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明治安田生命J1リーグ 第26節 2018.09.15 Sat 19:03 三協フロンテア柏スタジアム
柏レイソルvs.清水エスパルス
2 3
瀬川 祐輔(64分) 竹内 涼(10分)
クリスティアーノ(90+4分) 白崎 凌兵(52分) 河井 陽介(81分)
竹内の先制ゴール、鮮やか過ぎでしょ????
何より大きいのは「ドウグラスに任せっぱなし」だった攻撃陣が引っ張った90分でしたねえ。
オフサイドラインの後ろからの白崎や河井の飛び出し、見事すぎたもの。。。
レイソルが放り込みの単調な攻撃だった中、2失点はちょっと痛いかなあ・・・
それでも勝つことが最優先の中、ここでしっかりと自信取り戻して欲しいものです。
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日本vs.コスタリカ
3 0 1 前半 0 2 後半 0 オウンゴール(16) 南野拓実(66)伊東純也(90+3)
GK:12 東口 順昭 DF:3 室屋 成→16 守田 英正 4 佐々木 翔→ 5 車屋 紳太郎 6 遠藤 航 19 三浦 弦太 20 槙野 智章
MF:8 南野 拓実 10 中島 翔哉→18 天野 純 17 青山 敏弘→15 三竿 健斗 21 堂安 律→7 伊東 純也
FW:13 小林 悠→11 浅野 拓磨
いや、いい試合でした。
本田圭佑選手や岡崎慎司選手、香川真司選手、長谷部誠選手などの「よく知った顔」が代表から抜けて、新たな日本代表の試合。
中島、堂安のドリブル突破からの仕掛けにときめきましたわ。
安定した守りと積極的な仕掛け
森保JAPANに注目していきたいです。
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元ニッポン放送アナウンサーの上柳昌彦さんの著書、
「定年ラジオ」
が発売日に届きました。
夢中になって一気に読んじゃいましたね。
転校が多かった上柳少年が、先生の一言でアナウンサーを志し、悶々とした大学時代からニッポン放送に入社。
多くの出会いを経て、昨年定年退職、更に前立腺ガンとの闘病と盛りだくさんの内容。
うえちゃんとの出会いは中島みゆきさんの番組に続いて放送されていた「オールナイトニッポン」2部。
「面白いことを話す兄貴分的なアナウンサー」の存在は、同級生がとんねるずやビートたけしさんを聴いていた中、クラスのすみっこにいた男子には心強かったですね。
「オールナイトニッポン」が終わり「FUN!FUN!TODAY」「ぽっぷん王国」なんていう番組もありましたが、就職してからAMラジオと自然と離れていた自分が戻ってきたのは
「上柳昌彦の花の係長 ヨッ、お疲れさん!」
ここで自分は「昼間のラジオの面白さ」を知るわけです。
うえちゃんも担当番組がなくなった中、「ヨッ、お疲れさん!」で新たな歩みをしていったのは間違いなく、
「ヨッ!お疲れさんを聴いていたと言われると昔の同志に会えたような気持ちになる」
という一言でぐっときました。
「テリーとうえちゃん のってけラジオ」はテリー伊藤さんという猛獣を見事に扱ったし、「恐怖川柳」はよく読んで頂きました。
「サプライズ!」はつらかった時期に励ましてくれた番組。
「ごごばん!」「土曜のうなぎ」「笑福亭鶴瓶 日曜日のそれ」「あさぼらけ」
阪神大震災や東日本震災のときも、ニッポン放送をつけるとうえちゃんの声が寄り添ってくれたし、励ましてくれたんですよねえ。
そんなうえちゃんが昨年から前立腺ガンとの闘いをしていることもじんと来ましたねえ。
還暦過ぎたjん世の先輩にして最高のラジオ人、うえちゃんに勇気をもらえた1冊でした。
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ここのところ、まったくブログを更新しなかったのは単純に「やる気」の問題でした。
3年前みたいに突然入院とかそういうことではないです。
今年も春先にオリックス・バファローズがKANSAI CLASSICを開催してくれたことは、「オールド阪急ファン」にとってはうれしい話。
で、今回もユニフォームのオークションがあったので、入札してみたら、
先月末に、オリックスベースボールクラブから段ボール箱が・・・中身は・・・
阪急ブレーブス 1985年〜1988年 ビジター復刻ユニフォーム
背番号86番は米村理2軍打撃コーチ
別府コーチは持ってる・・・
キャラも含めて現役時代からのファンの米村コーチに行くのは必然。
いや、ブレービー可愛すぎでしょ?????
米村コーチの楽天時代のグッズと並べると、もう無敵♪♪♪
思ったのは「kyu」も文字がこんなに傾いてたんだ????ってことと余りにも水色過ぎることかな?
30年前にこういうグッズがあったらうれしかったのになあということは今のプロ野球を見ていて本当に思うこと。
応援する人=ハッピな時代でしたから。
阪急ブレーブスのラストビジターユニということでデザイン的にも納得なんですが、できれば1984年の優勝したときにビジターユニを次回はやってくれないかと。。。。。
ちなみに1984年はホームと帽子だけモデルチェンジ、ビジターは大文字で「HANKYU」でした。
このビジターユニは所沢球場で西武にコロコロ負けてたイメージが強いことだけな内緒にしておこう・・・
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4年前のあの日を忘れないようにしよう
そう思ったブラジルワールドカップのコロンビア戦。ロシアでの対戦カードが決まったときに一番最初にコロンビアとの再戦があると決まったときからドキドキとともに
「また粉砕されるんじゃないか?」
という不安があったのは確か。
キックオフ3分でPK、Cサンチェスにレッドカードが出ても、先制点を香川が奪ってもそれでも不安は残る。
「ファルカオがいないコロンビアに4点取られたこと」
を考えるとハメス・ロドリゲスがいないコロンビアから失点してずるずると・・・っていう不安はキンテーロがFKを決めて追いついたときにはMAXに・・・
それでも、今回の交代、コロンビアがハメスロドリゲス、日本が本田圭佑を投入したのは結果的に日本の勝ち。
本田が入ったことで確実に攻撃の流れ変わったし、大迫のヘッドが生まれた。
最後までドキドキハラハラしながらも、ピッチにいるメンバーもベンチメンバーも全員が闘っている。
懸命に走って体を張る長友や原口の姿にぐっとくる自分がいる。
正直、勝てると思っていなかったけれど、選手たちはみんな「勝つためにがむしゃら」なんだよなって。
おしゃれなプレーや圧倒的な支配率の「自分たちのサッカー」がお好きな方々には受け入れれないかもしれないけれど、この日日本代表が見せてくれたのは「がむしゃらなサッカー」だと思う。
8年前の南アフリカでのドキドキさせるワールドカップが戻ってきた
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