら4月期(7月)には月9と重なっていたし、
最後のほうはNHK火22時の上戸さんドラマにも出て重なってるし
10月からは主婦の勘!京都地検の女が始まるし
すごい仕事量ですね・・・

新撰組リアンの榊原さんは、TBSの深夜の新撰組PEACE MAKERのときに比べたら
役も演技もだいぶ良くなったのでは。
たんぽぽ農場の子役もタイキはラブレターのそうめん、女王の教室などに出てたし
さやかはゲゲゲのふみちゃん、ミツルは流星の絆や砂の器、はるかの弟はエジソンのケント
あと誰だっけ?ぱっと今思い浮かべても何気に経験豊富な子達が多く
もうちょっと前向きな内容だったらもっとよかっただろうに、と思いました。

途中から参加してきたトヨコ(この子も昔月9エンジンに出てた)、
この子のエピソードは子供の誕生、母と子って事で必要なんだろうけど
トヨコエピが多すぎでレギュラーの子供がかすんでしまったのが少々残念でした。


おなじみグッヅもディノスで売ってますが、今回は着用アクセサリーなどばかりで
面白グッヅはありません。
はるかのジャージとかたんぽぽ農場直送野菜とかあったら面白かったのに。


9月6日(今週月曜)からは『天使の代理人』が始まっています。
スタッフ他が「インディゴの夜」とだいぶかぶっているようで
出演者も既に少し重なってます。
8つのお話を週1つ(5話)で展開していく、というのもインディゴと同じ。
妊娠中絶など、かなりデリケートなお話のようですが
つっこみどころが大事な昼ドラ・・・どんなお話になるんでしょう。
イメージ 1



月の恋人〜Moon Lovers〜、フジ月曜21時。
原作『月の恋人 Moon Lovers』道尾秀介(新潮社刊)





全8回、7月5日で終了しています。
初回は1時間15分、最終回は2時間15分。
2時間超えの月9は初めてだそう。
また8話というのも月9最短だそう。

前情報がいろいろありましたが
ふたを開けたら前半チーリンが主役でした。
が、4回目ぐらいから路線変更?
チーリンの中国に帰る帰るにはさっさと帰れよと思いつつ
絶対帰ってないなと思ったら、本当に帰ったのは最終回。
しかも話が前半と後半かみ合ってない・・・

このドラマを見たら恋がしたくなる という売り文句でしたが通して全くそんな気分にはならず。

「ゴゴロヲウバッデスデデヤル」と2話あたりで言ってたと思うんだけどどうなったの〜??
言ってみただけ?
これが伏線になって最後2重3重にキムタクが痛い目に合うのか?って思ってたら何もなし。

キムタク社長も根性悪の愛想悪のファッションダサい商才なしに見えたのが残念。
お仕事パートは立ち会議のみ。
仕事は全部部下か篠原に任した って言って自分は女のケツ追っかけと外人社長との会食だけ。
何もかもが残念。
主題歌も久保田の書下ろしなのに合ってない。

昨春の婚カツ!も酷くて苦痛でしたが、求婚活動なくてもまだ商店街や区役所あっただけマシで
これはそれより酷かった気がします。

なんと原作はドラマには存在しない女性がいて、その女性がメインなんだとか。

最後は夫婦で篠原さんと工房やるのでしょうか。
ロンバケ風味の終わり方でしたが。
あのドラマのキャラのレンスケは社長より手作り仕事を活かしたほうが向いてる気がします。


7月19日からは『夏の恋は虹色に輝く』
嵐の松本潤主演。主題歌も嵐だそうです。

開く トラックバック(1)

イメージ 1


タンブリング、TBS土曜19時56分〜
原作はなし。オリジナルです。




オリジナルですが、ドラマ開始に先駆けて、漫画連載、小説化されています。
漫画は講談社の「なかよし」2010年5月号から7月号まで連載。
原作:米井理子、作画:水上航。単行本はKCデラックスより6月4日に発売。
小説は2010年4月5日に幻冬舎から発売。(米井理子)
原作の米井理子は、プロデューサーの米田理恵と新井順子の共同ペンネーム。

烏森高校(通称カラ高)3年の東航は筋金入りのヤンキー。
だがひょんなきっかけで男子新体操部に入ることになる。
ヤンキー友達もだんだん新体操に引き込まれ、人数も足りずバカにされていた新体操部が
新しい友情と努力で県大会にまで出るようになる。というあらすじ。
6月26日に全11話終了しています。

スポ根青春コメディとのことですが、ウォーターボーイズとごくせんとルーキーズを足して
割ったような感じ。
これ、ウォーターボーイズとルーキーズだけなら良いのですが
ごくせん風味は全く不要に思いました。
初回は10%越えてた視聴率も低迷。
毎回楽しみに見ていたのでとても残念。
不良話が多すぎて、しかも最終回まで不良の話をひきずり
今期金曜にヤンキー君もあってTBSはどんだけ不良好き??

山本裕典さんは特撮出身だそうですが、私が彼を知ったのは「マイフェアボーイ」(昼ドラ)からで
その後も2枚目半、3枚目系が多かったので、最近のこの2枚目路線は結構好きです。

せっかく面白そうになると不良がやってきてぶち壊し。
主役や周りはとっくにヤンキー卒業してるのに。
深夜の新撰組で沖田総司をやった柳下大さんも期待してたのに
ホモエピソード(しかも後のフォローなし)
なんのかんのいいつつ泣かせ場面、最終回で何度か泣いてしまったんですけど
最後は主要メンバー卒業するから新メンバー募集して頑張れよって終わり方でまた残念でした。
かなり期待して見ていたのに、内容のもろもろで裏切りまくられていたので
かなり書きたいことはあるのですが、もう終了しているのでこの辺で。

7月10日からは「ハンマーセッション」
詐欺師役のもこみち主演、もう放送始まっています。


イメージ 2


怪物くん、日テレ土曜21時。
原作『怪物くん』藤子不二雄。




1965年1月〜1969年4月、少年画報社の『少年画報』連載。
1967年6月〜1969年5月に『週刊少年キング』連載。
1980年〜1982年迄の間リバイバル版が
小学館の『月刊コロコロコミック』、『学習雑誌』、『てれびくん』等で連載。

やっと全9話プラスもう帰ってきたよSPを見ました。
1話完結なのと、怪物くんのアホっぷりとなんだか先が見たいと思わせない展開で
なかなか録画を見終わらなかったです。
土曜21時代はドラマや映画激戦区なので、どうしても1つか2つ録画になるのですが
たいていその週に見るのですが、怪物くんだけは、すごく期待していたのですが終了後に全話見ました。

SPの怪物くんはちゃんと学習してるんですよね。
ストーリーも短編で、原作者も出てきたり、面白かったです。
でもSPの怪物くんは本編がないと成り立たないわけで。
総合してみれば、子供向けとしては良くできていたのではないでしょうか。

個人的にデモリーナ稲森さんが綺麗で、毎回楽しみでした。
よし江さんって、過去の背景もちゃんとあるんですね。
ドラマオリジナルキャラだそうですが。

原作は知らないのですが、原作とビジュアルがだいぶ違うものもあるようですが
原作知らなければ違和感なかったです。

7月10日からは『美丘』
吉高由里子主演、こちらももう放送始まっています。


イメージ 3


チェイス〜国税査察官〜』、NHK土曜21時。
原作はなし。オリジナルです。




怪物くんが後回しになった大きな1つはこのドラマ。
江口洋介主演、本放送時に野球で遅れたりしながら面白くてはまってました。
全6回、もう終了しているのですが
その後、遅れた単回のみの再放送のほか、BSと地上派深夜で再放送、
今回記事にしようとHP見たら今月末にBSで再放送あるようです。
当初しばらく再放送予定なしだったのに、がっくり。

受信料取ってるNHKが旧金曜22時、現火曜22時といい土曜21時といい
わざわざ激戦区にドラマをぶつけてくる意味わからんと常々思っているのですが
その上にこれだけ再放送。
面白かったので評判が良いのかもしれませんが
それなら本放送をもっといい時間に移すべきだと思うのですが。
というのはさておき。

脚本は坂元裕二。
今期motherと2つのオリジナルでした。
このチェイスも査察官の話とはいえ、最後は母性に行き着いた部分もあり
2つのドラマとも楽しませてもらいました。

脱税関連の話から、6000億円もの巨額の資産をめぐって
国税査察官と脱税コンサルタントとの攻防を描く。
この枠は2010年度「社会派エンターテイメント」を描くそうでこれが第1作目。
最後に唐突に「泣いた赤鬼」とかちょっとあれれ?って思う部分もありますが
面白いので、興味ある方は再放送を是非。

「社会派エンターテイメント」第2作目「鉄の骨」は7月3日より放送されています。
全5話中2話終了しています。小池徹平主演。

開く トラックバック(1)

『娼婦と淑女』

イメージ 1


娼婦と淑女、東海テレビ・フジテレビ系列月〜金13時半〜14時。






月曜から金曜までの昼の30分連続ドラマ。

4月5日から始まり、来週金曜7月2日全65回で終了です。

脚本が「貞操問答」と同じ方というので超期待して見てましたが
1部、2部は貞操問答以上かもという面白さ。
ここのところぐだぐだ展開の昼ドラが多かったのに
1日見逃したら話に追いつけないほどの展開の速さ。
貞操問答で私が萌えた杉山的な人は出るのか?
藤堂がそうなるのかな〜?真彦??と個人的に期待してたのですが今のとこいないまま終わりそう。

紅子(安達祐実)が死んだ凛子のふりをしている。
っていう秘密を中盤あるいは後半までひっぱるのかと思いきや
開始早々に本人がばらす展開。
ちょっと真彦(鳥羽潤)の「俺がお前を守る」ってしつこいせりふの割りに
ちっとも紅子を守らず うざっ! っていうのが気になる以外は久々のヒットだったのですが
第3部に入りすっかりぐだぐだに。
3ヶ月のドラマでほぼ1ヶ月づつ1〜3部に分かれてるので
この後半のぐだぐだは残念です。
この失速感は「非婚同盟」を思い出します。

といっても残すとこあと5話。
それなのにここにきてブラック化した麗華。話終わるのか?

・第1部 
毒死した凛子に成り代わり、紅子が清瀬家で凛子として生きる。
自身の出生の秘密を知り、真彦との禁断の愛を誓いながらも
別々の道を歩み始めた矢先、太一の策略により、凛子殺害の容疑で紅子と真彦が逮捕される。
・第2部
それから4年後、刑務所を出所した紅子が山田家を切り捨てた清瀬家への復讐を果たす。
・第3部
さらに6年後、麗華の息子・眞一のために娼婦となった麗華を連れ戻そうと紅子も娼婦となる。
久我山の長男で娼館のオーナー・康助や、死んだと聞かされた妹・藍子と真彦と瓜二つの記憶を失くした青年・陽平の出現によりまた色んな出来事が起こる。

このドラマでいいキャラだった久我山大佐(野村宏伸)は
今期、失踪人捜査課、女帝薫子、単発土曜ワイドと大活躍。
また昼ドラ出て欲しいなぁ。
それと清瀬のお父様が個人的に結構好き。
1部では実は黒幕では・・・と思ったりもしましたが。
今後お父様のゴールデン進出を期待したいです。

そして恒例のグッヅ販売。


何で麗華のロザリオと久我山康介のロザリオなん??

凛子の蝶ネックレス、真彦の紅い指輪、藤堂のくれたネックレスのほうが
売り上げ倍増だろうに・・・?
蝶ネックレスは台座に墓石風の石セットで販売希望。
っていまさら販売はないと思いますが。
真彦ファンではないですが、紅の指輪売ってたら買っちゃいそう。
というかあれ安物でありそうだけど。

あと5回、すっかりおせっかい女と化した紅子はみんなに恨まれまくってますが
どんな風に終わるんでしょう。
なんだか想像がつかない。
武蔵野の別邸か元清瀬家の娼館ごとニトロでふっ飛ぶとかありませんように。


7月5日からは『明日の光をつかめ』
少年院を退院した少年少女が社会復帰を目指す更生施設の現代劇。
渡辺いっけいさんが主要な役どころのようですが主演広瀬アリスさんて17歳だそう。
予告は月曜からと思いますが楽しみです。
イメージ 1


新参者、TBS日曜21時。
原作『新参者』東野圭吾(講談社刊)




日本橋小伝馬町で一人暮らしの40代の女性が絞殺される。
日本橋署に着任したばかりの加賀恭一郎が事件を追い人形町を歩き回り
事件に関わる関係者を1件1件調べていく。

全10話、あさって最終回を迎えます。

1話完結ドラマではなく1つの事件を10回にわたって見て行くんですが
かなりの退屈さに途中であらすじ調べてしまったんですが
原作もこんな感じの展開のよう。
阿部ドラマでなければ見てないです。

内容が薄い人情話の変わりに
阿部&夏川(結婚できない男)
阿部&紺野まひる(白い春)のようにゲストに以前の阿部ちゃんがらみのネタもあり
ファンにはそこそこ楽しめます。
毎回終盤40分ごろから一気に人情話にシフトして
アリバイなどの最終的な確認や証明もなく刑事ドラマとしてのオチはありません。
というか冷静に考えると、だから何なの?という展開も半分。
あさっての最終回にはきちんと犯人がわかる予定なのでオチもつくことと思いますが。

東京の人はわかると思うのですが、人形町〜水天宮、日本橋は
確かに老舗もありますが、よっぽど1軒1軒注意しないと(さすがに人形焼屋は見てわかりますが)
急いで歩いていたらただのビル街、会社街です。
浅草などとは風情がかなり違うのをスポット的に撮影してるな〜という感じ。
ちなみに、人形焼は好みもあるかもしれませんが錦糸町のほうが美味しいです。
(以前記事にしました)
浅草とも違う味です。
ドラマで何度も出てるお店で買ったこともありますが(他の店もあります)
人形町が一番パサパサしてる気がします。(それが好みの人は良いかも)
人形焼きのために人形町に来るのはあまりお勧めしません。

7月18日からは「GM〜踊れドクター」
東山紀之主演。TBSでは14年ぶりの連ドラだそう。
予告が喰いタン風だったし、踊る大走査線のように踊らないけどドクターなのかと思いきや
本当に踊るようです。


イメージ 2


女帝 薫子、テレ朝系日曜23時。
原作『女帝 薫子』原作:倉科遼、作画:和気一作(ヤングジャンプコミックスBJ刊)




この4月からの新設ドラマ枠です。
全8回、12日の日曜に終了しました。
俺負げね すけべじっこ ここが勝負だべ 最後には はんかくしぇ(←意味わからず)
秋田から出てきたヒロインの訛が面白く楽しく最後まで見ましたが
視聴習慣ないためいつも見るの忘れてしまい、毎回録画で見てました。
同じ深夜なら土曜夜の方が良いのでは?と思いましたが
日曜夜の方が在宅率が高いんでしょうか??

作者も同じですが、以前ゴールデンタイムにやった加藤ローサ版女帝と
ストーリーは違うものの(原作も違います)展開が微妙に似ています。
スタッフもローサ版と共通している部分があるようで
劇中曲も同じ?似たようなものが使われていました。

秋田と長崎から出てきた2人の少女が「薫子」という源氏名をきっかけに東京で偶然出会い
銀座のクラブ「ゴージャス」でお互いをライバル視しながら一流のホステスを目指す物語。
秋田から出てきた紗也は母を、美樹は父を捜しており
最終的には2人とも親に出会えます。
(見つかった主人公紗也の母は女帝であり、最後は紗也に女帝を譲る)

最終回に使われた紗也の着物は2000万超えの辻が花だそう。
綺麗なお姐さんがたくさん出てくる夜のお仕事ドラマは結構面白くて好きです。

全38ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.
しましま
しましま
女性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

ブログバナー

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

いまならもらえる!ウィスパーうすさら
薄いしモレを防ぐ尿ケアパッド
話題の新製品を10,000名様にプレゼント
コンタクトレンズで遠近両用?
「2WEEKメニコンプレミオ遠近両用」
無料モニター募集中!
ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事