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哀しいニュースは突然やってくるものです。。。。。。。。
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J2京都サンガFCのFW矢島卓郎(32)=膳所高−早大出=が、今季限りで現役を引退することが10日、関係者への取材で分かった。
滋賀県志賀町(現大津市)出身の矢島は今季、J1横浜Mから加入。けがにも悩まされ、リーグ戦で12試合出場にとどまったが、第38節のホーム岡山戦で途中出場ながらサンガ初ゴールを決めた。
早大在学中の2004年に特別指定選手として所属した川崎でJリーグデビューを果たした。卒業後の06年に清水に加入。09年に川崎に移り、14年から横浜Mでプレーした。J1で176試合出場38得点。J2で13試合出場1得点だった。
10年前に清水の9番を背負ってデビューした矢島選手
肩を脱臼しながらもシジクレイをぶつ抜いて決めたガンバ戦の鮮烈なゴールからスタートしたものの、その後は怪我との闘いの日々だったことは間違いなく。。。。。
川崎、マリノス、サンガと渡り歩きながらも大きな花を咲かせることはできないまま引退になってしまったことは寂しくもあります。
個人的なベストゴールは浦和戦の終了間近にに決めてみせた2008年のゴール
第2の人生がどうなるか???今は考えているところと思いますが、矢島選手本当にお疲れ様でした。
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オレンジ戦士列伝!
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こんばんは
スポーツ新聞には”未完の大器”引退と書かれておりましたが、未完のままだったらここまでサッカー選手としてやれてないですよ

エスパルスやフロンターレの印象が強かったと思いますが、最後準地元のサンガに来てくれてよかったです
画像にある矢島のゴール表記のビジョンに来年サンガにいるかもしれないあのお方のゴール表記も
2016/12/12(月) 午後 9:34
PRIDEOFKANSAIさん>本当に現役生活で怪我に泣いただけに代表まで行って欲しかったという願いはあります。
最後がサンガになったことも縁ですね。できればもっと長くやって欲しかったのは確かです。
2016/12/18(日) 午後 4:23