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来年J2で闘う核は誰なんだろうか????
ぼんやり病院のテレビで眺めたホーム最終戦、外国人を外して臨んだ布陣はそれなりの2016年型だとは思う。
石毛が入ってセットプレーの幅はでき、航矢がペナルティエリアの中に入って危険な形をつくる。
六平の右からの攻め上がりの何度も見せ場をつくりながらもフィニッシュまではいけない状態。
いい形をつくりながらも守備の甘さが時折目立つ。
レイソルも調子が出ていない状態でがっぷり四つの闘いができていたと思う。しかし、前半に大津に先生されたことでまたいつものパターン・・・
後半開始直後のセットプレーも簡単に跳ね返されると2点目は相手のシュートがDFに当たって失点、完全にツキにも見放されたよ。
3点目も簡単に叩き込まれてしまうのを見ると思う。
失点ってなんでこんなに簡単なんだろうか・・・
流れを変えるために出てきた加賀美にも航矢にもボールは集まらない。攻め手なく感単位跳ね返される清水の攻撃はとてもじゃないけれど「1年でJ1へ」なんて言えるレベルじゃあない。
今はそんなこと言えない。少なくとも来年J2で闘うチームの土台すら見えていないよ。
自分の現状と同じく何も先のことが見えないチーム、どこへ行ってしまうんだろう。。。。
そして、自分もだけどさ・・・ 10.24 病院にて
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こんにちは、失点でなんでこんなに簡単なのか。わかりますサンガファンとしても
マッサン(和田さん)から丸さん(石丸さん)に変わってからはそのあたりはかなりマシになって、なんとかJ2残留はできたのですが
もはやJ2は団子状態のリーグですので1試合1試合が気抜けませんという事をJ2の大先輩として(爆)
2015/12/6(日) 午後 0:01
PRIDEOFKANSAIさん>チーム状態が悪いと本当に失点が簡単になってしまうんですよね。。。(涙)
J2moしっかりとした守備は当然のこととなってくる中、清水が勝ち抜くためには抜本的なDF改革が必要だと思います。
来年はともに昇格目指していきましょう。
2015/12/6(日) 午後 9:09