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毎日なんだか慌ただしくて、更新が滞っておりまして、すみませんでした。 更新がないのに訪問して下さった皆さん、ありがとうございますm(__)m 先週の水曜日は節分でしたね。 我が家も例年通りの賑やかな節分の夜でした。 町会内の成田山恵光院から毎年鬼さんが来るので、用意した煎り豆。 なかなか来てくれなくて、待っている間に半分くらいに減っちゃいました。 この時期だけ売ってるこのお豆、めっちゃ美味しくて、止まらなくなる〜(^o^) やっときた鬼さんズ。 長女は塾でいなかったので、次女がひとりで「鬼はそとー!」と必死に豆をぶつけてました。 小さい頃は怖がってピーピー泣いてたので、成長しました(^-^)v そのあと、達磨をもらいに行きました。 境内の一角で古いお札や達磨を燃やしています。 一番寒さの厳しい、立っていると足がじんじんと底冷えのする頃なので、火の暖かさにほっとします。 善男善女が、撒かれる縁起物を待ち構えています。争奪戦、怖いのなんの。 待っている間に、雪が降り始めました。 今年の成果。私はお餅が3個直撃で、嬉しいけど痛かったです(T-T) 次女は自分に当たって落ちた赤い袋をしゃがんで拾おうとしたら、手ごと隣のおばさんに踏まれ、思わず見上げたら目がバチッと合ったそうですが、おばさん謝りもせず。 しかも次女はそのおばさんに「どうぞ」とそれをあげたそうで(聞いた瞬間思わず「あんた、馬鹿!?」と言いました)しかもしかも、おばさんお礼も言わずひったくり。 「痛かったのに…あげなきゃ良かった(f-_-;」…次女、節分に人生の無常を知る(^o^) 先月末、勤め帰りにお気に入りのパン屋さんに寄って信号待ちしていたら、あまりに見事な満月に驚嘆しながらパチリ。
右下の松本城と比べたら、大きさがわかるでしょうか。 帰宅して、ニュースでその夜の満月が特別大きいのだと知りました。 本当に明るくて大きくて美しくて、komyu-さんの「閨房の夜」の表紙のようで、しばらく見惚れていました。 |

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お月様、きれいでしたね。
娘が学校から帰って来るなり「か〜ちゃん、月が超きれい!」というので、屋上に上ってしばし2人で眺めておりました。真冬だというのに。
2010/2/8(月) 午前 0:20 [ miemama ]
miemamaさん、こんばんは^^
美ヶ原から昇り始めた時、気持ち悪いぐらい大きくて…
でも、やはり満月は美しいです。
なぜ月にこんなに心惹かれるのか…まだ人類が夜の暗さに怯えていたころの拠り所だったからなのでしょうか。
2010/2/8(月) 午前 0:36
まなかりさん、こんばんは。
奇麗なお月様ですね。
この時期に見る月は冴え冴えとして心が洗われるようです。
月を見ると幼い頃、父の背中に負ぶわれて見た月を思い出します。何処までもついてくる月、とても不思議でした。
2010/2/8(月) 午前 1:20
こんばんはぁ。
へええ、お月様って、気のせいとかじゃなくて、本当に大きさが違うときがあるのね?確かにおっきいね。
次女ちゃん、トモコに踏まれたんじゃなくてよかったよ。トモコが踏んだら手が押し花みたくなっちゃってたよ、きっと。
2010/2/8(月) 午前 4:23 [ トモコ ]
komyu-さん、こんにちは^^
私も小さい頃どこまでもついてくる月がとても不思議でした。
物凄く遠くにあるからだ、といわれても、だってすぐそこに見えるし、「???」でした。
2010/2/8(月) 午後 1:01
トモちゃん、ブログ友のBlueLionさんが教えてくださいました。
↓
http://blogs.yahoo.co.jp/na307sw/24024332.html
地球に近づいたり、遠ざかったり、裏が見えなかったり、月って不思議。
次女の手を踏んづけたおばさん、「ごめんね」「ありがと」くらい言ってほしかったな…。
まぁ、いろんな人がいるし、反面教師、ってことで。
次女、異常に気が弱いので、こんなことで人生の荒波を乗り越えて行けるのか、心配です…(-_-;
2010/2/8(月) 午後 1:10
美しにドーンと登る満月、僕も大好きです。
そう、ちょっと不気味なくらいなのですが、その存在感は。。。
トラバさせ頂いてポチ。
2010/2/8(月) 午後 9:15
わあ、BlueLionさん、トラバしてくださってありがとう!
こんなふうに使うんですね(f^^;
相変わらず日本全国飛び回っていらっしゃって、お忙しそうですね。
風邪などひかれぬよう、お気を付けください。
2010/2/9(火) 午後 3:20