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町田の昇格に拍手を送りつつも大分トリニータのJ3降格は少なからずショックでした。
清水と大分は2008年のナビスコカップを争ったのですよね・・・
あの日流した涙・・・今でもトリニータのユニに輝く☆はあのとき清水の誰もが欲しかったタイトル。あれから大分との闘いは特別な感情が生まれたっていってもいい。。。。
あれから7年、清水はJ2へ、大分はJ3へ・・・
皮肉って言えば皮肉だけれど、来年は大分とまた闘うっていう気持ちもあったから複雑な気持ちになったのも確か。
人のことをあれこれ言える状態ではなく、下手すれば自分たちも同じようになる可能性だってあるのはわかっているけれどあえて今の気持ちを言えば、
「あなたたちが胸につけている星は我々清水サポが死ぬほど欲しかったけれど取れなかった星なんだ」ということだけは覚えていて欲しい。ぜってーリベンジするからな。次はぜってー負けないからな。 ツイッターで呟いたら結構リツートされてた・・・
お互いにもう一度絶対にタイトルをかけて闘いたい。強くなってまた闘おう。
そんな気持ち。
「降格」を「悲劇」としかとらえらえないマスコミの後出しじゃんげんにうんざり
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どんなカテゴリーに行ってもチームがある限り終わりじゃない。大分との闘いをまだ終わらせるには早すぎる因縁が我々にはあるんですよ。。。。
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おはようございます
大分の陥落を見るとサンガもこうなってしまったらと思う時があります
大分には体制を立て直してまたJ2昇格⇒J1昇格を
エスパルスもサンガもタイトルホルダーのプライドを忘れずにいきましょう
2015/12/8(火) 午前 9:24
PRIDEOFKANSAIさん>考えることが多い降格劇でした。。。。
「明日は我が身」と多くのチームのサポが感じたことでしょう。
チームの歴史という誇りを胸に刻みながらも、新たな歴史をつくるための努力を惜しまないことが必要なんでしょうね。。。。
来年はサンガとエスパルスもいい意味で競い合いましょう。激戦のJ2盛り上げましょう^^
2015/12/8(火) 午後 7:48