全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

「時の流れ」という話

夜中にラジオの「中島みゆきさんのバカ笑い」で起きてしまうというのは月一くらいでよくあることかと(笑)

おきてしばらくボケーっとしていたらその後に出てきた上柳昌彦アナウンサーの一言でそのまま目を覚ましちゃうくらいビックリした。

「今月で定年です」

イメージ 1


えええええええっえええええ!!!上ちゃんはずっと若いままだと思っていた。

1957年8月1日生まれだからこの前60歳になったばかり。そういえば1月に野村邦丸さんも定年退職したばっかりだよなあ。。。。

4月の金曜日の「たまむすび」、同い年の玉ちゃんがしみじみ言った一言。

「あと何回桜見れるかなあ・・・」

「30回は無理かな」そんなことをしみじみ言っちゃうからなんだかちょっとしんみり。

上ちゃんとの出会いは「オールナイトニッポン」だけれど、花の係長になったり、テリー伊藤とコンビを組んだり、今の早朝番組と、その年齢に合ったラジオとの付き合い方を教えてくれる大先輩。

「マサヒコ ウエヤナギ〜♪これでもアナウンサー♪♪♪」

とか歌っていた上ちゃんが「会社員卒業」ってなんかウソみたいではある。

それでも、これから上ちゃんの声が聴けることは変わりないわけで、本当に健康にご留意されて、末永く放送を続けて頂きたいものです。

開く トラックバック(0)

我が家のラジオたち。

ただ今、我が家で稼働しいるラジオを紹介します。

が、

今の段階でラジオを聴く場面の90%はradikoです。パソコン、またはスマホな中ですが、それぞれ使っております。

イメージ 1

SONY ICF-M760V

前の家にいたときのメイン機を15年以上勤めてくれた、感度が高く、高性能の逸品でした。

ワイドFMに対応していないことだけが残念で、現在は台所用になっております。しかし、遠距離受信を始めたことで再び出番が増えています。

イメージ 2

Rajisan MK-59

今のメイン機になっている中国製の謎のラジオ。入手の経由はこちらに。
        ↓

このラジオの便利なところは地元のワイドFMをきれいに録画してくれるところ+AMを迫力ある音で受信してくれることかなあ。。。。後は短波については一番性能いいです。

※ただし、チューニングが今一つはっきりしませんが…

イメージ 3

クーガ RF-888

我が家のクーガです。これもオークションでかなり格安で手に入れたものですが、短波に関してはあんまり性能を発揮していない感あります。

FMの音の良さは抜群!!!

で、このクーガで聴く「山下達郎のサンデーソングブック」「ラジオマンジャック」は至福です。FMがワイド対応していないことだけが欠点ですかねえ・・・

イメージ 4

SONY  UCF−S70

これは初めて公開しますが「お風呂用ラジオ」としてこれも15年以上活躍してくれています。特に大きな特徴はないのですが、多分買ってから1回しか電池交換していない丈夫で長持ちな一台で重宝しています。

イメージ 5

TOSHIBA TY−SHR3

ワイドFM対応の小さなボディの万能選手。地元局を全部登録してあるのでちょっと聞きたい番組があるときには便利です。

防災用に電池対応もしてあるので、何かがあったときには頼りの1台になりそうです。

イメージ 6

オーム電機 RAD−F102N

最近、また使い出したのですが、秋葉原で1,000円くらいで買ったんじゃないかなあ???

サッカーの遠征で帰りの高速バスで使ったように思うのですが、地元局の受信に関してはまったく文句がなく、最近外に出るときには主にFMを聴くのに使用しています。

イメージ 7

1局受信バッジラジオ

右はSBSのイベントでもらったもの、左はHBCから購入したもの。もちろんですが静岡では使えません。

でもこういうラジオって球団グッズであればいいのに・・・と思いますが。

イメージ 8

SONY ICF−SW35

短波も入るラジオではあるのですが、むしろ遠距離受信で活躍してくれているかな???と。

実はまだまだあるのですが、こんな感じでまた公開していこうかなと思います。

開く トラックバック(0)

えっ!!!!???

と思いました、正直。

日本の運命を決める一戦といっていい日本vs.オーストラリアの決戦が文化放送で放送されると!!!
           ↓

それまで「代表戦=ニッポン放送」が鉄板ではあり、煙山アナウンサーの「行こうぜ、俺たちのニッポン!」が最高の煽りではあったものの、サッカーコメンテーター金子達仁とか「日本代表に愛情の欠片もない人選」をしていてテンションを下げてくれているのも間違いなく。。。。。

今年はWBCも担当した文化放送が新しい流れを作るのも「有」かと。

イメージ 1
イメージ 2






























まあ、もともと天皇杯とかは毎年放送してますしね・・・

番組概要
【タイトル】
『文化放送スポーツスペシャル サッカーワールドカップロシア
 アジア最終予選 日本×オーストラリア実況中継』
【放送日時】
8月31日(木)午後7時25分〜9時30分(予定) ※試合は19:35 キックオフ(予定)
【実況】
松島茂(文化放送アナウンサー) 
【解説】
関塚隆(ロンドンオリンピックサッカー男子代表監督)
【ゲスト】
小柳ルミ子

とのこと。関塚さんの落ち着いた解説は期待できそうですが、今回は隣にルミ子さんがいるのでどんな包装になるのかは予想もつきませんが(笑)

とりあえず文化放送がむばれ。日本代表はもっとガンバレ!!!

関係ない話、8月16日の「文化放送ライオンズナイター」は途中から放送席に百田夏菜子が入ってきて、

まったく野球の情報が入ってこない時間

があってなかなかビックリしました(笑)こういう放送、怒る人もいるんだろうけれど、ラジオの話題づくりとしていいのかもしれません。

開く トラックバック(0)

先週、郵便ポストを開けてみたら入っていたのが文化放送の封筒。

文化放送の番組は、今、日曜日しか聴いていないんだけれどなあ・・・

と思ったら、やっぱりそうでした。

イメージ 1

「純次と直樹」から・・・

日曜日の「高田純次 日曜テキトオールノ」が終わってしまい、日曜日の夕方に25分間だけ高田純次氏と漫画家の浦沢直樹先生が語り合う「ただ面白いだけ」の番組。

イメージ 2


「今週の標語」というなかなか素敵なコーナーがあるのですが、2回くらい読まれたんですわ。

ただ、最近は面白い人たちとのレエエエエエエベルが違いすぎて折れているのですが(苦笑)

「なぜ??」とつぶやいたら、番組公式から直々に

「番組では今週の標語に選ばれた人のほか、メッセージをくださった全ての方の中から抽選でプレゼントしています。」

という回答が。ならばありがたく頂いておきましょうと。

イメージ 3
イメージ 4















デザインはお二人の笑顔を浦沢先生が描いたなかなか素敵なもの。

ただ、やっぱり思うのは、

「面白いネタを読まれてノベルティが欲しいな」

ということで、これに関しては、まだまだ精進が必要な模様です。

開く トラックバック(0)

ラジオ局からなんかいただくっていうのは楽しいですよね

ちなみに初めてラジオから何かもらったというのは「松本ひでおのよっ、お疲れさん」という番組で頂いた千葉産落花生でした。

その後、はまりにはまったのが、ニッポン放送のお昼にやっていた

「テリーとうえちゃんのってけラジオ」

という名番組の中の「恐怖川柳」というコーナーです。

もちろん、昼間はお仕事してましたから、毎週火曜日のこのコーナーの日にタイマー録音して毎週チェックしていたという。投稿はもちろんはがきです。

そこで頂いたノベルティが「のってけグッズ」と呼ばれたもの。

イメージ 1



テリー伊藤さんと上柳アナウンサーのイラスト入りはがきです。

1回採用につき3枚もらえましたから、家には結構な数あります(笑)

イメージ 2

ニッポン放送はこんな番組のスタンプ付きで送られてきて、

イメージ 3

スタッフさんからお手紙が入っていてこれがうれしかったのですよね。

その内に「漫画サンデー」という雑誌と提携し出して、採用分のご褒美が別に「図書カード1,000円分」もらえたって今考えると相当大きかったなあ。

ちなみに、当時の「恐怖川柳」はこんな本にもなりました。

イメージ 4


1作品、自分の作品載っています(笑)

※その後、文庫版にもなったけれど、作品追加はされませんでした。

上柳アナウンサーももう還暦になったという話を聞きつつも、自分は他の番組で未だに川柳つくってます、はい。

開く トラックバック(0)


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事