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今日はyahooブログの最後の投稿日です。皆様には大変お世話になりました。御礼を申し上げます。


施設からの一泊の外泊は本当に大変です

妻をもう家には帰せないということでしょうか?

管理者様 施設の皆様へ

今ご説明された介助のお話しは今までにもご支援いただいたと同じ介助のお話と思います。皆様でお話し合ってくださったことには御礼を申しあげますが、どうかこれまでと同様なご支援を賜りたく我儘なお願いであることを十分に承知しておりますが、どうかお考えを替えていただきたくお願を申しあげま23日のお電話有難うございました。私からは今一度皆様でお話し合いをお願い申しあげたつもりでしたが、私のメールとほぼ同時にお返事でびっくりも致しました。

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その後私の入院した時の病院の看護婦さんに伺いましたが、車いすを三人で介助する例があまりなく、むしろ二人での移動の方が安全かもいかがでしょうと云ことでした。
そこで今日男性二人をお願いしております。91日の我が家への到着予定時間が分かった時点でお知らせをいただければ我が家で待ってもらうように手配出来ております。
夜間の排泄についても女性の方一名をお願いしております。夜間8時がいいのか、10時がいいのか迷うところですが、まだ時間がありますので改めて考えたいと思っております。
92日についての手配は致さないようにと考えております。

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91日には妻の友人(麻雀・海外旅行)が、ケーキを買って祝に来てくれます。
○○様並びにスタッフの方々にはご無理を申しましたが、妻の傘寿の祝いをさせてあげたいのです。静子には今まで何もしてあげられておりません。私には無い知識をもって○○家を楽しく支えてきた方です。感謝しております。
                 
 

9月1日の妻の自宅での一泊に再度のお願い

 
管理者様
施設の皆様へ
91日の妻の自宅での一泊のお願い
この度は妻の80歳という代替わりという誕生日、妻との結婚を許してくれた妻の両親へ感謝の気持ちもありまして妻に「自宅で過ごす1日」をプレゼントしたく選択しました。私の我儘と承知しておりますが、どうぞお願いを申しあげます。
 
91日の御大筋の予定
10:30〜
 12:00
施設から
自宅への時間
施設側、2名
自宅側、1
 
自宅での階段を静子は車いすではなく手すりを使って移動
17:00
 
施設側、1名
 
静子の排泄介助と就寝への介助
10時間使えるおむつ
・入れ歯用の箱
・寝巻
 など
21:00
 
 
自宅側、1
排泄介助
10時間使えるおむつ
 など
92日の排泄介助はお迎え時にお願いをする。階段の下りはお迎えの2名での介助と考えております。
 
これまで施設の○○様・スタッフの皆様と利用者の家族の連絡で上記のスケジュールを纏めております。本当にご無理を申し申し訳ございません。ご理解を得られるものであればお返事は無用とさせていただきます。  
やはり管理者が我が家まで来て更に再確認がありました。このように妻の外泊がこんなにも大変なことに管理者は看護婦の意向といいますが、どうしても家族としては理解が出来ないのです。
 
一度施設に入れると施設側でも安定した収入源として確保したいのでしょう。今日までお立ちよりいただきただただ感謝です。有難うございました。




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今日でyahoo!ブログは、投稿ができなくなります。
最後の記事への最後のコメントをさせていただきます。

まずは奥様、傘寿を迎えられましたこと、おめでとうございます。

施設から、一泊の許可が出ないのですね。

それは、施設としては、どう言う理由なのでしょうか?

奥様の安全が保障できない、施設側が、帰宅させるためのスタッフや、福祉車両を手配できないということでしょうか?

あるいは施設としては、責任が持てないと言うことでしょうか?

もし、上記のような理由なら、お金を使うことと、家族から、いっぱくにの帰宅により、奥様に何が起きても、施設には責任を求めない、と言う誓約書を入れる、と言うことではどうでしょうか?

施設への行き帰り、在宅中の介護についての人的手当は、十分なさってらっしゃるようですね。

あとは車の手配と、責任問題だと思います。

車は、高くつきますが、福祉車両を手配することで解決します。

2019/8/31(土) 午後 7:11 うさママ

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責任の件ですが、実父を例にあげたいと思います。

実父は88歳の誕生日を迎えてすぐに他界致しました。

その2年前に、肺炎のために入院いたしました。

入院中、肺炎は治りましたが、どんどんどんどん痩せて行きました。

病院の現業職(清掃の方)にも、早く連れて帰ってあげな!と言われるくらいでした。

母、姉、弟がいる病院側に直談判し、自宅に連れ帰ることで何が起きても、たとえ、それでなくなったとしても、一切、病院の責任は問わない、と約束をして、自宅に連れ帰りました。

父は自宅に帰ったことで、声を上げて喜び、次第に体調も回復しました。

結局は、老衰のため、半年間寝込んで、この世を去りました。

私たちは、病院から連れ帰ったことも後悔はしていません。

父の希望通り、自宅で、家族に世話をされ、看取られたのですから。

これは、誰もが叶うことではありません。

でも、奥様の傘寿の祝いの一泊くらいは、させて差し上げたいです。

2019/8/31(土) 午後 7:18 うさママ

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私のアメーバーのIDです。
よろしければ、おなす様のアメーバーのアドレスもおしらせくださいませ。

https://ameblo.jp/usamamamikann/

2019/8/31(土) 午後 7:21 うさママ


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