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外食

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現場作業に同行し事務所に戻れない日は作業の人たちと一緒に食堂へ行きます。
 
地元の、それほどセレブではない人が行くような気取っていない普通の食堂です。
 
日本人の私からしてみたらディープでコアな食堂です♪
 
メニューには写真が無くて日本には無いような漢字で記載されているので何を食べようかなんて考える余地はありません。
 
目をつぶってメニューを指差して当たったものを食べます。
 
ロシアンルーレットな気分です。 いやチャイニーズルーレットか。
 
でもどれもとてもおいしかったです。
 
 
 
 
 
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イメージ 11 コカコーラは日本と同じ味
社員のソツさんと現場のリーダーのチョウさん
 
 
イメージ 12 冷凍エビピラフみたいな炒飯
 
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パイコー麺、赤いきつねみたいな麺でした
 
 
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野菜マンを食べました。 実においしかった
 
 
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冷やし中華(?)も食べました
 
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不思議な味のスープ
中国では外食でも家庭料理でも必ずスープが付きます。
 
 
注文すると目の前で手打ち麺です♪
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麺は外で茹でる
 
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麺に横のお皿に乗ってる具をぶっかけてぐるぐる混ぜて食べます。
 
 
 
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ファミレス(?)にも行きました。
やっぱ中華料理でした。
風邪をひいてお粥を食べる坂口さん
 
 
 
 
 
 
 他にも色々いただいたのですが写真を撮り忘れました。
 
 
 私は中華街の近くで生まれ育ち、つい最近までは中華街のアパートに住んでいたので中華料理は随分たくさん食べましたがどれも初めて食べる味ばかりでした。
 
 
中華街っていうのは日本人向けに作られた料理しかないのです。
 
 
なので毎度の食事がとても刺激的でした ♪
 
 
ちなみにこれらのお料理、すべて日本円で100円くらいです。
 
 
しかもどれも量が日本の一人前の1.5倍くらいあるんだよ ^  ^
 
 

午後の中国茶

中国へ来てたくさんの種類のお茶を飲みました。
 
午後になると毎日社長さん(美人)(セレブ)がその日の体調を予測してお茶を淹れてくれるのです。
あるときは烏龍茶、あるときは紅茶そしてまたあるときはお花のお茶(菊や薔薇やラベンダー)、クコの実や高麗人参のお茶、など。
今日は暑いからコレとか疲れてるからコレとか話し合いの時はリラックスできるようにコレとか女性の体調に抜群のお茶とか・・・
日本人が病気の予防や体質改善や美容のためにサプリメントを飲むかわりに中国人はお茶を色々と飲むそうです。
 
人に淹れていただくお茶はおいしいものです。
そしてお茶を上手に淹れられる人はちょっとかっこいいです。
 
そんな社長さんが中国のお茶屋さんに連れていってくれました。
 
 
 
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お茶屋のチョウさん
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中国のお茶の飲み方で色々と試飲させてもらいました。
お茶屋さん
 
 
 
チョウさんは一人でこのお店をやっているのですが日本語が通じないため日本人のお客さんはあまり来ないかな。
 
チョウさんのお店はこんな通りにあります。
 
 
 
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通りの名前忘れちゃいました^  ^ ;

マズウマ

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久しぶりに外食記事を書きましょう。


びっくりドンキーというお店でハンバーグを食べました ♪


トッピングは敢えてパイナップルを選択。


違和感を楽しみました。


『 苦手 』 という声をよく聞く 【 酢豚にパイナップル 】 というのも同じ感覚で


私は敢えてあの違和感を楽しみます。


所謂 【 マズウマ 】 というやつです。


単にまずいわけでも、単においしいわけでもなく、 【 マズウマ 】 。


まずいんだけどでもおいしい。


おいしいんだけどでもまずい。


それが所謂 【 マズウマ 】 なのです。


この 【 マズウマ 】 っていうのはけっこう凄いのです。


つい食べちゃうというか、クセになるというか、意外と病みつきになってしまうのです。


私の中のマズウマナンバーワンは今はメニューから無くなってしまった 『 ほっかほっか亭の牛ステーキ弁当 』 です。


なんか肉を食べてるというよりもゴムを一生懸命噛んでいた感じです。


15年くらい前に、とりつかれたように食べていました。


皆さまのマズウマナンバーワンは何ですか ^ ^ ?







ちなみにこれは球さんのマズウマナンバーワンです。




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食べた後物凄い顔をしてブクブクと泡を吹くクセに歯磨き粉には熱いのです。


マズウマなんだろうね ^ ^ ;

今日の初体験

御晩で御座います。


今日は初体験を三つしました。





まず第一に、イサキ というお魚を初めて食べました。



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そして ナスのしぎ焼き というものを初めて食べました。



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三つ目は ホッピーというものを初めて飲みました。



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なんか食べ物や飲み物の話ばかりで食いしん坊丸出しになってしまいましたが ^ ^ ;


この歳になってもまだまだ体験したことのないこと、食べたことのないもの、飲んだことがないもの、行ったことのない場所がたくさんあるものです。


そんなことを考えると ( 次は何の初体験が出来るか )、毎日が楽しくて仕方ありません。


35歳、 shimaでした。










お家に帰って しぎ焼き を調べました ♪


しぎ焼き(しぎやき) 【鴫焼】

ナス料理の一つ。しぎ焼きは本来、シギを焼いた料理をいったもので、1535年(天文4)の『武家調味故実』に「鴫壺(しぎつぼ)の事、漬けなすびの中をくり抜き鴫の身を作りて入るべし、柿(かき)の葉を蓋(ふた)にしてかいぐることあり、藁(わら)のすべにてかいぐるなり、石鍋(いしなべ)に酒を入れて煮るべし」とある。しかし、それより後に出されたと思われる『庖丁聞書(ほうちょうききがき)』には「鴫つぼ焼といふは生なすびの上に枝にて鴫の形を作りて置くなり」とあり、シギは使われていない。現在のしぎ焼きは、ナスを薄く切り油をつけて直火(じかび)焼きにし、その上に調味みそをつけたもの。しぎ焼きは直火焼きにしないと真味が出ない。





なんのことだかよくわからなかったけどおいしかったからまぁいっかー ^ ^ ♪

梅雨の風物詩

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日曜日、早くにコトを済ませてまだ明るいうちからお酒を飲みに行きました。


目的はレバ刺しだったのですが、




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思いがけずも岩牡蠣があり興奮




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見て!!!この岩牡蠣


重くて箸で持ち上げるのがやっとでした。





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大きくて窒息しそうになりながら食べました。


他にも焼き鳥と竹輪の磯辺揚げなどをいただいたのですが、岩牡蠣に興奮してしまってすっかり写真を撮るのを忘れてしまいました。


毎年、岩牡蠣を食べて少しすると夏が来ます。


もう一回くらい岩牡蠣を食べたいなぁと思っているうちに夏が来て岩牡蠣のシーズンが終わってしまうのです。


今は季節を問わず温室栽培だとか養殖だとか輸入だとかで色々なものが食べられるけど


こればっかりはこの時期限定の 『 旬 』 なのです。


今年はもう一回、岩牡蠣が食べられるといいです。

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