シャーリーの世界

恥ずかしがらず、素直に楽しもう。♪

オール・イン・ザ・プレイング

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自分の人生を最高に演じきる!

ども、シャーリーです。

最近、女装の話題が多すぎだけど、

本来、人間だから、いろんな面を持ってるのだあ〜。

でも、ブログでは、その一部しか語ってないことが多いよね?

シャーリーはすべてをさらけだしちゃおう。

ま、開き直りシャーリーだから出来ることかなあ〜。(^−^)

でも、今回は真面目に精神世界のことを。

オール・イン・ザ・プレイング の 訳者(山川さん)あとがきより

・・・変革の時代・・・

そのことに気づいている人もあれば、

気づかずに毎日忙しく生きている人もいます。

すべての人々が自分で選んだ人生を、

それぞれのやり方で生きています。

笑っている人、泣いている人、健康な人、病気で苦しんでいる人、

怒っている人、けんかしている人、仲よくやっている人、

幸福な人、不幸な人、まさに”オール・イン・ザ・プレイング”なのです。

「人は自分の人生を自ら脚色し、演じている。
しかも、重要なことはそれをどう演じてゆくかということなのだ」

ということだと思います。

だからこそ私達は自分の人生のすべてに責任があり、

幸せに生きるのも不幸になるのも本人次第、ということになるのです。

そして大切なことは、自分自身を知り、

自分をひたすら愛するということではないでしょうか。

自分を知れば知るほど、

自分が大きな源の力につながっていることに気づき、

自分を愛せば愛すほど、

人も物も自然も宇宙も何もかもを深く愛している自分に気づいてゆくのです。

そして、すべてが宇宙の調和の中にあるべくして存在していることを知るでしょう。


はは、ということで、

いま、シャーリーは”燃えろいい女”を最高に演じきろうとしてるんです〜。(^−^)

ゴリラに質問

ゴリラに質問

ども、シャーリーです。
最近、夢みてますか?寝てるときのことですよ。
覚えてないこと多いけど、枕元にノート用意して、
夢見てるのに気がついたら、見終わってからすばやくメモ〜。
こうすれば意外と見てるのがわかるわね。

オール・イン・ザ・プレイング より

子供の頃に見た、今思うとひどく暗示的な夢を思い出した。

それはゴリラに追いかけられている夢だった。

私は断崖の淵に追いつめられた。私の前には二つの選択があった。

ゴリラと対決するか、恐怖にかられて崖から飛び降りるかだった。

私はクルッと振り向くと、ゴリラに質問した。

「さあ、いったい私はどうすればいいの?」

ゴリラは肩をすくめて両手を上げ、

「そんなの知らんよ、お嬢ちゃん。これは君の夢だもの」と言ったのだった。

これはまさに、現在の私のものの見方そのものである。すべてが私の夢なのだ。

すべてのこと、良きことも悪しきことも、あらゆることを私が起こさせているのだ。

そして、それらのこととどう関わり、なにをしてゆくかは、

私の自由な選択なのだ。

**********************

自分の周りに起こることをどう捉えるかで、人生かわてきますね。(^−^)

そっと退場

そっと退場

ども、シャーリーです。

人生は、山あり谷ありですね。
自分の魂を、成長させるために生きてるんだと、
そう認識すれば、まわりの環境はすべて貴重に思えてきます。

オール・イン・ザ・プレイング より

人生は私にとっては芝居のようなものである。
自分で毎日脚本を書き、そして自ら演じている芝居なのだ。
だから、必然的に他の役もすべて私が創作したものなのだ。
楽しい人、魅力的な人、怒りっぽい人、オタオタしている人、恨みがましい人、
サービス精神いっぱいの人、愛すべき人、そして陽気な人、みんなそれぞれ私には必要なのだ。

私が何も感じない人は、私の芝居の登場人物にはなり得ない。その必要がないからである。
私に何かを学ばせてくれ、私が自分自身とより深く触れ合えるように助けてくれる人達だけが、
私の芝居の登場人物になるのだ。
それ以外の人達については、その存在すら私は知らないのである。
事実、自分と世界について今何を知りたいか、何を学びたいかによって、
登場人物が決まってくるのである。

そしてそれが何であれ、私が学び終わると、私のために鏡となっていたその人はそっと退場し、
次の新しいテーマと展望を提供してくれる新しい人物が私の芝居に登場してくるのだ。
私の芝居の登場人物すべてが最初から最後まで出演してくれる、というわけではないのだ。
私がそう望んでいないからなのである。

もしかして、これはとても冷酷で無情に聞こえるかもしれない。
しかし、そうではないのだ。ただ、人生とはそういうものなのである。
私は自分のドラマの中である人々を退場させ、
その人達はそれぞれの自分のドラマの中で、私を退場させているのだ。

私達は同時にいろいろなレベルの現実の中に生きている。
言い換えれば、私の現実の中の、ものも人も出来事も、
すべてそれ自体のドラマを持っているのである。

******************
人生で出会う人達はずっと一緒というわけじゃない。ほんの一瞬で通り過ぎてしまう人もいる。
だからこそ、出会いを大切に、偶然はないんだと、そこから何かを学びとることが必要なんです。

人生は舞台です。

人生は舞台です。

ども、シャーリーです。
よく言われることだけど、人生は舞台ですよね。
でも、せっかくの舞台、悲劇にしたくありませんね。
ようは、気持ちのもちようですから〜。(^−^)/

オール・イン・ザ・プレイング より

人生とは舞台であり、私達はそれぞれその上で演じている役者なのだ。

人は自分で自分の役を選ぶ。しかしその役をどう演じるかが、本当の問題なのだ。

自分で書いたシナリオの自分の役柄に文句をつけている人もいる。

また、他の人の役をうらやましがる人もいる。

しかしそれよりも問題なのは、他人の演技を批判し、

自分の演技も手厳しく批判しがちだということである。

芝居を盛り上げたりおもしろくしたり、ドラマチックにするためには、主役も脇役も必要なのだ。

緊張感や意見の相違がなかったら、芝居はちっともおもしろくない。

それなのに、この人生という芝居に緊張感や盛り上がりや意見の相違を与えてくれる

様々な価値観に対して、私達はどうしてこんなに寛容でないのだろう。

******************
人生のドラマも主人公一人ではおもしろくない。
自分が書いた人生のシナリオに登場する脇役にも拍手〜。(^−^)/

すべては自分から始まる

ども、シャーリーです。
わたしたち、すべては、自分が見聞きし、感じた世界に住んでるの。
一人ひとりが、自分の世界の主人公なんです。

オール・イン・ザ・プレイング より

自分の現実はすべて私自身が引き起こしていると認めるならば、

私は起こった事すべてに対し、百パーセントの責任があるのだ。・・・

これは究極の自己中心主義かもしれない。

でも、自分自身を知れば知るほど、

私は自分を中心に考えるようになってきていた。

そして、同時に、他の人々に対する理解も深まってきたのである。

そして、それこそが重要なポイントだった。

すべては自分から始まるのだ。

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