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下戸の鈍亀が古唐津の徳利を手に入れて、早速のご紹介です。
サイズは 高さ 11.5cm
胴径 7.6cm
古唐津としては一番多いサイズではないでしょうか、一合弱入ります。
胴には引っ付き痕や削り痕がありますが、大満足です。
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こんにちは、ゲストさん
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下戸の鈍亀が古唐津の徳利を手に入れて、早速のご紹介です。
サイズは 高さ 11.5cm
胴径 7.6cm
古唐津としては一番多いサイズではないでしょうか、一合弱入ります。
胴には引っ付き痕や削り痕がありますが、大満足です。
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身分不相応の古唐津の茶碗。
少し傾いているからでしょうか、中途伝世だそうで
大切に使われてきた事がよくわかります。
詳しい方に見ていただいたところ、土と絵の形から武雄系 一位の樹窯 だそうです。
口縁の直しが一か所。
サイズ: 口径 12.4cm
高さ 7.2cm
使い込むと、こんな味になるんですね。
一位の樹の陶片を頂きました。
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古唐津展に行って来ました。
出光美術館(門司)の「開館10周年記念 出光コレクション」。
さすが出光さん、圧倒されそうな名品の数々。
特に 奥高麗 はすごいの一言でした。
さて、写真の 『絵唐津松文大皿』、唐津に興味の無い方でもご存知のものですが、
松の幹は何で描いたとお思いでしょうか、絵筆ではなさそうですが。
『絵師の指』 だとの説があるそうですが、皆さんはいかがお考えでしょうか。
同じように、「松の葉の上三枚」も幹と同じように指と考えられるそうです。
会場は門司港のレトロ地区にあり、近くのレストランの 焼きカレーがお勧めです。
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古唐津 皮鯨の縁なぶりの平盃です。 |
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お酒の好きな方であれば 「斑唐津」 で飲んでみたいそうですが、 |
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