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今年、そういえばプロレスを観に行っていないなあ・・・

と思ったところで「静岡しょんないプロレス」の第2回が開催されるという一報があり、去年と同じ場所に行って参りました。

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くいしんぼう仮面選手が待っている会場で本を買ってサインを頂きました。

前回はほぼ「布団」だったマットが少〜しグレードアップしていました。

今回の見所は

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くいしんぼう仮面vs.ほうきの激闘



いやあ、ほうき選手のラフ殺法にくいしんぼう仮面選手、苦しんむ時間が多し。

必死に反撃をしながらも最後はギブアップ負け・・・

くいしんぼう仮面選手、静岡でこれで2連敗。

休憩後、くいしんぼう仮面選手と高井選手の格闘技ルールが始まったのですが、

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結局最後は出場選手全員(ほうき選手含む)のバトルロイヤル開始。

もちろん、巻き込まれましたよ(笑)

気がついたらくいしんぼう仮面選手をヘッドロックしていて真ん中でドカーン!!!

しっかりと受身を取りつつツーカウントで肩をあげる自分(笑)

最後は勝ち名乗りを受けた小仲選手をほうきがフォールして終了。

小さなバーでリングもない状態で繰り広げられるマットプロレス、面白いですわ。

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もちろん、楽しいだけではなく激しい肉体のぶつかり合いを至近距離で感じられる、プロフェッショナルな部分も感じることができました。

3回目がすでに楽しみでなりません(笑)

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去年はサッカー観戦が本当にできなかった自分ですが、

東海リーグ2部降格した清水第八プレアデス

はずっと気になっていたものの、会場に行けないまま終わってしまいました。

それでもチームはなんとか1部に戻り、今日、東海リーグの開幕戦を迎えることとなりました。

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暑さは厳しかったものの、海からの風でちょっと涼しい中島人工芝グラウンドへ。

久しぶりにサポーター1人&鳴り物なしでの応援

なかなかチャントが思い浮かばなかったのは申し訳ない感じ・・・

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噂には聴いていたGKノリさんには驚きながらも、いきなり突破してきた伊賀の選手に振り切られて失点・・・

チームのメンバーも大幅に入れ替わっていて、若いDF陣をノリさんが必死に落ちつつかせようとコーチングをしているのはよくわかる。

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伊賀が徹底的に縦狙いで清水の裏を取りに来ることでピンチは多かったものの必死に凌いで前半アディショナルタイムにCKのチャンスが回ってきた。

CKから押し込んでギリギリに追いついたあ!!!

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後半、追加点が欲しい中、大ベテラン、三浦香子選手と元キャプテン、金城若菜選手のパス交換から最高のチャンスを作る場面が何度もあって痺れたなあ。。。。

なかなか枠にいけないことは苦しいんだけれど・・・

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新・3番の市川未来選手はハードな当たりとミドルシュートも持っている重戦車

11番の酒井藍莉選手はテクニックは運動量豊富でかき回す感じ

下部組織出身の選手も新加入の選手もいい味出しているだけに、お互いの意図がはっきりとわかって点が線に
なると面白いチームになるのは間違いない。

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惜しい場面も危ない場面もあったものの1−1のドロー

うーん、悔しいっていうか「面白くなるぞ」っていき気持ちの方が大きいかも???

まだまだ未完成な部分がちょっとずつ埋まっていって、今年は楽しいサッカーでかき回してくれるといいなあという気持ち。

苦しんだここ数年の経験が実になることを信じながら見守っていきたいです、はい。

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試合終了直後、アディショナルタイム4分で1−0から鳥栖に追いつかれてしまった瞬間、選手が崩れ落ちてしまった。

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あと一歩で勝利を逃してしまった

なんて言えばいいのかわからない、体中を引き裂かれるような悔しさ。

でもそれがFOOOTBALLなのも間違いない。

天気は暑いくらい、1万4千人が見守り、ホーム初勝利を目指す。

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ペース配分をしっかりと。鹿島戦のときのように前半で飛ばし過ぎないように・・・と思いながらも必死に攻め込む選手の姿が見える。

いざとなると変幻自在に現れてボールを奪う、枝村、チアゴ アウベスの個人スキルの高さ、今日はいけるかも???

鳥栖のペースになっても、ここしばらくの守備の脆さを感じさせない六反の好セーブ、DF陣の踏ん張りで守り抜いただけに先制点はデカかった。

チアゴ アウベスのゴラッソ!!!

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スタジアムが沸いた先制点、ただここから清水のペースがまたすこしおかしくなってくる。

鳥栖が攻め込んで縦に速くくるのはわかっているけれど、セカンドが拾えず相手のペースに持ち込まれてしまう場面が増える。

完全にGK権田と1対1になったテセのシュートを止められてしまったのは流石権田と思った場面・・・

攻撃のアクセントを・・・ということで村田投入が用意されたところで犬飼が負傷。

ここで角田投入、小林監督としてはゲームプランを練り直しだったのかも。

ただ、この後、金子、野津田の投入は「攻めるの?守るの?」どっちのメッセージだったのだろうか???

鳥栖が、権田上がりっぱなしでゴールががら空きだったときにもとどめを刺せなかったことで相手に勢いを渡してしまったのかもしれない。

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悔しい悔しい勝ち点1。

勝てずにへたりこむ選手たちも、罵声が飛び交うスタジアムもどちらも哀しい光景。

守りにいくのはわかるんだけれど、そこからチャレンジできなくなったのか、しなかったのかはわからないけれど、死に物狂いで守るっていう姿でもなかったし、少なくとも鳥栖の選手は最後まで闘っていた。

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ここからどう立ち上がっていくのか?

次の浦和戦、大きな分岐点になるかもしれない。

そして、その次のマリノス戦、ホーム勝利できることを祈るしかない。

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GWが終了してしまいました。

ただ、4月の終わりに、見事なまでに風邪を引いてしまったため、ほぼ前半は寝て過ごしていたというのが現実で、ラジオを聴きながら溜め込んだ漫画を一気読み。

調子が戻ってきてから、すっかり汚部屋になった家の片付けなどやっていてほぼ引きこもりでした。

えっへん。


のどが真っ赤に腫れて、鼻が止まらない中、今回のGWで一番の楽しみだったのがNHK FMの「今日は一日○○三昧」

5月3日の「今日は一日“秋元康ソング”三昧」
          ↓

最近の48とか46とかいったアイドルはまったくわからない自分でございますが、おにゃん子クラブの総選挙とかHPにあるんだもん、それは一票入れてしまいますよ。

※ちなみに1位は渡辺美奈代。おいらが入れた白石麻子は10位までにも入っていなかった・・・

この番組で一番の一大事は立見里歌さんが「私は里歌ちゃん」を生歌で歌ったことでしょう。ほぼ放送事故でしたが。

片岡鶴太郎の名曲、「IEKI吐くまで」がNHKで流れてしまったことも・・・

菊池桃子さんだけで「青春のいじわる」「 BOYのテーマ」が聴けたこと、

国生さゆりさんが「バレンタインキッスではなく「夏を待てない」が聴けたこと
 
おニャン子クラブの「夏休みは終わらない」「真っ赤な自転車」という2大名曲が聴けたことは大変収穫だったかと。。。

でも、うしろゆびさされ組の曲はや、福永恵規とかは残念ながらかからない・・・

もちろん、意気込んでリクエストした曲もかからなかったことは置いておいて

稲垣潤一の「クリスマスキャロルの頃には」「ドラマティック・レイン」小泉今日子の「なんてったってアイドル」 伊武雅刀 の「子供達を責めないで」に本田美奈子の「1986年のマリリン」

好き嫌いはあれど、青春時代のあのときのあの風景が浮かんでくるから不思議。

多分、この番組を最初から最後まで全部聴いたのは初めてなんだと思うし、途中だらけた部分もあったものの高校、大学くらいの時期を思い出してちょっとじんときました。


体調もだいぶ戻ってきたので日曜日の鳥栖戦は久しぶりに参戦です^^

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久しぶりに

すっごく久しぶりにラジオ番組からプレゼントを頂きました。

地元のSBSラジオ「満開ラジオ 樹根爛漫」という名物番組です。
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静岡では有名な「大オカマ」こと樹根さんと原田亜弥子アナウンサーの掛け合いは土曜日の午後の楽しみになっています。

ちなみに昔はこの時間帯には、今は亡き阿藤快さんが「愉快!痛快!阿藤快」という伝説なの番組をうやっていた時間帯なんですよね。

で、初めて送ってみたメールが読まれてプレゼントも頂きました。

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花鼻べにふうきというお茶とSBSのタイムテーブルも。

これが土曜日の放送で月曜日には届いていたんだからすごいですよね。

※某関東のラジオ局が3か月くらいかかって送ってきたのとはえらい違いとはあえて言いませんが・・・

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やっぱりラジオ楽しいですし、自分が適当に送ったメールを原田アナウンサーがものすごい表現力で読んでくれることに改めてびっくりしました。

ラジオは聴いて楽しいし、参加してまた余計に楽しい。

と地元局で改めて感じました、はい。

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