猫の人工哺育記録

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]

ココちんも、くーちゃんと同様、立派な大人になった。

だけれども、生まれつき尻尾が無いせいか、ココちんは歩き方がちょっと変わっていて、
ウサギのようにピョンピョンと跳ねる様に歩いた。

そして、腎機能にも障害があったので、3歳半でこの世を去った。

イメージ 1
1歳くらいの写真。目が異様に大きい。


イメージ 2
キスをする、ココちんとくーちゃん。天国でも仲良しでいるかなぁ?

兄のように慕う。

ココちんは、なつというオス猫を兄のように慕っていた。

なつはオスなのに、子猫をあやすのが上手くて、
下の世話までしていたのには驚いた。

イメージ 1

ココちんも、くーちゃんと同様、日を追うごとに猫らしくなっていた。

これが一番可愛かった時の写真。

イメージ 1


イメージ 2

これはココちんの目が開いた日に撮ったと思う。

イメージ 1


なんせ、この頃は働きながらの人工哺育だったから、大忙しであんまり覚えていない。

でも日々成長するココちんの可愛さはたまらなかった。

イメージ 2


イメージ 3

母と住み始めて、再び、母が拾ってきた子猫を母と共同で人工哺育する事になった。

また生まれて間もない、目も開いていない子だった。

名前は、一年前に死んだココと毛色が似ていたので、「ココちん」と名づけた。

写真は、来たばかりの日に撮ったものだと思う。

イメージ 1


イメージ 2

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]


.
shimashimashimahebi
shimashimashimahebi
女性 / O型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

ブログバナー

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

過去の記事一覧

検索 検索

Yahoo!からのお知らせ

友だち(1)
  • デスラー総統
友だち一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事