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昨日のことで恐縮ですが、プロバスケットbjリーグの「大阪エヴェッサvs埼玉ブロンコス」の試合を、守口市民体育館に観戦に行ってまいりました。
青年会議所の経営開発委員会(私が委員長を仰せつかっております)が担当する4月度例会におきまして、大阪エヴェッサで企画広報を担当されておられます加藤さんに講演をお願いできることになっておりまして、総勢9名で観戦させていただきました。
私はバスケットボールの試合を初めて観戦いたしましたが、のめり込んでしましました。
私以外のメンバーも異口同音に「予想よりはるかに面白かった!」と感想を述べておりました。
観戦ツアー(←大げさやなあ!)を企画した者といたしまして、嬉しかったです。
私なりに、「真剣に、本気でやらなくては人に感動を与えられない」と感じて帰ってまいりました。
試合をする選手、それを支えるスタッフの皆さん、試合の演出を行う企画スタッフの皆さん等々、全員が観客に喜んでもらいたいという思いを強く持って、取り組んでおられるのだろうと思いましたですねえ。
昨年9月の市議選の後は、多くの皆さんと感動を分かち合うことができたと思っております。
1週間の選挙戦を共に必死になって戦わせていただくことができた、だからこそ味わうことができたということは間違いのない事実だと思います。
bjリーグの試合を観戦させていただきまして、改めて自らの原点を感じさせていただいたように思います。
いろいろな意味で有意義な経験でした。
皆さん、お時間がございましたらbjリーグの試合を観戦してみてください。
きっと何かを感じて帰ることができると、私は思っております。
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