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5人と2匹
おばあちゃん、救急車で搬送!
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saihikarunogoさん、ご心配ありがとうございますm(_ _)m
やっと今後が見えてきましたので、とりあえずほっとしています。
病院でお湯の張ってない浴槽に入ったり出たり、の練習をしたのですが、本人が「床が濡れてたりするとちょっと怖い」と言うので、入浴サービスの方が安心だね、と話しています。
デイサービスなんか行きたくない、とずっと言ってましたが、今後ますます家に閉じ籠りがちになると認知症の進行も心配ですし、これを機に楽しみを見つけてくれるといいのですが。
私の体も大事にしろと、これはもう本当に皆さんに必ず言って頂いてます。
有難いことです。
根がぐうたらで図太いので、デキる嫁は早々におばあちゃんに諦めてもらってますので、介護の先輩のsaihikarunogoさんのご指導を仰ぎながら、無理しない程度によっこらしょとやっていきます^^;
おばあちゃん、救急車で搬送!
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[ saihikarunogo ]
2014/10/4(土) 午前 9:53
リハビリ病棟が救急病院にあって、よかったですね!デイサービスの利用も考えられているとのこと、good!だと思います。
うちの母のときも、骨折の後、リハビリのできる病院をさがして、ちょっと苦労しました。すぐにケースワーカーが紹介してくれましたが、うちから遠く、そこでリハビリできる期間も限られていて。
でも、お義母さま、お元気そうで何よりです。これから、毎朝早くからお食事のお世話とか、たいへんだと思いますが、無理せず長続きできるようになさってくださいませ。まなかりさん御自身のおからだも大切に。
うちの母も、母方祖母の世話をしているうちに、最初の脳梗塞の発作が起きたし、そのとき入院した病院には、同じような年頃の同じような事情の人たちがいましたから。
おばあちゃん、救急車で搬送!
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おばあちゃん、救急車で搬送!
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potyaさん、コメントありがとう。お返事が遅くなりすみません。
トモちゃんコメに書いたような経過で、あと一か月入院で自宅に帰れそうです。
ただ、家事その他はもうできなくなりますので、今まで一階と二階で完全に別所帯でしたが、私達も一階で暮らしていくことになるでしょう。
お昼は今でも毎朝お弁当を3個又は4個作っていますので、おばあちゃんの分が追加になるくらい何ということはありませんが、問題は朝です。
うちは朝パンなんですけど、おばあちゃんはパンが嫌い。
仏様のお世話もあるし、毎朝ご飯かぁ…今6時半起床だけど、6時になるかしら?
休みの日は8時半か9時まで寝てるけど、それももう無理だよね…
…ってんで、ちょっと憂鬱。苦手なんだよね、早起き。
potyさんに怒られちゃうね ^o^;
おばあちゃん、救急車で搬送!
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トモちゃん、コメントありがとう。返事が遅くなってすみません。
一昨日病院からカンファレンス、昨日市役所から介護保険調査、んでやっと今後について人心地つきました。
おばあちゃん、整形外科からリハビリセンターへ転科になりました。
リハビリできる病院か施設に転院、という話でしたが、搬送されたER病院の中に今年6月リハビリ専門の病棟ができ、ベッドに空きができたということで、病院内での移動となりました。
自宅から車で10分掛からない距離なので、本当に有難い。
あと一か月ほどリハビリして、屋内は杖なり手すりなりで自力で歩け、トイレも自分でできるようになったら自宅に帰れます。
お風呂だけは「見守り」となる予定ですが、心配なのでデイサービスの入浴サービスを利用しようかと話しています。
市役所の担当者によると「要支援1か2と思いますが、判定は専門部会がやり、決定まで二か月かかる」そうです。
何はともあれ、予想していたよりずっと早い回復で、一安心です。
おばあちゃん、救急車で搬送!
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おばあちゃん、救急車で搬送!
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大変でしたね、びっくりなさったでしょう?
でも家族が団結していたらきっと大丈夫しょう。特にしっかりしたお嫁ちゃまがいらっしゃるからね。
でも他人事じゃない我が家。母も82歳ですから!それこそ自分のことは全部やってるし、仕事にしてもまだまだ戦力の母!もし同じことがあったら・・・きっと我が家はかなりの痛手ですよね。(こればかりは明日のこといや10分後のこともわからんし・・・)
かかりつけのお医者様には「とにかく無理をしないで転ばないこと!これが一番ですよ」病院に行くたびに言われてます。これがどれだけ大事か!って。
どうぞ無理せず、頼れるものは何でも頼って(行政など)前の生活に近づけるようにお祈りします。
おばあちゃん、救急車で搬送!
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[ トモコ ]
2014/9/22(月) 午後 5:05
急なことで(こういうことは急なものだけど)、おねいちゃんもひろちゃんも、大変でしたね。
ご家族だけでなく、なによりおばあちゃまご自身のために、手術と術後の経過ができるだけ順調でありますように。
うちの母が人工股関節の手術で入院していたとき、同じお部屋に85歳のおばあちゃまがいらっしゃいました。
そのかた、出先の駅の階段で転んで大腿骨を骨折してしまわれたの。で、そのまま病院に搬送されて、整形外科はすごく忙しいので、手術まで5日、待たされていました。近しいご親戚がいらっしゃらないようで、たった一人、心細いだろうなって思ってました。毎日猛暑の暑い夏だったので、手術前にお風呂に入りたがってダダをこねてらしたけど、体を拭いてもらうことしかできなくて。
そんなおばあちゃまも、1か月後、母が退院するころには、歩行器を使って廊下を歩いていました。
まなかりさんちのおばあちゃまには、ひろちゃんもまなちゃんも、頼りがいのあるお嫁さんもいるし、きっと前に近い生活が送れるようになると信じます。



