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			<title>遊戯王ワールド！！！</title>
			<description>遊戯王が好きな人是非是非集まってください</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/shimada_souichi</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>遊戯王ワールド！！！</title>
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			<description>遊戯王が好きな人是非是非集まってください</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/shimada_souichi</link>
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		<item>
			<title>小説第三十六話　つかの間の休息</title>
			<description>シックスソードとの激闘から2ヶ月が過ぎ・・・龍介達はつかの間の休息の時間を過ごしていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オシリスレッドの龍介の部屋&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「あれからもう二ヶ月かぁ・・・・なんか早いなエンプレス」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エンプレス「えぇ、ですがあの日のことは昨日のことのように覚えていますよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「ふぅ、でも勝ちたかったなぁグラディスに・・・・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エンプレス「龍介、その言葉もう何百回も聴いてますよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と、エンプレスは苦笑いする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「しかも、後で聞けば、薫ちゃんとかはあのリンクスってやつに負けたのにユウジは勝ったっていうし・・・・・はぁ、俺全然成長してないなぁ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エンプレス（龍介は確実に強くなっていますよ、本人はまだ気づいてないみたいですね）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「っしゃぁ！こうなったら特訓だぁっ！エンプレス！デュエルだっ！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エンプレス「私には体が無いのですよ？無理ですよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「俺が2つ操作すればいいだろ？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうして、なんとかエンプレスとデュエルできるようになったが・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「お前そっちの方に立てよ、じゃないと俺の手札が見えるだろ？」&lt;br /&gt;
　　「カードの右から何番目って言えよ、」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エンプレス「わかりました。それでは始めましょう。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
数十分後・・・・・・・・　龍介LP０&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「お前っ！手加減ってもん知らねぇのかっ！２ターン目でいきなり五大精霊だしやがって！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エンプレス「だって、龍介が本気で来いっていったじゃないですか」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「ほどほどにしろよっ、お前が大介とデュエルしたときはもっと弱かったじゃねぇかっ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
注意！二十一話で戦ったデュエルのことです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エンプレス「それは、あの時は五大精霊デッキじゃないですし・・・・それに」&lt;br /&gt;
　　　　　「あれは本気のデュエルじゃないですし・・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神童「だだいま～・・・・・・って龍介君？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「んなこと信じられるかぁっ！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神童（・・・・・すごい独り言だな）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
注意！エンプレスは霊なので基本龍介にしか見えません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「本気じゃないって・・・・・おうユウジ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神童「すごい独り言だったね・・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「あぁ、まぁ気にすんなよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神童「明日いよいよ、年末の校内デュエル大会だね～」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「あぁ、いよいよだな、お互い頑張ろうぜ！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神童「でも、僕達はまだ一年生でオシリスレッドだから優勝は無理なんじゃ・・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「な～にいってんだ、俺が優勝でユウジが２位に決まってんだろ！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神童「・・・・・そんなに甘くはないよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ユウジはそう言ってため息をする&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神童「今日はもう寝ようか、明日は早いし」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「あぁ、そうだな。おやすみユウジ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続く・・・・・・・・・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回は短くてすいません。次回をお楽しみに</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/shimada_souichi/14096701.html</link>
			<pubDate>Sat, 04 Apr 2009 15:54:20 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>更新</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-65-0d/shimada_souichi/folder/501311/62/13981662/img_0?1238719216&quot; width=&quot;467&quot;&gt;&lt;br /&gt;
え～最近なかなか更新できなくてすいませんでした・・・・・&lt;br /&gt;
でも、今日はとりあえず小説を更新しようと思います、あと新しいデッキもできたのでそれも更新します&lt;br /&gt;
んじゃ、ではでは～（－д－）/</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/shimada_souichi/13981662.html</link>
			<pubDate>Fri, 03 Apr 2009 09:40:16 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>小説第三十五話　五大精霊現る</title>
			<description>デュエル！！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グラディス「私のターン、ドロー」&lt;br /&gt;
　　　　　「私はダーク・ナイトを召喚！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダーク・ナイト　星４　攻撃力１０００　守備力１０００　小説オリジナル&lt;br /&gt;
効果、このカードは攻撃時に攻撃力が１５００UPする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介（エンプレス）「また禁止カードですか、いいでしょう。かかってきなさい」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グラディス「カードを一枚伏せてターンエンドだ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介（エンプレス）「私のターン！ドロー」&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　「私は、クィーンズナイトを召喚！バトル！」&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　「いきますよ、クィーンズナイト！ダーク・ナイトを攻撃！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グラディス「ふん、リバースカードオープン！攻撃の無力化！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介（エンプレス）「カードを一枚伏せてターンエンドです」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グラディス「私のターン、ドロー」&lt;br /&gt;
　　　　　「こい、ダーク・アーチャー」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダーク・アーチャー　星３　攻撃力１０００　守備力０　小説オリジナル&lt;br /&gt;
効果、このカードは戦闘では破壊されない。このカードはプレイヤーにダイレクトアタックできる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グラディス「いけぃ、ダーク・ナイト。そのモンスターを八つ裂きにしてしまえ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介（エンプレス）「させませんよ、リバースカードオープン！」&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　「聖なるバリアーミラーフォース！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グラディス「ちっ、カードを一枚伏せてターンエンドだ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介（エンプレス）「私のターン！ドロー」&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　「私はキングスナイトを召喚！モンスター効果を発動！」&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　「来なさい、ジャックスナイト！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グラディス（・・・・・この手はまさかな。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介（エンプレス）「いきますよ、三体のモンスターで攻撃！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グラディス「リバースカードオープン！生死逆転！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介（エンプレス）「！！！！！。くっ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生死逆転　罠カード　小説オリジナル&lt;br /&gt;
効果、ライフを半分払い発動。お互い場のモンスターは全て墓地に行き、墓地にあるモンスターを可能な限り特殊召喚できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グラディス「私の墓地には、墓地にはダーク・ナイトとダーク・アーチャーが」&lt;br /&gt;
　　　　　「しかし、貴様の墓地にはモンスターが存在しない。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グラディスLP２０００&lt;br /&gt;
場にはダーク・ナイトとダーク・アーチャー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介（エンプレス）LP４０００&lt;br /&gt;
場にカード無し。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介（エンプレス）「カードを一枚伏せてターンエンドです・・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グラディス「私のターン！ドロー」&lt;br /&gt;
　　　　　「バトル！いけぃ、２体でダイレクトアタック」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介（エンプレス）「くぅっ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介（エンプレス）LP５００&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グラディス「カードを一枚伏せてターンエンド」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介（エンプレス）（頼みます。答えてくれカードたちよ）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　「私のターン！ドロー」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介（エンプレス）のデッキが一瞬光った・・・・・ドローした瞬間がとても長く感じた・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介（エンプレス）「このカードは」&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　「私は手札から魔法カード発動！カード印刷機を発動！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カード印刷機　速攻魔法カード　小説オリジナル&lt;br /&gt;
効果、ライフを半分払い、相手の墓地の罠、魔法カードをコスト無しで発動できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介（エンプレス）「私が使うカードは、生死逆転！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グラディス「なにぃ、」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
場に存在していた、ダーク・モンスターは消滅し、変わりにクィーンズナイトとジャックスナイトとキングスナイトが復活&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介（エンプレス）LP２５０&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グラディス（しかし、私の伏せカードは魔法の筒、攻撃した瞬間ドカンだ・・・）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介（エンプレス）「あなたには私の切り札を見せてあげましょう。」&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　「その目に焼き付けるがいい。３体のモンスターをリリース！」&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　「光臨せよ！五大精霊　ファイア！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
五大精霊　ファイア　星１０　攻撃力４０００　守備力４０００　小説オリジナル&lt;br /&gt;
効果、このカードは３体リリースして召喚しなくてはならない。このカードはカードの効果を受けない。このカードが守備表示モンスターを攻撃したとき、その守備力を超えていれば、超えている数値分ダメージを与える。このカードがモンスターを破壊した時その破壊したモンスターの攻撃力分このモンスターの攻撃力がUPする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グォォォォォォッ、ファイアが激しく咆哮する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グラディス「コイツは、１０００年前のあの時のっ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介（エンプレス）「私の勝ちです。」&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　「ファイアの攻撃！ゴッドオブフレイム！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グラディス「グオオオオオオオオオオオオオ、馬鹿な馬鹿なぁぁ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グラディスLP０&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グラディスは跡形もなく消滅した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介（エンプレス）「やりましたよ、龍介」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうして、シックスソードと選ばれし者達の激闘は終わった・・・・・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３日後・・・&lt;br /&gt;
奪われた魂は元に戻り、また平和な日が戻った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
二宮達は、学校が所属するアカデミアが違うので選ばれし者達もそれぞれのアカデミアに戻っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうして月日はながれ、１２月。&lt;br /&gt;
ちなみに龍介達がシックスソード達と戦ったのは１０月&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今月の待つには校内デュエル大会が開催される。&lt;br /&gt;
続く・・・・</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/shimada_souichi/13900057.html</link>
			<pubDate>Thu, 02 Apr 2009 12:42:24 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>小説第三十四話　砕け散る希望　龍介敗れる！？</title>
			<description>前回の続き・・・・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介LP５００　？？？LP４０００&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜこのような状況になったのか？少し前まで回想してみよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボスのいる部屋の前・・・&lt;br /&gt;
龍介「いよいよ、ボスのいるところだな。いくぜ！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エンプレス「気をつけてくださいね、あの男はそうとうな実力の持ち主ですよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「あぁ、わかってる。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ギィ～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
？？？「とうとうここまで来たか、選ばれし者よ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「お前がシックスソードのボスか」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グラディス「いかにも、我こそが、この城の主であるグラディスだ」&lt;br /&gt;
　　　　　「昔の選ばれし者たちによって我は一度封印された・・・・・」&lt;br /&gt;
　　　　　「しかし、人間の魂を集めることで今再び私は復活する」&lt;br /&gt;
　　　　　「それには貴様が邪魔なのだよ、選ばれし者よ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「エンプレス達が命がけで封印したんだ！復活なんてさせるか！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エンプレス「龍介・・・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グラディス「エンプレス？そういえば前の選ばれし者にそんなやつも居たな・・・・」&lt;br /&gt;
　　　　　「そんなことはどうでもよい、では行くぞ！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デュエル！！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グラディス「私のターン！ドロー」&lt;br /&gt;
　　　　　「私は、モンスターをセットしてターンエンド」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「俺のターン！ドロー」&lt;br /&gt;
　　「俺は手札から黒旋風を発動！さらに俺は手札からBF-黒槍のブラストを召喚！」&lt;br /&gt;
　　「黒い旋風の効果で俺はデッキからBF-疾風のゲイルを手札に！」&lt;br /&gt;
　　「そして疾風のゲイルを特殊召喚！」&lt;br /&gt;
　　「LV４の黒槍のブラストLV３の疾風のゲイルをチューニング」&lt;br /&gt;
　　「現れろ！BF-アーマードウィング！」&lt;br /&gt;
　　「バトル！いけっ！アーマードウィング！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ガキィ～ン・・・・しかし鈍い音を立てて攻撃はとまった・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「なっ・・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グラディス「残念だが、攻撃したモンスターはコイツだ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダーク・リフレクター　星４　攻撃力０　守備力３０００　小説オリジナル&lt;br /&gt;
効果、このカードが攻撃された後、このモンスターは攻撃表示になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エンプレス「あのカードは禁止カードのはず！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「お前！禁止カードを使うなんてずりーぞっ！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グラディス「そんなルールに縛られる必要など私にはない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「くっ、」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グラディス「まぁ、ダーク・リフレクターは攻撃表示になる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「アーマードウィングの効果でダーク・リフレクターとの戦闘ダメージは０」&lt;br /&gt;
　　「さらに、ダーク・リフレクターに楔カウンターを乗せる」&lt;br /&gt;
　　「俺はターンエンドだ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エンプレス「龍介！相手は禁止カードを入れてるデッキです、こんなデュエル中止してください」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「逃げろって言うのか？そんなん駄目だ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エンプレス「しかし・・・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「な～に、俺が負けてもお前がいるだろ？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グラディス「私のターン、ドロー」&lt;br /&gt;
　　　　　「私は、ダーク・リフレクターをリリース！現れろ、ダーク・ブレイダー」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダーク・シューター　星６　攻撃力２８００　守備力０　小説オリジナル&lt;br /&gt;
効果、墓地に存在する、ダークと名のつくモンスターを一体除外する。除外したモンスターの攻撃力か守備力の半分のダメージを相手に与える。その効果を使ったターン自分は攻撃できない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エンプレス「また禁止カードを・・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グラディス「ダーク・シューターの効果発動！墓地のダーク・ディフェンダーを除外」&lt;br /&gt;
　　　　　「守備力の半分の１５００ポイントのダメージを与える」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「ぐぁぁぁぁぁっ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介LP２５００&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エンプレス「龍介っ！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「心配すんなエンプレス」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グラディス「私はカードを1枚伏せてターンエンド」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「俺のターン！ドロー」&lt;br /&gt;
　　「俺はBF-極北のブリザードを召喚！」&lt;br /&gt;
　　「モンスター効果発動！BF-黒槍のブラストをを墓地から守備表示で特殊召喚！」&lt;br /&gt;
　　「LV2の極北のブリザードとLV４の黒槍のブラストをチューニング！」&lt;br /&gt;
　　「でてこいっ！BF-アームズウィング！」&lt;br /&gt;
　　「さらに手札から漆黒の大斧をBF-アームズウィングに装備！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アームズウィング攻撃力２３００→３３００&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「バトル！いけっアームズウィング！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グラディス「甘いぞ、リバースカードオープン。滅びの病原菌を発動！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
滅びの病原菌　罠カード　小説オリジナル&lt;br /&gt;
効果、相手が攻撃して来た時に発動できる。相手場の攻撃表示モンスターを全て破壊し、一体につき１０&lt;br /&gt;
００のダメージを与える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「なっ、ぐわぁぁぁぁ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介LP５００&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうして、今の状況である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「くっ、ターンエンドだ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グラディス「終わりだ、なんて退屈な試合だ・・・・・笑わせてくれるなよ」&lt;br /&gt;
　　　　　「ダーク・シューターでプレイヤーをダイレクトアタック」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「ぐぁぁぁぁぁっ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エンプレス「龍介っ！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「エンプレス、俺の体を使うんだ。俺の魂が消えても体は上手くいけば体は残るかもしれない」&lt;br /&gt;
　　「だから、俺の変わりに・・・・・神のデュエル、目指すんだろ？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エンプレス「駄目です、龍介。消えちゃ駄目です」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「じゃあ・・・・・な」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介の魂は消滅した・・・・・・しかし体は残っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グラディス「ん？なぜ体が消滅しない。魂がなくなれば体も消滅するはずが・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介（エンプレス）「それはまだ私がいるからですよ」&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　「龍介の魂はお前に奪われた、ですがまだ私がいます」&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　「我が名はエンプレス。お前を再び滅ぼす存在だ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グラディス「フハハハハッ、禁止カードなどとほざく甘ちょろい人間に私は倒せん」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介（エンプレス）「あなたは私には勝てませんよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうして、禁止カードが大量に入ってるデッキを打ち破ることができるのか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続く・・・・・</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/shimada_souichi/13415141.html</link>
			<pubDate>Fri, 27 Mar 2009 23:21:41 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>小説第三十三話　パーミッションデッキを攻略せよ！</title>
			<description>前回の続き・・・・&lt;br /&gt;
リンクスの場には伏せカードが3枚と裏守備モンスターが１体である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神童「僕は、スピードウォーリアーを召喚！モンスター効果で攻撃力２倍！」&lt;br /&gt;
　　「バトル！ソニックエッジ！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
が、しかし裏守備モンスターは破壊されない・・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
攻撃したモンスターは魂を削る死霊だった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神童「くっ、カードを３枚伏せてターンエンドだ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リンクス「俺のターン、ドロー」&lt;br /&gt;
　　　　「俺はモンスターをセットしてターンエンドだ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神童（あくまで相手の攻撃を待ちますか、無闇に攻めては術中にはまるでしょう・・・」&lt;br /&gt;
　　（なら、お望みどおり罠にはまってあげましょう）&lt;br /&gt;
　　「僕のターン！ドロー」&lt;br /&gt;
　　「僕は、高等儀式術を発動！僕はデッキからLV８モンスターを墓地に送る。」&lt;br /&gt;
　　「現れろ！カオスソルジャー！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リンクス「甘すぎるぜ、リバースカードオープン！奈落の落とし穴」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カオスソルジャーが落とし穴に落ちる・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神童「僕はまだ通常召喚をしていない！こい！リフレクトナイト！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リフレクトナイト　星４　攻撃力１８００　守備力３００　小説オリジナル&lt;br /&gt;
効果、このモンスターは魔法と罠カードの効果を受けない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神童「さらに、僕は激流葬を発動！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リンクス「リフレクトナイト以外を破壊しようとしてるのだろうが、甘い」&lt;br /&gt;
　　　　「リバースカードオープン！魔宮の賄賂！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
激流葬は不発する・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神童「俺はカードを一枚ドローする。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リンクス「相手の罠カードの発動を無効化したので手札から冥王竜ヴァンダルギオンを特殊召喚」&lt;br /&gt;
　　　　「ヴァンダルギオンの効果でリフレクトナイトを破壊」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神童（ある程度の邪魔はされると思ったけどここまでやられるとは・・・）&lt;br /&gt;
　　「ターンエンドです。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リンクス「俺のターンだ、ドロー」&lt;br /&gt;
　　　　「裏守備モンスターをリリースして、ワームイリダンを召喚！」&lt;br /&gt;
　　　　「バトルだ、いけ、ヴァンダルギオン！スピードウォーリアーを破壊しろ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神童「リバースカードオープン！攻撃の無力化！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リンクス「ちっ、俺はターンエンドだ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神童「僕のターン！ドロー！」&lt;br /&gt;
　　「僕は、ジュニアナイトを召喚！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジュニアナイト　星１　攻撃力３００　守備力３００　チューナー　小説オリジナル&lt;br /&gt;
効果、このカードは、戦闘では破壊されない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神童「さらに僕はデュアルサモンを発動！そしてゴブリン突撃部隊を召喚！&lt;br /&gt;
　　「LV１のジュニアナイトとLV４のゴブリン突撃部隊をチューニング！」&lt;br /&gt;
　　「現れろ！キングウォーリアー！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
注意！キングウォーリアーは小説オリジナルです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神童「キングウォーリアーは自分場のモンスター一体につき攻撃力５００UPする！」&lt;br /&gt;
　　「僕の場には、スピードウォーリアーとキングウォーリアー、よって１０００UP」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キングウォーリアー攻撃力２７００→３７００&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リンクス「ほう、やるじゃん」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神童「いけっ、キングウォーリアー！ヴァンダルギオンを攻撃！キングブレイドッ！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リンクス「お前みたいな単純なタイプは罠にはまってくれて助かるぜ」&lt;br /&gt;
　　　　「リバースカードオープン！魔法の筒！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神童「ぐっ・・・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神童LP３００&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神童「これで、あなたのリバースカードは全てなくなりましたね？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リンクス「何が言いたいんだ？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神童「そのカードがミラーフォースなどの破壊系じゃなくてよかったですよ」&lt;br /&gt;
　　「どうやらこの勝負、私の勝ちです。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リンクス「こっちには戦闘で破壊されない魂を削る死霊がいる、」&lt;br /&gt;
　　　　「キングウォーリアーの追加攻撃は効かないぜ？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神童「リバースカードオープン！戦士の卵！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦士の卵　罠カード　小説オリジナル&lt;br /&gt;
効果、自分は墓地にあるLV３以下の戦士属性モンスターを一体特殊召喚できる。召喚したモンスターはエンドフェイズに除外される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神童「僕は、墓地のジュニアナイトを召喚！」&lt;br /&gt;
　　「キングウォーリアーの攻撃力はさらにUP」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キングウォーリアー攻撃力３７００→４２００&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神童「いけっ、キングウォーリアーッ！ヴァンダルギオンに攻撃！キングブレイドッ！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ズガァ～ン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リンクス「そんくらいならな、くれてやる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リンクスLP２６００&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神童「まだですよ、キングウォーリアーの効果発動！ライフを半分払い追加攻撃」&lt;br /&gt;
　　「いけっ、ワームイリダンを攻撃！キングブレイド！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ズガァ～ン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リンクスLP４００&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リンクス「これでお前の快進撃は終了だ、残念だったな」&lt;br /&gt;
　　　　「魂を削る死霊は破壊できないし、キングウォーリアーの効果でお前はエンドフェイズに２０００のダメージを受けるしな、俺の勝ちだ残念ながらな」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神童「残念ですが、僕の勝ちはすでに決まっていますよ、」&lt;br /&gt;
　　「僕は手札から、強制転移を発動します」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リンクス「！！！！なにっ！エンドフェイズにダメージを受けるのは俺・・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
注意！キングウォーリアーの効果上、両者のエンドフェイズ時にキングウォーリアーのコントローラーはダメージを受けることになってます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神童「僕は、キングウォーリアーをあなたにコントロール権を渡します」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リンクス「俺は魂を削る死霊しかないな・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神童「ターンエンドです、」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リンクスLP０&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神童「あなたの実力は強かったです。もしかしたら僕はあなたには勝てなかったかもしれない・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リンクス「ふっ、お前強いんだな、これでやっと寝れるぜ・・・・やれやれ、まったく面倒だぜ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうしてリンクスは消滅する・・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その頃龍介は・・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「はぁっ、はぁっ、はぁ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
？？？「フハハハハ、どうした？そんなもんなのか？貴様の実力は」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エンプレス「龍介っ！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「くっ、」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介LP５００　？？？LP４０００&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんと龍介は既に大ピンチ！？どうなる？&lt;br /&gt;
続く・・・・・</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/shimada_souichi/13240141.html</link>
			<pubDate>Thu, 26 Mar 2009 00:14:06 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>小説第三十二話　復活！？最強対決</title>
			<description>前回の続き・・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「次の部屋で最後のシックスソードか」&lt;br /&gt;
　　「行くぜっ！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リンクス「よ～少年。また会ったな」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「コイツが、シックスソード最強の決闘者か・・・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リンクス「そう緊張すんなよ、楽にしとけ、すぐにお仲間のとこに送ってやるから」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「お前、皆になんかしたのか？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リンクス「ん？ちょっとボスの命令で魂を狩らせてもらっただけだ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「テメェッ！テメェだけは俺が倒す！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リンクス「やれやれ、まったく面倒だな」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこにどこからか龍介にしか聞こえない声がした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エンプレス「怒りでデュエルをすれば、負けてしまいますよ？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「エンプレス、お前いったいどこに行ってたんだよ・・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エンプレス「すいません、少し用事がありまして、ですが、ちゃんとお土産も持ってきましたよ？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リンクス「何をごちゃごちゃ言ってるんだ？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこに一人の少年が歩いてきた・・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「さすがはエンプレスだな、最高のお土産だぜ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこにはユウジが立っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「ユウジ！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神童「やぁ、龍介君。久しぶりだね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「なんでお前がここにいるんだよ。魂を奪われて消滅したんじゃ・・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神童「エンプレスって名乗る声がしたと思ったら、僕を封印してる結界が壊れて」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「エンプレス、他の皆は？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エンプレス「すいません、一人の結界を壊すので精一杯でした」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「まぁ、奴らのボスを倒して皆取り返す！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神童「この人は僕が戦うよ、シックスソードには借りがあるしね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「気をつけろよ、他の選ばれし者の魂を奪えるほどの奴だ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神童「大丈夫だよ、この人を倒して、あとで他の選ばれし者にも会ってみたいしね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リンクス「どいつでもいいが、俺は倒せないぜ？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神童「そういうセリフは勝ってから言ったほうがいいですよ？」&lt;br /&gt;
　　「さぁ、龍介君は先に進んで！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「あぁ、頼んだぜ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デュエル！！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リンクス「俺の先攻だ、ドロー」&lt;br /&gt;
　　　　「俺はモンスターをセットして、カードを３枚セットしてターンエンド」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神童（この先手の仕方・・・・・パーミッションデッキでしょうか。強敵ですね）&lt;br /&gt;
　　「僕のターン！ドロー」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうしてシックスソード最強の男リンクスと選ばれし者最強の少年ユウジの最強対決が始まった。&lt;br /&gt;
続く・・・・・・&lt;br /&gt;
さぁ、激しい激闘を制するのはどっちだ？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/shimada_souichi/13025621.html</link>
			<pubDate>Mon, 23 Mar 2009 17:16:45 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>プチ日記</title>
			<description>明日から、しばらく旅行にいくので今日は小説をもう一話更新したいと思います～。&lt;br /&gt;
旅先でなんかいいことあるといいなぁ・・・・道端に激レアカードが落ちてるとか（笑&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近コメがあんまりもらえないです～（涙&lt;br /&gt;
小説とか見た人コメたのんます（－о－）/</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/shimada_souichi/13023836.html</link>
			<pubDate>Mon, 23 Mar 2009 16:55:37 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>小説第三十一話　新たなるBF　</title>
			<description>前回の続き・・・・&lt;br /&gt;
龍介LP２２００　ファウストLP２９００&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「俺のターン！ドロー」&lt;br /&gt;
　　（考えろ俺、エンプレスの言葉を思い出せ。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
数日前のこと・・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エンプレス「いいですか、龍介のデッキは一見弱点が少なく、とても強いデッキです。」&lt;br /&gt;
　　　　　「しかし、このデッキは構成がなかなか単純ですね。」&lt;br /&gt;
　　　　　「数パターンのコンセプトを潰されるとまったく機能しなくなるタイプです。」&lt;br /&gt;
　　　　　「そこでです。これからこのデッキをどんなピンチでも覆せるデッキにしましょう」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「どんなピンチでも覆せるデッキ・・・・でも俺はこのデッキで切り抜けてきたんだぜ？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エンプレス「えぇ、ですが。神童優二レベルの相手ではそれはきついでしょう。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「～～～ッ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エンプレス「ですが、これから作るデッキを上手く使えれば、神童優二にも簡単には負けないでしょう」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして再びデュエルシーン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介（このデッキにはまだ逆転の可能性がある！）&lt;br /&gt;
　　「俺はモンスターをセット、カードを二枚伏せてターンエンド」&lt;br /&gt;
　　（ここはまず耐えるしかない）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファウスト「私のターン！ドロー」&lt;br /&gt;
　　　　　（ブラッディドラゴンでコントロールを奪ってもいいが）&lt;br /&gt;
　　　　　（やつはいつ強力なモンスターを召喚してくるかわからんからな、ここはまだとっておくか）&lt;br /&gt;
　　　　　「ブラッディドラゴンの攻撃！裏守備モンスターを攻撃」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「リバースカードオープン！次元幽閉！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファウスト「ほう、除外すればさすがのブラッディドラゴンも復活できんな」&lt;br /&gt;
　　　　　「だが、まだモンスターはいるぞ？」&lt;br /&gt;
　　　　　「ブラッディドラゴンで、裏守備モンスターを攻撃」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ズガァ～ン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
破壊されたのは黒槍のブラストだった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファウスト「蒼炎のシュラでプレイヤーにダイレクトアタック！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「うわぁぁぁぁぁっ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介LP４００&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファウスト「ターンエンドだ、」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「くっ、俺のターン！ドロー」&lt;br /&gt;
　　「フッ、」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファウスト（ほう、キーカードを引いたか）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「リバースカードオープン！ロストスターディセント！」&lt;br /&gt;
　　「墓地のBF-アーマードウィングを守備表示で特殊召喚！」&lt;br /&gt;
　　「さらに手札から装備魔法！降格処分！アーマードウィングのLVを２さげる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アーマードウィングLV７→LV５&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「さらに、俺は手札からBF-疾風のゲイルを特殊召喚！」&lt;br /&gt;
　　「LV３の疾風のゲイルとLV５のアーマードウィングをチューニング！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファウスト「LV８モンスターか」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「これが俺の新しいBFだっ！BF-神炎のオメガ！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BF-神炎のオメガ　星８　攻撃力３０００　守備力２５００　小説オリジナル&lt;br /&gt;
効果、このカードはバトルフェイズに２つの効果から１つ選んで発動できる。&lt;br /&gt;
●このカードはバトルフェイズ中２回攻撃できる。●このモンスターが戦闘でモンスターを墓地に送った場合破壊したモンスターの攻撃力分のダメージを相手に与える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファウスト「ほう、なかなかのモンスターではないか」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「まだだぜ！俺は漆黒の大斧を神炎のオメガに装備！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファウスト「前戦ったときのカードかっ、ふっ、私の負けか」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「俺は２回攻撃する効果を選ぶぜ、これで墓地のネクロガードナーは１回しか防げないからな」&lt;br /&gt;
　　「俺の勝ちだ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファウスト（一枚はブラッディドラゴンの効果で除外してしまったからな）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「最後に聞いておきたいことがあるんだ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファウスト「なんだ？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「お前がシックスソードで一番強いのか？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファウスト「残念ながら俺は２番目だ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「そうか、じゃあな。神炎のオメガでブラッディドラゴンを攻撃！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ズガァ～ン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファウストLP１９００&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「漆黒の大斧の効果で破壊したモンスターの攻撃力分のダメージを受けてもらう」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファウストLP０&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファウスト「ふっ、やはり私ではお前には勝てないか・・・・楽しかったぞ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファウストは光が一線走るとともに消滅した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その頃堀口は・・・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
堀口「ちくしょう・・・・・・こんなところで」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
堀口は消滅してしまった・・・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リンクス「ふぅ、これで選ばれし者は４人狩ったか」&lt;br /&gt;
　　　　「あとは龍介ってやつだけか・・・・まったく面倒だ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続く・・・・・・&lt;br /&gt;
ついに倒れる堀口！残るは龍介だけになってしまった。龍介はリンクスを倒せるのか？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/shimada_souichi/13006303.html</link>
			<pubDate>Mon, 23 Mar 2009 12:01:38 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>小説第三十話　龍介VSファウスト　闇を切り裂け！BF達よ</title>
			<description>前回の続き・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
選ばれし者達はシックスソードを次々と破り、残りは２人となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「さぁ、第５の部屋に入るぜ！次は誰だ？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ギィ～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
部屋の中央に全身真っ赤な服に身を包む男が立っていた・・・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「あの真っ赤な服・・・・ファウストか」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファウスト「また会ったな選ばれし者よ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「あんたにはいろいろ助けてもらってるからな・・・・できれば戦いたくないんだけど」&lt;br /&gt;
　　「無駄だとわかってるけど通してくれないか？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファウスト「まぁ、そういうわけにはいかないな・・・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「じゃあ、倒して通るぜ！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファウスト「できるものならな」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デュエル！！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファウスト「私の先攻！ドロー」&lt;br /&gt;
　　　　　「私は、モンスターをセットしてターンエンドだ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介（ファウストの戦い方は、ゾンビキャリアを墓地に送り、速攻でシンクロする闇シンクロデッキ）&lt;br /&gt;
　　「俺のターン！ドロー」&lt;br /&gt;
　　「俺は、BF-蒼炎のシュラを召喚！バトルだっ！」&lt;br /&gt;
　　「いけっ！蒼炎のシュラの攻撃！裏守備モンスターを破壊！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ズガァ～ン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「破壊したのはネクロガードナーか・・・・俺はターンエンドだ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファウスト「私のターンだ！ドロー」&lt;br /&gt;
　　　　　「私は、終末の騎士を召喚！効果発動！私はデッキからD-HEROディアボリックガイを墓地に」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「やばい、シンクロの布石がそろってきてる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファウスト「ターンエンドだ、さぁ急ぐが良い、選ばれし者よ、早くしないと一瞬で負けるぞ？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介（ファウストの言うとおりだ・・・急がないと一瞬で場を制圧される。）&lt;br /&gt;
　　（だけど、速攻展開ならBFも負けないぜ）&lt;br /&gt;
　　「俺のターンだ！ドロー」&lt;br /&gt;
　　「俺はBF-赤羽のグレンを召喚！」&lt;br /&gt;
　　「LV３の赤羽のグレンとLV４の蒼炎のシュラをチューニング！」&lt;br /&gt;
　　「現れろ！BF-アーマードウィング！」&lt;br /&gt;
　　「いけぇ！アーマードウィング！終末の騎士を攻撃！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ズガァ～ン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファウスト「フハハハ、踊るがいい選ばれし者よ。私の勝利が決まるその時まで」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファウストLP２９００&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「俺はカードを二枚伏せてターンエンド」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファウスト「私のターン、ドロー」&lt;br /&gt;
　　　　　「私は、ダークグレファーを召喚！効果発動！手札のネクロガードナーを墓地に」&lt;br /&gt;
　　　　　「そして、私はデッキからゾンビキャリアを墓地に」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「くっ、」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファウスト「私は墓地のD-HEROディアボリックガイを除外し、デッキからディアボリックガイを召喚！」&lt;br /&gt;
　　　　　「まだだぞ？手札を一枚デッキに戻してゾンビキャリアを復活！」&lt;br /&gt;
　　　　　「LV２のゾンビキャリアとLV６のディアボリックガイをチューニング」&lt;br /&gt;
　　　　　「現れろ！我が切り札！地獄の竜ブラッディドラゴン！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「あのときのモンスター！復活効果とコントロールを奪う強力なモンスター」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファウスト「さらに私は墓地のディアボリックガイを除外！そしてデッキから召喚」&lt;br /&gt;
　　　　　「さらに私は異次元からの埋葬！除外されてる３枚を墓地に」&lt;br /&gt;
　　　　　「そして、手札のカードをデッキに戻してゾンビキャリア復活！」&lt;br /&gt;
　　　　　「LV２のゾンビキャリアとLV６のディアボリックガイをチューニング！」&lt;br /&gt;
　　　　　&lt;br /&gt;
龍介「またLV８モンスター！？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファウスト「現れろ！２体目のブラッディドラゴン！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
注意！ブラッディドラゴンの詳しい効果は小説第五話を見てください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「くっ、まずい」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファウスト「ブラッディドラゴンの効果発動！墓地の闇属性モンスターを除外してアーマードウィングのコントロールを得る！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「くっ、リバースカードオープン！緊急分裂！」&lt;br /&gt;
　　「アーマードウィングを墓地に送り、シンクロ素材の蒼炎のシュラと赤羽のグレンを墓地から召喚」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファウスト「ほう、上手く回避したか、だが、もう一体のブラッディドラゴンの効果発動！」&lt;br /&gt;
　　　　　「墓地の闇属性モンスターを除外して、蒼炎のシュラを貰うぞ、」&lt;br /&gt;
　　　　　「バトルだ、いけっ、ブラッディドラゴン！赤羽のグレンを食ってしまえ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「させるか！リバースカードオープン！炸裂装甲！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファウスト「だが、まだ攻撃は続くぞ、ブラッディドラゴンで赤羽のグレンを攻撃！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ズガァ～ン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファウスト「蒼炎のシュラでプレイヤーにダイレクトアタック！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「ぐあっ、」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介LP２２００&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介（強い・・・・前に戦ったときよりずっと）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファウスト「メインフェイズ２だ、手札を一枚墓地に送ることでブラッディドラゴンは復活する。」&lt;br /&gt;
　　　　　「ターンエンドだ、どうやら、形成はこちらに完全に有利のようだ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介（エンプレス・・・・・・お前ならこの状況どうする？なんで肝心なときにいないんだよ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう、今はエンプレスは行方がわからない・・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介（いやっ、エンプレスは理由があってどっか行ってるんだ、それまで俺一人で頑張らんと）&lt;br /&gt;
　　（皆一人で頑張ってるのに、自分だけエンプレスに頼ってらんね～だろうがっ！）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファウスト（ほう、またあのときの覚醒した目だ・・・・さぁ見せてみろお前はここからどうする？）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介の場にはカードが無い、そして相手の場には強力なシンクロモンスターが２体と蒼炎のシュラ&lt;br /&gt;
さぁ、どうする龍介！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続く・・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回オリジナルカードが多くてすいません、詳しく知りたい方は１話から読んでみて下さい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/shimada_souichi/12950828.html</link>
			<pubDate>Sun, 22 Mar 2009 18:50:03 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>小説第二十九話　エースカード消滅！？砕け散るレインボードラゴン</title>
			<description>前回の続き&lt;br /&gt;
堀口LP２４００　ドリューLP４０００&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドリュー「俺は帝だ、帝に逆らうドラゴンなんぞ粉砕してくれるわ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
堀口「俺のレインボードラゴンはそう簡単には負けないぜ」&lt;br /&gt;
　　「バトル続行！いけぇ、レインボードラゴン！メビウスを攻撃！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ズガァ～ン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドリュー「ぐあっ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドリューLP２４００&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
堀口「ターンエンドだ」&lt;br /&gt;
　　（帝は、召喚時に強力な効果を発動させる・・・・ならリリース要員を出させない）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドリュー「俺のターンドロー、俺はモンスターをセットしてターンエンドだ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
堀口「俺のターンだ！ドロー」&lt;br /&gt;
　　「このカードはっ！ハハハッ、これで帝も怖くないぜ！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドリュー「・・・・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
堀口「俺はカードを一枚伏せる、そしてレインボードラゴンの攻撃っ！」&lt;br /&gt;
　　「！！！！！、モンスターが破壊されない？まさか」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドリュー「甘いな、裏側守備モンスターは魂を削る死霊だ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
堀口「ちっ、ターンエンドだ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドリュー「いくぜぇ、俺は魂を削る死霊をリリース！」&lt;br /&gt;
　　　　「こいっ！邪帝ガイウス！その忌々しいドラゴンを消し去ってしまえ！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしレインボードラゴンはフィールドに存在している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドリュー「なにぃ！なぜ除外されない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
堀口「甘いな、俺は王の威圧を発動していたのさ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
王の威圧　永続罠カード　小説オリジナル&lt;br /&gt;
効果、自分のフィールド上にLV７以上のモンスターが存在するときに相手場のモンスターの効果は無効化される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドリュー「ちぃ、俺はカードを２枚セットしてターンエンドだ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
堀口「俺のターンだっ！ドロー」&lt;br /&gt;
　　「いけっ、レインボードラゴン！邪帝ガイウスを攻撃っ！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ズガァ～ン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドリューLP８００&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドリュー「このターンで俺を倒せなかったことを後悔しろよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
堀口「なにぃ？」&lt;br /&gt;
　　「ターンエンドだ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドリュー「俺のターン！ドロー」&lt;br /&gt;
　　　　「俺は手札から、サイクロンを発動！王の威圧を破壊」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
堀口「しまったっ！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドリュー「さらに、俺はリバースカードオープン！エンペラーミイラを発動！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エンペラーミイラ　罠カード　小説オリジナル&lt;br /&gt;
効果、墓地の帝と名のつくカードを２枚除外し、エンペラーミイラトークンを２体特殊召喚する。エンペラーミイラトークン攻守０&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドリュー「現れろ、ミイラトークン！」&lt;br /&gt;
　　　　「さらに俺はエンペラーミイラトークン２体をリリース！現れろ！ネオエンペラー！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネオエンペラー　攻撃力２４００　守備力１０００　小説オリジナル&lt;br /&gt;
効果、このカードがアドバンス召喚に成功したときに相手フィールド上のカードを全て破壊する、このターン自分は攻撃できない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ズガズガズガァ～ン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
堀口「なんだとぉ！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドリュー「まぁ、ネオエンペラーの効果でこのターンは攻撃できないがな」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
堀口（手札のカードは宝玉の反乱とアンバーマンモスか・・・・まずいぜ）&lt;br /&gt;
　　（次のドローで何を引くかだな・・・）&lt;br /&gt;
　　「俺のターンだ！ドローーーッ！」&lt;br /&gt;
　　（このカードは・・・・・・龍介が俺に渡したカード）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この城に入る前のこと・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「大介！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
堀口「ん？なんだよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「お前にこれを渡しておこうと思ってな！俺が持っていても使わないし」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
堀口「すげっ、激レアカードじゃん！」&lt;br /&gt;
　　「サンキュー！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍介「おう！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして再びデュエルシーン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
堀口「龍介！助かったぜ。これは借りにしといてくれよなっ」&lt;br /&gt;
　　「俺は墓地のレインボードラゴンを除外！」&lt;br /&gt;
　　「こいっ！宝玉獣　ダイヤモンドフェニックス！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宝玉獣　ダイヤモンドフェニックス　星１０　攻撃力０守備力０　小説オリジナル&lt;br /&gt;
効果、このカードは墓地に存在するレインボードラゴンを除外して特殊召喚できる。このカードは自分の魔法、罠ゾーンに存在するカード一枚につき攻撃力が１０００UPする。このカードは戦闘では破壊されない。このカードの攻撃力が０の時、このカードに攻撃することはできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドリュー「はっ、何がでてくると思えば、確かに強力なカードだが今の状況ではソイツの攻撃力は０」&lt;br /&gt;
　　　　「ただの雑魚だ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
堀口「俺は、ターンエンドだ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドリュー「ちっ、俺のターン！ドロー」&lt;br /&gt;
　　　　「俺はターンエンドだ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
堀口「俺のターンだ！ドロー！」&lt;br /&gt;
　　「俺は手札から、魔法石の採掘を発動！手札を２枚墓地に送る！」&lt;br /&gt;
　　「そして俺は手札に闇の宝石商人を手札に！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドリュー「そのカードは！まずい。うまくいけば一瞬でダイヤモンドフェニックスの攻撃力がっ！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
堀口「俺は闇の宝石商人を発動！俺は１０００ライフを払う！そしてデッキから１０枚めくる。」&lt;br /&gt;
　　「めくって宝玉獣のカードは４枚！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドリュー「なんだとぉ！？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
堀口「よって、その４枚を魔法、罠ゾーンに！」&lt;br /&gt;
　　「ダイヤモンドフェニックスの攻撃力は４０００に！」&lt;br /&gt;
　　「いけっ、ダイヤモンドフェニックス！ネオエンペラーを攻撃！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドリュー「ぐぁぁぁぁぁっ、」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドリューLP０&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドリュー「ちっ、負けか。もう少し遊びたかったがな」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうしてドリューは消滅した・・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続く・・・・・・・</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/shimada_souichi/12922527.html</link>
			<pubDate>Sun, 22 Mar 2009 13:15:22 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
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