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本日の「スポーツナビ」のコラムをぜひご一読下さい。
鮫島彩、仙台への帰還と挑戦
2部チームから目指すさらなる高み 清水出身の仙台在住ライター、小林健志が書きました。
まあ、身内の宣伝ではありますが、マリーゼからずっと見ている皆様にも喜んで頂けている様子なのでほっとしながらも、(ひいきめ若干ありながら)いい仕事をしたと思います。
鮫島彩選手のこれまでの軌跡と新たな出発にふさわしい内容の記事
と思います。ぜひご覧頂けたらありがたいです。
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サメシマ祭り
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しっかりと読みましたよ。!(^^)!
サメちゃん、仙台できっと頑張ってくれますよ。
一人次元が違うでしょうし、サメちゃんもやりにくい部分はあると思います。
でも、きっとサメちゃんが仙台で頑張ることにより、チームにはとてもプラスになると思います。
サッカーは一人だけ頑張っても結果は出ませんが、みんながサメちゃんのところまで追いつけるように頑張ることにより、チーム力が上がるでしょうね。
それにしても長野にも2部のレディースがあるんですね、それに驚きました。
2012/9/19(水) 午後 10:00
こんばんは、鮫島さんのこの記事さっき読ませてもらいました♪♪♪思いはみんな同じですからね、まずは今季なでしこリーグ昇格を決めて来季神戸レオネッサやベレーザ、レッズレディース、岡山湯郷と闘える位置に来て欲しいです(^^v
2012/9/19(水) 午後 11:02
APOさん>ありがとうございます。
基本的にはベガルタレディースはマリーゼメンバーですから、チーム内でやりにくさはないと思います。それに2007年に2部を知っていますから、闘い方も知っているのでは???
(そのおかげで変な祀り上げられ方をされてしまった訳ですが…)
マリーゼは2011年に「本気でタイトルを狙うチーム」でした。今の仙台はチャレンジリーグですが、目指すところはなでしこリーグ、INACを一人勝ちにさせない大きな力になることだと思います。
2012/9/20(木) 午前 11:10
長野パルセイロレディースはなでしこリーグの元「大原学園」です。
2009年に移管されています。
そのときのことを当時書きました。↓
http://blogs.yahoo.co.jp/shimizumasaki196868/49624535.html
大原学園もほとんどサポーターがいない状況の中、パルセイロに移管されてチーム存続となったケースです。
もともとは部にいたチームだけに、男子のトップ共々頑張って欲しいです。
2012/9/20(木) 午前 11:21
PRIDEOFKANSAIさん>ありがとうございます。
「お帰り」で済ませてはいけないということが一番のポイントだと思います。マリーゼが成し得なかったことを達成するための選択、目標は更に高いところにあるはずです。
これからも応援していきたいと改めて思いました。
2012/9/20(木) 午前 11:23