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月曜日の朝から騒がれていたハリルホジッチ監督の更迭が発表されて、昨日はずっと気持ちはブルーでございました。

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 ※藤枝のSBSカップに視察に来たハリル氏

「選手とのコミュニケーションや信頼関係が多少薄れてきたこと」

という何年か前にどっかのチームでも聞いたことがあるフレーズが飛び出して、

「協会幹部は選手たちの爆発寸前の不満を再確認」

というのもまあ聞いたことある話。

んでもって、その某チームがどういう運命になったのかは、まあ言わないでおく。

最近の日本代表が不調なのは仕方がないとは思っていて、

「選手起用も含めて今は徹底的に試す時期」なのは間違いなく、それがうまくいかなかったとしても、本戦までにピークに持っていくだけのプランはできていたと思うし、それがなければプロの監督じゃあない。

ここで西野監督で「勝つプランはあるのか?」というのが最大の不安。

一番恐れているのは、「サポーターが好むようなメンバー」「規律も緩く」して、「選手の自主性を尊重」した結果、チームが空中分解することかな???

後は選考される代表選手の意地しかないよな・・・

「負けろ、日本 未来のために」とか言ったク○みたいな自称「スポーツライター」がいたけれど、

日本の未来のために負けるな!

とだけは言っておかねば。ロシアは日本代表の未来を決める闘いになる気がする。

余談:マスコミの印象操作ってこわいなあと思いましたわ。森友とか加計、舛添知事もそうだけれど、今の世の中はマスコミが気に入らない人間を炙り出して、石を投げて追い出すことを「良」としている感がありあり。
マスコミの「ハリルではだめだ」のネガティブキャンペーン、岡田さんの時には守れたものが今はもう守れなくなってるっていうのも感じます、はい。
山田 泰寛(やまだ やすひろ、1968年2月13日 - 2013年4月8日)は、広島県広島市南区出身のサッカー選手、サッカー指導者、常葉大学サッカー部監督。

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来歴
広島市の少年サッカークラブ・大河FCから、静岡県の東海大学第一高校(現・東海大学付属翔洋高校)へ進学。

1986年に早稲田大学に進学し、同大学ア式蹴球部に入部。同年に日本ユース代表に選出され、AFCユース選手権1次予選に出場した。1990年にJSL1部のヤンマーに入団[2]するも、Jリーグ創設に伴い発足した清水エスパルスへ移籍し、左サイドバックとしてプレー。オーバーラップを武器として[2]、1992年から1995年までの間にJリーグ通算31試合に出場した。
引退後、清水スタッフとなり、1996年から1997年まで、清水ジュニアユースのコーチを務めた。

2000年、富士常葉大学開学の際にサッカー部総監督に就任した長谷川健太の元で、同大のサッカー部監督に就任。大学でも非常勤講師として授業を受け持っていた。

2013年、肝臓がんにより死去。

所属クラブ
早稲田大学
ヤンマー
清水エスパルス

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山田さんが何も言わずに突然旅立ってしまって、6回目の4月8日。

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存命だったら今年50歳。サッカーが、指導していたチームや部員たちが大好きな人でした。

あらためてこの日を忘れない。。。。。

3月29日の思い出

3月29日になりました。

このブログもなんだかんだで12年やっております。

今日は3月29日に亡くなった人のことについて書きたいと思います。

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1988年3月29日、Hillbilly Bopsのヴォーカル、宮城宗典さんが突然亡くなりました。

前日に全国ツアー初日を終えた後の自死だったそうです。

熱狂的なファンの方やいっしょに活動していた人たちにとってはたまらないものがあったのは想像できます。

自分はその当時は熱狂的なファンであったわけではなく、亡くなった後でじっくり聴き始めたんですよね。

そして宮城さんの死を乗り越えて、新ヴォーカルを迎えて再出発した頃からはリアルタイムでした。

自分もこの時期、今でも続く病気が始まった頃、もう生では聴けない宮城さんの歌声も併せてHillbilly Bopsの曲に励まされていたような気がします。

今日はもう宮城さんがふっと旅立って30年経ったんだなあと改めて思うといろいろ考えてしまいました。



大好きな「真夜中をつっぱしれ」今日は聴きたくなりますね。。。。

SBSラジオパーク2018へ

年に一度の地元SBSラジオのお祭り、SBSラジオパークに去年に引き続き、参加してきました。

雨だった去年は番組の大改編もあって、少し不安もあった感じではありましたが、今年は2日共、晴天。

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タイムテーブルの新しいのを頂く。

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ナイターが入る以外はほぼ大きな改編もなく、「去年の改編が大きなもので、それを1年かけて育ててきた感じ」がするものでした。

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ラジオカーや番組ポスターの展示が賑やかな雰囲気を盛り上げてくれます。

1日目は最大の見どころは「SBS最強の女を決めるアームレスリング大会」

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鬼頭アナがあっさり敗れるという波乱あり(笑)

今、個人的には「推し」大槻有沙アナウンサーが準優勝だったのは素敵でした。

翌日は大槻アナから出演番組の「WASABI」のクリアファイルとチラシをゲット。

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その「WASABI」コンビのLIVEも楽しかったですよ。鉄崎さんかっちょえ〜!!大槻さん、かわええ〜!!!

で、日曜日は楽しい出会い有!!!

前々からツイッター上では絡んでいた北海道のリスナーの方、そして関東、関西方面からいらしたリスナーの方々と様々なラジオ談義。

静岡おでんとはんぺんフライで乾杯!!!

あっという間の時間でございましたが、ラジオイベントとそこでできた「縁」で盛り上がることができた素敵な週末でございました。

明治安田生命J1リーグ 第4節  2018.03.18 Sun 14:03 IAIスタジアム日本平

清水エスパルスvs.ベガルタ仙台
         1-1
金子 翔太(9分)             阿部 拓馬(70分)

開幕戦以来のホーム、アイスタ。晴天の中、「連勝」をかけた仙台との対決。

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仙台には平岡、野津田、清水には六反、クリスラン、二見、角田とお互い「古巣対決」なわけで、どちらも負けられない意地はあると思う。

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7分に金子翔太のミドルが見事にゴールに突き刺さる!!!

札幌線の河井を思い出すようなゴラッソで先制して見せた!!!この日は強風のアイスタ、風も味方してくれたかな???

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ただ、ここから仙台の集中力は逆に上がって来たみたい。

「クリスランを抑えること」「素早くボールを拾ってサイドに展開」「攻撃の二の矢、三の矢を放つ」連動した守りと攻撃がバランスよくなってきて、清水の選手がボールに触れない時間が確実に増えているのは感じた。

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70分にずっと嫌な動きをしていた阿部に決められてしまった・・・

六反をうまく前に引き出されてしまった感じ。仙台は意地悪くじわじわと清水を焦らせてくる。

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DFのファンソッコ、フレイレっていう番人のふんばりがなければこのまま勝ち越されてしまったかもしれない。

テセの空回り感とそれでも「クリスランにボールを集めなきゃいけない」感、仙台に完全に読まれちゃってる。

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多分、一番可能性があったのは途中投入の楠神だったかも。。。

清水も仙台もお互いに走り抜いた90分間はドローに
 

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しっかりと守る姿勢はピッチに立ってる全員が持っているわけで、そこは去年と違うところかな???

だからこそ「攻撃にさらなる工夫を!!!」

っていうところかなあ???でも今シーズン、リーグ戦は負けなしの勢いをしっかりと次のマリノス戦につなげることだと思うのでした。

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